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2.身体に対する被害 「米国の被害者が受けた推薦状」の記事や、「身体に対する被害のレポート」に示す科学技術に関する資料から、「人体を攻撃する(目的への転用可能な)電波(機械や装置)」が存在すること自体には疑いない状況です。 http://blogs.yahoo.co.jp/nougaatui/16704676.html http://blogs.yahoo.co.jp/nougaatui/14733293.html http://blogs.yahoo.co.jp/nougaatui/16009095.html(以後、その3以下を更新予定) しかし、総務省のQ&Aに示された回答は次の通りです。 Q4:電波で人体を攻撃できますか? A4:日常の生活空間で人体に影響を与える電波はありません。また、人体を攻撃する電波(機械や装置)はありません。 電波を発射する無線局は微弱な電波を除き、電波法により総務大臣の免許を受けて使われており、免許制度では安全・安心に電波利用できるために電波防護基準の適用を義務付け守られています。 また、電波法による高周波利用設備の許可や型式確認を受けた高周波加熱器(例えば、電子レンジ、電磁調理器)、医療用設備のMRI(人体透視装置)などがありますが、いずれも人体には安全に使用できるように造られています。 なお、『電波の影響で体が悪くなった。』という相談もありますが、お体の具合は専門のお医者様にご相談するようお願いしています。 http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/ques/faq/faq/sonota.html http://www.soumu.go.jp/soutsu/kinki/faq/faq/sonota.html 上記総務省の回答は、「日常の生活空間で人体に影響を与える電波」の有無の話から故意に「人体を攻撃する電波(機械や装置)」の有無へ、すなわちVCCI規制値(国際無線障害特別委員会が制定した国際規格に準拠して作成された、わが国の電磁妨害規制値)の遵守を前提とする公害問題から、それを前提としない犯罪問題へと問題点を移行させ、両者を混同して分かり辛く説明することで読者を煙に撒き、犯罪の可能性を否定しているといえます。 さらには、最後の末尾の部分を見ても、犯罪被害の問題を全て精神病扱いとして処理をするというマニュアルの存在まで疑わせる内容となっています。 もっとも、最近になってようやく「電磁波過敏症」という病名が一般化しつつありますが、電磁波犯罪被害と統合失調症の症状が重なるという点から導かれる結果に目を覆うものがあるのは厳然たる事実です。 近時、日本でも、日本において故意に「人体を攻撃する電波(機械や装置)」の存在を完全否定する根拠になるとされている「相対論」自体に疑問が呈され始めている状況で、今後の国家機関の対応には注目すべきだといえるでしょう。 マックスウエル-ヘビサイド理論の誤りを指摘したアメリカエネルギー省(AIAS)論文集 http://www.pana-wave.com/3/3_b_00.html 相対性理論への疑問を示したHP http://homepage2.nifty.com/eman/relativity/contents.html http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/kubo.html http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/ -追 記- 神奈川県警生活安全課?の担当者からの個人への回答であり公式見解とは異なりますが、個人のブログにて無形的方法による犯罪被害の問題が存在することを認めたものを紹介していましたので、ここにも紹介しておきます。 一時期のことを考えると、天然記念物の様な警察官もいらっしゃるんですね。 埼玉県にも無形的方法による犯罪被害の問題の相談を年配の女性から受けた警察官が、分からないなりに鉄板ではどうだろうなどと相談に乗ったという話も聞きましたが。 この様に国家権力は絶対だとの固定観念を捨て、現実を直視し、物事に対処する警察の方には敬意を表したいとは思いますね。 ただ、手に負えないならば、精神病扱いされるのを恐れて被害を口に出せない被害者の存在、自浄作用や抑止効が働かない状況であることを考えると、無形的方法による犯罪被害の問題自体に闇のベールをかぶせたままで良いのか、よくよくご検討頂きたい。 TV等のメディアも嘘ばかり付いていずに、時には役に立って欲しいものです。苦笑 「電磁波、低周波、超音波等を悪用して、個人の身体に傷を付ける、音声を聞かせる等の犯罪グループがあることは警察としても認識している。 また、集団ストーカーに関しては、全国から同様の訴えがあることも認識している。おそらく2000名ほどいるのではないか。また、これを冷静に受け止められずパニックとなったり周囲から精神病扱いされている人間を含めるとかなりの数になると推測される。 しかし、とにかく証拠がとりにくく、またそれを結び付けにくい。現時点では警察もお手上げ状態である。」 http://blogs.yahoo.co.jp/vanmoon84/archive/2006/8/9 コメントはTOPページ左下ゲストブックまで。
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