タイ少数民族を尋ねて

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チェンマイの近くに象の保護センターがあります。
そこに行けば象さんの色々な曲芸を見せてくれますが、
象に乗ってジャングルを散歩するコースもあります。
象さんにはインドで象のタクシーに乗った事が有りますが、その時は坂道の平坦道
ただでさえ乗り心地が悪い象さん、ジャングルの場合は平坦と言う訳には行きません。
振り落とされないように必死でしがみついていました。
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名前は知りませんがジャングルに咲いていた野の花
カボチャやキュウリの花に似ていますのでそんな瓜系の花でしょうか?
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クッションカバー

昨日は少数民族「アカ族」のお土産屋さんの店頭を紹介しましたが
今日は実際買って帰ったものです。一枚約300円位だったかな〜?素朴な物です。
これは花柄刺繍の「クッションカバー」です。違う花柄が5枚ありますが、
クッションとしては使用せず額に入れて飾っています。
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違うクッションカバーの刺繍詳細です。
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お土産屋さん

少数民族「アカ族」の村に沢山の観光客が訪れているが
屋台に独特の刺繍ものや人形が売られている。
手作りで独特の色合いは皆可愛らしい。
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水上マーケット

バンコクは水上交通用の運河が網の目のように張り巡らされており、市内にも水上マーケットが
観光の目玉として栄えていましたが水の汚染により観光客は郊外の水上マーケットに行っています。
画像は水上交通が盛んであった頃のタイの優雅な風情を偲ばせる「ダムヌンサドアック水上マーケット」
水路を利用した商店街で運河の両岸は商店が立ち並んでいます。
すっかり観光化されて観光客で一杯です。
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トロピカルフルーツ満載の舟
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国境

年末旅行したバンコクではなく2003年に行ったタイでの話
タイ北部、一時悪名高かった「ゴールデントライアングル」タイ側の国境地帯を観光していたが、
現地ガイドさんがミャンマーに行きませんか?と誘われた。
ゴールデントライアングル=タイ・ミャンマー・ラオス三国が国境を接し、
一時は麻薬(ケシ)の生産地として有名になった「魔の三角地帯」
当然幾らかのお金は出し、国境の橋を歩いて渡りミャンマー入国となった。
所が入出国する時パスポートも入出国書類も何も要らない。通る時両国とも検閲員は顔も見ない。

要するに両国の職員が内職をしているのです(笑)

軽い考えでミャンマーに入り2〜3時間観光をして又タイに戻りましたが
後で考えたらこれは怖い事です。外国観光客に何かあったらどのように対応するんでしょう?
僕のパスポートには当然出入国の記録もありません。

画像は国境の橋
手前がタイ国で先がミャンマー国
以前この橋の上から見た国境の河画像をアップしています。
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ミャンマーに入国したら待ち受けていたタクシー
これに乗って観光地巡りをしましたが悪路ばかりでお尻が痛くなりました(笑)
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