REPORT-無形的・証拠収集困難な方法での犯罪(電磁波犯罪)

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 身体に対する被害は、周囲に特に被害者の身体に影響を与える「原因」となる物が存在しないにも拘らず、以下の様な身体に対する「効果」を与えられる被害のことです。

 犯罪被害を受ける「場所」は問わず、「頻度」は被害者個々人によって個人差があるものの、24時間365日、犯罪被害を受けます。 被害者からのヒアリングや筆者自身の体験によると、頭痛、頭部への圧迫、緊張しない状況下において動悸が高まる、手足の震え、目の眼球に直射麻酔をする様な激痛、眼球に圧迫がある、性器への刺激、臓器を締め付ける様な感覚(結果としての下痢も含む)、身体の部分を問わず皮膚を鋭利なもので刺す感覚、不随意運動(意に反して身体が動くこと)、以上の身体被害による睡眠妨害の他、覚醒作用による睡眠妨害など種々雑多です。 資料によっては、超低周波の信号をマイクロ波またはスカラー波(テスラー波)搬送することで、被害者を病気にすることも可能であると示されています。

 文献の言葉を借りると「対象者の思考、五感で感じたものを思考、画像、音声として解読、把握できると同時に、(人工的な)幻覚、音声の送信、脳波の変更、筋肉の活動への影響、筋肉の痛みをもたらすことが出来る。」となります。
 また、言動の操作、意思・感情の操作に付いて、アメリカ・エール大学のホセ・デルガド博士の研究発表を紹介した文献(同博士の著書自体を翻訳したものは、筆者自身は入手できていない)より抜粋したもの(被害者による翻訳後)を挙げると、「我々はジョセ・デルガドの研究を通してマインド・コントロールのための脳の電気的刺激の可能性を知っている。 猫が毛をなめることを喚起する信号は、なにかにとりつかれたように檻の床や棒を猫になめ続けさせる。 サルの視床(筋肉運動を統括する主たる中脳センター)を刺激するよう予定された信号は複雑な活動を爆発させる。 サルは檻の一方に歩き、それからもう一方へ、そして後ろの天井に登りまた降りるという活動を、信号が続く限り、1時間に60回も行なったのである。 だからといってサルが全くの盲目状態であったのではないのである。 サルは電気的命令が行なわれている間も、障害物を避け、支配する雄を恐れることはできたのである。 別のタイプの信号は、サルが何をしていようと彼らの頭を回転させ、笑わせることが、二週間に2,000回までできた。 デルガドは「サルが電気仕掛けのオモチャのように見えた。」と結論した。 衝動や感情さえ変えることができる。 一つのテストは、赤ん坊の世話をしていた母サルに信号を発するたび幼児を放り投げさせることができたのである。 接近と回避の状態は、動物と人間の大脳辺縁システムにおける歓びと痛みのセンターを刺激することによって簡単にいかなる活動にも成就できた。」
 他の著書での引用によれば、「睡眠状態から興奮状態まで、さまざまな状態を人工的に生み出せるという事実を発見したのである。さらに研究を発展させた彼は、同じような効果を電極をつながないワイアレス方式で実現することに成功した。」とされています(次のURL「マインド・コントロール概究の先枢け」の項を参照)。
 http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/jap_haarp.html
 要するに、手足を動かすことから五感で感じるものまで全ての生体反応を被害者に犯罪被害として体験させることができると共に、人間をラジコンロボットの様に操ることができるということです。

 身体に対する被害は多種多様で個別具体的な場合を全て掲載するのは困難です。 ただ、次のURLに示す脳機能の図および解説から、どの部位に電磁波等による影響を加えられればどの様な被害がもたらされるのかの参考にして頂ければ良いと考えています。 例えば、前頭葉部位を中心とする圧迫や激痛が伴なうと文字が読めない程の脳機能の極端な低下の効果をもたらしますし、目線を人工的に変更されるということは前頭眼野に電磁技術による操作が加わっている、視力が変化するということは、視床(下部)に人工的な影響が加わっているということです。
 もっとも、被害者の方が冷静な分析を終える頃には、結局、脳機能全体を人工的に操作可能であるという結論に達することだろうと考えています。
 http://www3.ocn.ne.jp/~okiwave/nounokiso.html
 http://www3.ocn.ne.jp/~okiwave/sisyoukabu.html
 なお、脳内を流れる電気信号の操作に関しては思考盗聴・盗撮の被害に付いてのレポートを参照。
 http://blogs.yahoo.co.jp/nougaatui/32829043.html


