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season1より
https://blogs.yahoo.co.jp/not_installed/66850539.html
この取水口は第一と第二取水口です。 閉まっている水門が、 第一みたいです。 取水口から流れてくる水はどす黒いです。 大和川の水質は良くないですね。 王寺辺りの人口密集地が影響してるのですかね? 臭いです。 取水口から長瀬川方向を見る。 側に、『築留土地改良区』という建物があります。 幾らか資料がありました。 来た道を戻り、近鉄長瀬付近に歴史のありそうな邸宅がありました。 探索はこの辺で打ち切り、JR平野から松虫通りに入り桃ヶ池に寄りました。 そこにはこんなネタが転がってました。 この後、でんでんタウンに寄って帰りましたが、帰り道、大正橋辺りから淀川の花火が見えました。 橋の上に人だかりができて通り難かったです。 |
Office Press
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東大阪市に長瀬という地名があります。
そこを流れる川、『長瀬川』が旧大和川の本流だったそうで見に行きました。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E7%80%AC%E5%B7%9D_(%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C)
国道25号線を西へ進み林寺2の交差点(ちょっと形が変です) をほぼ真東へ向かう道に入って突き当たるところに『長瀬川』があります。 見た目、まんまドブ川です。 これを川沿いに柏原方面を進んで行きます。 旧大和川は何度も氾濫を繰り返し天井川になってまして、堺に流れを付け替えたあと、その天井川を利用した築堤に鉄道が轢かれました。 それが関西本線です。 その関西本線が見えてくるところら辺に遊水があり、 浄化している様です。 川のにおいは、それほどきつくはありませんがやっぱ、臭いです。 ヘドロ臭はしませんが、有機物の多い川特有の爽やかでない臭いがします。 で、生態系は外来鯉が優勢で、どこにでも巨大な鯉が見られます。 こんな、巨体を維持できるだけの有機物が流れて来るのでしょう。 しばらく走ると、玉串川に分ける水門があります。 ここら一帯にも鯉がうじゃうじゃいます。 この長瀬川も玉串川も、水の無くなった大和川の代わりの農業用水らしいです。 なんか色々書いてました。 地図を見てるとやたらと、柏原市付近を水源とする川が多いんですよね、これらをネタにしたら、結構、面白いと思うのは私だけですかね? 特に古い遺構とか無くても、その場所に歴史ありって感じですかね、そんな場所に惹かれます。 更に進んで、柏原駅を過ぎた辺りに合流があります。 どちらも大和川からの取水路です。 ここの鯉は、 巨大な大群でした。 補給食で持っていたパンをちぎって投げ込むと取り合いになってちょっと見応えあります。 生ゴミとか残飯、処分できるんちゃいます? 進んでいくと取水口が見えてきます。 場所は安堂駅付近です。 奈良方面サイクリングイベントの集合場所の近くですね。 ネタに立ち寄るのもオススメです。 season2に続く。 |
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職場に自転車で行ってみた。
片道、一時間弱、往復三時間か。 計算が合わないのは寄り道するところが多そうだから。 行きは追い風でスイスイでしたが、到着したらオーバーヒートしてて、汗が滝のように落ちました。 現地のコンビニで1リットルの紙パックジュースと100円レーコー飲んでおさまりました。 寄り道は、走っていると良い匂いがしたパン屋で、 帰りは方向が違いますがワークマンに寄って夏用ズボン買いました。 ここはいつも、見るだけでは済みませんね。 何かしら欲しくなります。 あと、こんなところも、 場所を当てて下さい。 |
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私は長らくスポーツ車のチェーンルブにイノテック105を愛用していました。
頻繁に差すのはオフィスプレスとメサでオフィスプレスは月二回、メサは二月に一回位、洗浄を兼ねて使っていて既に、1L入りの大ボトル二回、空けました。 このルブはワックス系ではないけど乾燥して皮膜を作ります。 動かす度に滲み出してウェットになる感じ。 リンクには液体は着かず、皮膜のみで汚れを防いでいます。 もう、何年使っているのか覚えてない程、使い続けています。 でも、たまには違うのも試したい。 で、WAX系の 完全脱脂したチェーンのローラーに一滴づつ差していきます。 結構、どろっとした液体で一滴の大きさも大きめです。 垂れそうになった物は指に塗りつけてサイドにも塗りました。 仕上がりは、 ここから乾燥させてから使うと書いています。 どうせ、雨だし、とうぶん乾燥させれます。 あと、ついでに錆びたスタンドも、 要は100均アルミテープ巻きですね。 結構、綺麗です。 |





