神捜しのしおり 〜終末世界フェチな大学生のブログ〜

さあ、語ろう。伊藤計劃さんのアンファテリブルたり得るために。 演劇サークルで役者・脚本・舞台美術を担当。早く人間やめたい

Review ―映画・アニメ―

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みなさん、お久しぶりです。
 
今日からまた少しずつブログを更新していきます。
↑ツイッターにかまけているのです(現在進行形)
 
これからは映画、アニメ、小説、演劇等の作品に関するレビューを毎日
更新できたらなと思っております。時間があれば1月に1、2つほどごついレビューも書きたいです。いや、書きます。書かせていただきます。
 
ということで
 
それでは今日の一品。
 
「スーパー」  ジェームズ・ガン監督
 
Introduction
はじめに――
この映画を善良な方々は観るべきではないです。(グロ描写あり)
でもこれがたまらなくいいのです。
様々な映画の隙間を埋めてくれるような――
そう、これは映画にとって必要な映画なのです。
少なくとも、ぼくはそう思います。
 
Plot Summary
 
人生で完璧だった瞬間
1つ目はサラとの結婚
2つ目は街にいた時(警察に犯人の逃げた道を教えた!)
この2つだ
 
あとは苦痛と
屈辱と――
拒絶
 
なんでこんな風に生まれたんだろう
ブサイクな顔
言うことを聞かない髪の毛
極めつけはサエない性格
みんなぼくをみる
この世に存在してるのが不思議だからだ
 
そんなぼくの人生からサラが遠ざかった
薬におぼれ、ジョックという薬の売人に連れ去られてしまった
ぼくに彼女を止める勇気がなかったばかりに
 
ぼくはただ正しい道を歩きたかった。神に祈りを捧げ、不貞を働かず、善良に生きていきたかった。
だけどサラはさらわれ、助けようとしたジョックのシマに乗り込んだぼくはボロ雑巾のように殴られた
街では相も変わらず盗人であふれ子供をレイプし、ヤクを売りさばく悪人がのさばっていた
 
 
そんな地獄の底で
ぼくは生まれ変わった
神の一触れによって
世の中の悪を打ち砕くスーパーヒーローに
 
シャラップ・クライム
クリムゾンボルト参上
覚悟しろ
 
 
Review
 
さてこのクリムゾンボルト、実は特殊な能力は何も存在しません。
敵を工具のボルトで地道に殴り倒します(笑)
 
(ただいま工事中)
 
もう相棒のボルティーの台詞がぶっとんでて面白い面白い(容姿もww)
「脚が粉々!アッハッハッハ!!アッハッハッハ!!」とかもう
最高ですわ(笑)
 
(工事中)
 
 
 

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