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年代物 史跡
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自転車でうろちょろするのに、史跡めぐりってのもやったりしてます。
たまたま走ってて発見したりすると、ちょっとラッキーな気分になったりします。
で、今日見つけたのが、『三国の渡し』ってところで、大阪の市中と能勢とかを結んでる街道の一部みたいです。
能勢の方には銀山も在ったからワリと重要な街道だったのでしょうね。
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昨日、湯船からの帰り、京田辺を走ったが、気になる構造物がある。
そう言えば、この前の井手町に行く時に乗った片町線もところどころ気になる構造物を横切った。
地図で調べてみると、天井川であることがわかった。
それを元に、『京田辺 天井川』で検索すると色々興味深いページが出てくる。
これらの構造物の多くは歴史的に結構古いので、煉瓦造りが多いです。
スミだんなさん
こんなん好きそうだな。
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気になったので、検索。
この地形を見ると、
建物が、線路沿いに立っていたことを伺わせるように感じる。
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昨日の輪音で中書島付近を走った時に、「中書島って島やってんで」って私がポロッと言った事が気になって調べてみた。
元々、島って言ったことは過去にこの辺をうろついた時にそういった説明の看板を見たことであり、
別の資料によると『中書様』の住む島であったことが、中書島の名前の由来らしいです。
歴史は、得意分野ではないが、サイクリングで色んな所の歴史を知ることは面白い。
次回から、下調べして、訪れるところの資料印刷して持って行っても面白いかもしれない。
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