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老いてこそ、便りとするもの、よすが・・・・・
目を瞑ると浮かんでくる春風の様なささやき・・・
向日葵のような情熱・・
コスモスのようにかぜに揺れる心・・
雪のように冷たくとも真っ白な心に・・・・なれるかな??
とにかく長い道のり泣き笑いしながら歩いてきた、
枯れ木の根元にひっそり咲く野草なれたなら・・風は風は・・
目を瞑ったら
風はきっと昔に心を運んでくれる。
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こんにちは、ゲストさん
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老いてこそ、便りとするもの、よすが・・・・・
目を瞑ると浮かんでくる春風の様なささやき・・・
向日葵のような情熱・・
コスモスのようにかぜに揺れる心・・
雪のように冷たくとも真っ白な心に・・・・なれるかな??
とにかく長い道のり泣き笑いしながら歩いてきた、
枯れ木の根元にひっそり咲く野草なれたなら・・風は風は・・
目を瞑ったら
風はきっと昔に心を運んでくれる。
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悲しみは突然やってくる。
離れて暮らしていると見えない
見えない風のって・・・・
思い出だけ残して姉は逝った・・
大きな追憶の言の葉が私心包んでいる
淋しい
老いては必ず通る道なれとどもう会うことは出来ない・
明日が見えない命なれども
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一つずつ こころのたまを 捨ててこそ 触れ合う愛の 温かきかな・・・・・
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晩秋の太陽 美しく輝き 海へと落ちようとする時、我が胸は深く動かすんだ。
私は今と言う時の流れの中で老人の姿で生きている、
しかも不自由な形で、
でも心と頭は子供になりたいと願いつつ日々笑っている、自然に出てくる
ありかとう、ありがとう、有難うって子供を私は育てているのかな・・・・・・
時は流れ流れーーー老老人まで生きていたら・・・・・・ね・
頭と心を赤ちゃんになるように、何も言わなくとも目でありがとうと言いたい、、
我が末路は細き路でしょうが、太陽が平等に照らしてくれものね。
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時間だけが、私をおいて流れてゆく
季節の花たちは色とりどりに咲き誰かを癒しているのに
私の頭はからっぽ
私は何時でも空を見上げいるだけ
だから空っぽの私、
ただ流れるまま今日も、それだけの私
雲に心をのせて・・・・・
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