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島田ゆか著 バムとケロのもりのこや
この著者の本が好きで、揃えて持っています。
「バムとケロ」シリーズは特にお気に入りの絵本シリーズ。
子どもたちが小さい頃、毎日のように親子で読んでいました。
物語も絵も素敵で、小さな細かいところまでこだわって描かれています。
何度読んでも楽しくて発見のある絵本です。
このバムとケロシリーズは、実に12年ぶりの続編です。
待望の新作ですから、発売日に書店に買いに行きましたよ。
今日、その書店を通ると、新作はもう売り切れていました。
アマゾンでも今は在庫が無いみたいですね。
絵本で発売開始数日で在庫がなくなるなんて、あまり聞いた事がないです。
大変な人気。でも納得。
子どもたちにももちろんですが、大人にも人気がある証拠ですね。
いつものバムとケロの可愛らしく優しく楽しい時間が詰まっていました。
大きくなった子どもたちも読みましたよ。
特に次男は、こういう可愛いキャラクターが大好きです。
またゆっくり読みなおします♪
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本のおたのしみ♪
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銀色夏生 著 |
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海堂尊 著「ジェネラル・ルージュの凱旋」も読みました。 こちらのほうが、「螺鈿迷宮」よりもテンポよく、あっという間に読みました。 今回のメインテーマは「救急救命医療」。 他にもいろんな問題提起があります・・。 この作品は前作の「ナイチンゲールの沈黙」と並行して起きていると設定されています。 「ナイチンゲールの沈黙」のヒロインを小夜としたら、 こちらは、翔子といいましょうか。 この作品は、映画になるみたいですね。
シリーズになって複雑になってきた登場人物がどうなるのかも楽しみです。 |
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海堂尊 著 「螺鈿迷宮」 「チーム・バチスタの栄光」「ナイチンゲールの沈黙」などのシリーズの外伝といいましょうか。 テーマは 「終末期医療」 現役医師である著者の作品は ミステリーではありますが、現代医療の問題提起でもあります。 考えながら読んでいる私は 迷宮に入り込んでしまい、なかなか読了できませんでした・・。 考えさせられることしきりです。
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本日発売だったんですね。 たまたま本屋さんで見かけたので即購入☆ 夏の地区大会4回戦そして5回戦・・。 チアガールも出来ました! ピッチャー三橋くんをリードしていたキャッチャーの安部くんに 少しずつ異変が・・。 友達って何? ・・・青春です♪ しかも
どんどん増えていく登場人物たち・・。 相手チームの選手までは覚えられません〜〜〜。 |