 犯罪の「主体」として被害者の周囲の人間をも利用する場合には、以下の様な方法により身体への加害行為が用いられる。
  ゝヽを操作する人間Aは被害者Bがデスクワークで仕事中、断続的に頭を縦や横にブンブンと振
  る。
   それを目の当たりにする周囲の人間C1〜4に、音声や言語イメージを送信する方法により、Bが
  トラウマに陥るであろう言葉を投げかけるなどの潰し行為に協力する様に教唆、強要する。 C1〜
  4が放置するなど無関係を貫こうとすると、頭部への圧迫、頭痛、鼓動の操作などの身体被害を与え
  る。
 ◆ゝヽを操作する人間AがBの周囲の人間Cまたは共犯者CがBに言葉を投げかけるタイミングに合
  わせて身体の一部を意に反して動かす被害(不随意運動)を与え、被害者Bがその言葉を意識して
  いるかの様に周囲に印象付ける。 同様に、CがBの背後で大きな物音を立てるタイミングに合わせ
  てAはBに不随意運動の被害を与える(周囲にはPTSDの症状に映る)。 Bは周囲にPTSD患者と
  誤解されたくなければ、加害者の言いなりになるか、身体に力を入れて不随意運動が出ない様に我
  慢を続けるかの道を選択する。
   なお、犯罪のための機械の操作を担当する「主体」に付いての記述は本レポートにおいては避けて
  おきます。


 さて、以上とは別に、掲示板上に次の様な告発文が掲載されていました。 被害者として、また被害者からのヒアリングを行なった目で見て、一概に虚偽の事実とは考えられませんでしたので掲げておきます。
 あとは、読む側での判断に委ねることとします。
http://yasai.2ch.net/company/kako/986/986312842.html
876 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2001/05/28(月) 22:32
しばらく興味をもって読ませて頂きましたが、未だ心を読み取る装置など無いと信じてる人が多いみたいですね。
私は3年前まで、某大学(名前は言えません)で、その様な装置の基礎研究に携わっていました。
研究費は公安や防衛庁(米軍からかも)から文部省の科研費の名目で流れてきたので、かなり贅沢に研究出来ました。しかしその反面、学会での発表や口外が禁じられていました。
心を読みとる装置の事ですが、正確には「ある時点での純粋な」精神状態を読み取る装置では無く、強制的に特殊な心理状態を作り上げ、その反応からその人の思考をモニタに写像するものです。
私が研究に参加していた時点では、2つの衛星を使って実験を行いました。まず、カーナビ用衛星の使われていない周波数帯を借りて、特殊な電波を特定の人物の脳の位置で干渉するように送ります。
被験者は電波(正確には電磁波ですが)によって、幻覚・幻聴が起きますが、被験者の意思で思考する事も出来ます。この時、被験者の脳波を計り、送った電波と被験者の脳波を分離することによって、被験者の心理パターンを解析するのです。
この方法は一部では実用化されています。勿論、幻覚などが現れるので被験者には実験されている事が分かりますので、主にレム睡眠の間に行われることが一般的です。 つまりは強制的に夢を見させて、その夢に対するリアクションで被験者の心理パターンを読みとるのです。
あと、その方法はマインドコントロールにも使えそうですが、私はその方面の研究には携わっていませんので良くは分かりません。ただ研究しているグループも有るみたいです。
私が知っているのはそれ位ですが、最近の研究テーマは携帯電話を使って心を読み取る事に重点が置かれてきているようです。携帯電話は丁度、頭に付けるようにして使用しますので微弱な電波でも充分に脳波と干渉させる事ができますし、電話の電波と一緒に脳波を送信する事が出来ます。
この方法もかなり実用レベルまで行っていると聞きましたし、実際に被験者には秘密で実験が行われているみたいです。
ここに、書き込むのは、多くの人が現実を知った方が良いのではと思うからです。


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