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また出た。驚きの手抜き企画。絵の紹介。ここまで手抜きができるとは。自分がコワイ。
映画「FREE WILLY」のテーマ曲 マイケル・ジャクソン WILL YOU BE THERE
WILL YOU BE THERE-MICHAEL JACKSON(FREE WILLY) 4分23秒 Harmonyという大型の絵です。
6分割で上から順に
中央上
中央下
右上
右下
左上
左下です。
上下の境界は拡大ボタンの位置で
確認できます。
ありがとうございました。おなかすいちゃった。
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クリスチャン・ラッセン
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ご覧いただきありがとうございます。
ラッセンの魚の名前を調べて一カ月。新たにわかったのはたった2つ。
仕方がないので超イージーな安易な企画
最高画質で見る滝と入り江の魚たちです。あまりにもイージーで、自分でも呆然(゜o゜)/
高画質で見ていただくために、ひとつの絵を上下に分けています。
滝が背景にある絵を3つご紹介いたします。
右下の拡大ボタンの位置で、絵の上下の境目がわかります。
The Infinite Way
Sanctuary
Rainbow sea
ご覧いただきありがとうございました。
ここですでに2MBの限度ぎりぎりで、記事としてのアレンジが
なにもできません。
また機会があれば絵をご紹介致します。
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ときどき見てくださっている方、すみません。
まだ魚の名前がわかりません。今回はサンゴ礁でなんとか…つなぎ。
よろしくお願いします。
☆☆☆ 東方神起とKARAはこれからどうなるのでしょう?
どうして・・・君を好きになってしまったんだろう?……
ただ画像を並べただけになってしまいました。泣泣。あ〜〜もうイヤ。なんなのかしら。。。
次回こそまともな記事よ。
だけど、いいネタがなかったら仕方がないから「ラッセンの夕日」特集でごまかしちゃおうっと。(^^)/
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母と別れた江はこれからどのように生きていくのでしょか。
次回第11話をご期待…それはともかく、
ラッセンの旅を続けましょう。
みなさん、登山の準備はできましたか?
ではさっそく出発… In Another World より→
ぜんぜん面白くないジョークでした。
山ではなく海へ行きましょう!! 左・マッターホルン 4478m
右・ブライトホルン 4164m
ワイキキビーチ 上 写真
それでは、海中展望塔へ入って見ましょう。
オニイトマキエイ 別名マンタ
ツノダシ ハタタテダイとは違う魚です
アキレスタン 別名アカツキハギ
ウミヅキチョウチョウウオ
サザナミヤッコ ちいさいときの姿です。
成長すると色が完全にかわります
タテジマキンチャクダイ別名ウズマキ
この魚も、成長すると全く違う色になります。
ミノカサゴ
船が沈没しています。
海底まで降りました。
このあと第5回に続くかどうか…未定です。
「銀河鉄道の夜」を作ろうとしていろいろとアイデアを考えております。
最新のCGアニメや多数のHPが作られていて、ビジュアル面では私が作る記事は
とてもかなわない。私は他にはない記事を作ってみましょう。
私のノロノロ速度では半年くらいかかりそうです。
オープニングに使う予定の画像のプレビュー
C57 1 SLやまぐち号に銀河鉄道999のヘッドマークを
とりつけてある場面
これは、アニメ「銀河鉄道999TVスペシャル」の
オープニングの画面で、見る機会が少ないと思います。
3月23日AM10:25 追記
ここに表示してあったSLの画像は削除しました。
やはり著作権の問題は慎重に対応する必要があります。
この件は次回にあらためて投稿いたします。
停電に備えてここでいったん投稿して、後で内容を追加します。
つづき。 赤い山の絵。 この山の名前が全然わからない。
で、世界の山を調べ続けたら、左側の山はマッターホルンに似た感じです。
しかしこの絵では斜面が急角度だし右側の山と近すぎる。
というわけで、ラッセンがよく使う誇張アレンジ?と判断して
マッターホルンと、近くにある山ブライトホルンと表記いたしました。
実際のマッターホルンとブライトホルンはこのような急な角度ではないし、もっと離れています。
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おはようございます。ご覧いただきありがとうございます。
今日、3月21日から北極点は白夜になります。
白夜の範囲はひろがり、夏至の日に北緯66.6度以北まで白夜になります。
ノルウェーのスピッツベルゲン島に設置された日本の極地観測所のウェブカメラ
北緯78度55分 4月から白夜が見られるでしょうか
3月21日追記 ウェブカメラではなくてライブカメラです。間違えました。自分の恥を消さないで残しておきます
ホワイトナイツ/白夜
主演 ミハイル・バリシニコフ
主題歌 ライオネル・リッチー セイ・ユー、セイ・ミー
面白いかどうか?それはともかく、
雰囲気は最高にすてきな映画ですよ。
今回は魚ではなく夜空の美しい天体の絵の紹介と分析です。
魚は第4回以降にまた紹介します。ごめんなさいね。
それでは、銀河の旅に出発しましょう!!(ああ、恥ずかしい)
Eternityのなかの上部の
太陽系です。 →
世界的なアーティストの
絵は、よく描けていて
感激します。
なんとなく、バラバラで
テキトーに描いてある
ように見えますが
じつは
すべて実在の天体で、
配置も正確です。
太陽系を外から見て
星の大きさも
考慮して描いています。
冥王星軌道の少し外から太陽の方向を見た構図です。土星と海王星は惑星探査機の画像にそっくりです。
ほかの星は美しく描いたり輪を強調しています。
ラッセンの絵は、ほとんどすべてが実物を参考にして実物を美しくアレンジしてあり、
架空のものは、さがしてもほとんど見つからないと思います。
←実物の写真より、ラッセンの絵のほうが美しいですね。
雲と混ざったような見えにくい南極大陸も、よ〜く見ると
完璧に描いてあります→
月の表面の模様は、
アレンジしてあるけど
実物に近い感じもする、
ラッセンの得意な手法
です。
写真→
→
アレンジ→
代表作のひとつ、Sanctuaryを描いている場面です。
スプレーとマスクを使用しているようです。
ラッセンが元ネタとして使っているのはこの大熊座の銀河です。↓
←完成したSanctuary
よく見ると、
地球を南側からみて
大陸をほぼ正確に
描いています→
優れた芸術とは、実物の特徴をうまく把握して
誇張して描き、見る者を感心させるものだと思います。
(これは私が自分で考えた芸術の定義です。
どこかで見つけてきた言葉ではありません。)
ラッセンはやはり優れたアーティストです。
Yahoo!さま、こんどこそしばらく間をあけます。
そして、第4回で最後にする予定です。許してください。
次回はラッセンではなく、ジョバンニ・カンパネルラと一緒に
銀河鉄道の旅…という企画の第一回にするか…
何にしようか考えています。
The Galaxy Express three nine
Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars 作詞 奈良橋陽子 山川啓介 作曲 タケカワユキヒデ
ありがとうございました。
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