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女の子ものがたり
原作 西原理恵子 主演 深津絵里 「女の子」だった頃、 あの友達と一緒に笑ったり、 泣いたり、怒ったり過ごしたあの頃、 愛おしく、切ないあの日々。 誰もが持ってるそれぞれの思い出。 映画に出てくる風景は、 光も風も、匂いがするほど懐かしくて、 私もかつての頃を思い出して切なく、温かくなりました。 |

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女の子ものがたり
原作 西原理恵子 主演 深津絵里 「女の子」だった頃、 あの友達と一緒に笑ったり、 泣いたり、怒ったり過ごしたあの頃、 愛おしく、切ないあの日々。 誰もが持ってるそれぞれの思い出。 映画に出てくる風景は、 光も風も、匂いがするほど懐かしくて、 私もかつての頃を思い出して切なく、温かくなりました。 |
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ROOKIES -卒業- 乱闘騒ぎを起こして、出場停止になった野球部の部員たちを一人の教師が再び野球をさせようと奔走する熱血ドラマ。平均視聴率19.5パーセントを記録した、大ヒットドラマを劇場版でさらにスケールアップ。主演はドラマ版と同じく佐藤隆太。生徒役にも市原隼人、小出恵介、城田優、中尾明慶らドラマ版のメンバーが名を連ねる。ドラマ版では登場しなかった赤星ら新メンバーとのエピソードや、一心不乱に甲子園を目指す“ニコガク野球部”に胸が熱くなる。(シネマトゥデイ) TVドラマを見ていた子ども達。(再放送ですが) 映画ももちろん観たい!と言っていたので、日曜日に行ってきました。 同僚も「よかった!感動した!」と勧められたので私も一緒に観てきました。 普段野球をしている人からみたら、かなり無理な場面もあるんですけれど、 野球とは、チームとはと感動するシーンはたくさんありましたね。 CMのように泣きはしなかったですけど、よく笑わせていただきました♪ スクールウォーズの野球版といったところでしょうか。 試合の緊迫したところも、すごい試合だとは思いましたが、 前日に、子どもがすごい試合をしているので、親ばかながら、 と思ってしまいました…。 それにしても、渡部篤郎さんの存在感と言葉が良かった。 エンディングのGreeenの「遥か」いい曲ですね〜。 最後に終わってから、子ども達に感想を聞いたらならば。 映画のシーンを自分の試合でマネするなよ…と忠告しておきました(笑) 観てたのは、そこかいな…(゜o゜)
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海堂尊 著のベストセラー「ジュネラル・ルージュの凱旋」の映画化です。 前作「チーム・バチスタの栄光」の続編です。 あらすじ: チーム・バチスタ事件から1年後、 院内の倫理委員会の委員長を務める田口(竹内結子)のもとに一通の告発文が届く。 救命救急センター長の速水(堺雅人)と医療メーカーが癒着し、 同センターの花房看護師長(羽田美智子)が共犯という内容。 彼女が院内調査を開始した矢先、 同様の告発文を受け取っていた厚生労働省の役人・白鳥(阿部寛)が再び現れる。 (シネマトゥデイ) 原作同様、とにかくテンポがいい〜! スケールも大きい!! 映画としては、前作よりもずっといいですね。 キャスティングを知ったとき、 堺雅人=速水医師のイメージは合わなかったのですけど、 映画を観て、納得しました。 もうどっぷり、速水先生にハマりましたねえ♪ カッコ良かったわぁ〜〜〜。 沼田先生役の高嶋政伸はホント怖かった…。 と、 ドラマを楽しむ映画でもある反面、 医療問題を投げかける作品でもあります。 映画を見て思い出したのは、 地下鉄サリン事件のときの聖路加病院、日野原先生のエピソード。 (この間テレビでも放送されてましたね) 医療機関に勤める一人として何が出来るのか、考えさせられました。 ちなみに。
速水部長のお気に入りのチュッパチャプスのパッケージは、 サルバドール・ダリの作品なんですよ♪ |
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今日は運動会のあとの振替休日。 子ども達は休みですが、私は仕事です。(当たり前ですが) ダンナは夏休みに休日出勤した消化分が残っていると、休み。 子ども達(小5と小2)とダンナ(39歳)、男3人で 「崖の上のポニョ」を見に行きました。 帰宅後感想を聞いてみました。 次男:(最初から最後まで印象に残った所を順番に言っていく。 長いけれど、話の流れ掴めず、最後のラストシーンまで聞く) ま、次男はずっと行きたいと言っていたので、さすがに嬉しそうに色々と話してくれました。 そして、あとの二人。 長男:おもしろかった。よかったよ。(何が?どこが?そこが知りたいんだけど!) ダンナ:ん〜子ども向けやな〜。二人は静かにちゃんと観てたよ(それは分かっている) さすが、読書感想文を苦手としている二人の感想だ・・ これって、自分で観て確認しろってことですか・・。
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忙しさと暑さの中、休息のひととき。 原作よしもとばなな「アルゼンチンババア」の映画を観ました。 よしもとばななさんの作品特有の独特の言い回しを どうやっても映像化するのは極めて難しいこと。 う〜ん、なんだかな・・と思いながらも最後のユリ(鈴木京香)のセリフが染み入ります。 ババア役として、鈴木京香さんは若すぎるし、キレイ過ぎると思っていたのですが、 最後のセリフをきいて、 原作を表現するためには、この方の演技ではならなかった理由がわかったような気がします。 原作:よしもとばなな『アルゼンチンババア』
出演: 役所広司・堀北真希・ 鈴木京香 |
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