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いわゆる「天の声」での黒谷と名乗る者の発言を可能性の一つとして信じていたが、組織犯罪人の身の保身(アピアランスとして大義名分を盗みにかかることを含む)のための釣り(フィッシング)と判明したため、次の可能性のうち、1.と確定して告発を続ける。
1.黒谷友香が、島田紳助その他と共同して、テレビを用いて内乱、強盗殺人、証拠隠滅・偽造などを教唆した可能性
2.同人と名乗る者が、天の声として伝えて来た通り、犯罪(電磁波犯罪含む)被害の危険に晒されることによる強要の結果として、番組出演および以後のテレビを用いた組織犯罪に関与させられている可能性
2009年7月21日夜
昼間、衆議院解散。 一部報道にて、小泉純一郎の素行がおかしいとも報じられる。
黒谷友香と名乗る者が、電波通信にて話しかけて来る。
「遠藤聡子との可能性があるのかどうか。 あるならば、電波通信での会話を止めるが、可能性がないならば、話がしたい。」とのこと。 「遠藤聡子との恋愛の可能性は存在しない。犯罪被害の問題に付いてのみ処理するだけだ。」と返答。 以後、継続的に腹話術方式での会話を行なうこととなる。
以後、次の可能性(どの可能性に重きをおくかは、以後の経緯によって異なる)を前提に話を進める。
1.犯罪被害の問題と密接な関係を持つ問題として恋愛感情を真に持っていた可能性
腹話術方式にて伝えて来た内容を前提に、私への恋愛感情が真実であれば、それに応じる。
遠藤の件に付いて、当時(1995年?月、1997年8月)、同一性の認識はなかったものの、同人が電磁波犯罪被害受ける姿を自分の肉眼で確認している点、それが恋慕の情を利用する犯罪であることを認識できる点などから、芸能界でも同様の電磁波犯罪被害の問題があると考えられたことから、黒谷と名乗る者との会話には応じた。 また、電波通信上、ブログでのレポートや2チャンネル掲示板での書き込み内容を見て好意を抱いたとのことであったので、恋愛問題の可能性に付いても承諾した。
2.いわゆる仮面夫婦の可能性
電磁波犯罪被害を避けるために私に恋愛感情を持っていることにして欲しいということであれば、それはそれで構わないので、早期にリアル(電波通信上の話と区別して、肉眼で確認できる方法をこの様に呼ぶ)で連絡をして話を付けておく様にと繰り返し伝える。
一度リアルで私に直接連絡をし(私にしか信用して話せない事情がある)、話を付けておけ(電磁兵器の悪用や司法試験の不正、以後の証拠隠滅行為の告発をしている手前、その方が、するにしても堂々と仕事ができるはず。)
3.美人局の可能性
被害者の気持ち(情)を釣って脳を盗み、自己の夢を叶えるために電波通信を持ちかけて来た可能性を、犯罪の手口の共通性や人間関係(利害関係)から見て取れる。
島田紳助、黒谷友香関係者は、何故にこの様な統制が必要となるのか、よくよく再考の程を。呆れ笑
ホリエモン騒動、橋下徹騒動以来、日本では課題を克服できずにいます。
言論を支配せよ NHKスペシャル
http://video.google.com/videoplay?docid=2164618666076472642#
また、私は、この様な勢力とも戦わねばならないかも知れない。
情がルールを越える時、全ての秩序は崩壊する。
「When tha power of love overcomes the love of power the world will know peace . 」
(愛の力が力の愛を超える時、世界平和が訪れる。)
ジミーヘンドリックス、アメリカの有名なミュージシャン
ツァイトガイスト
http://video.google.com/videoplay?docid=1431037135738418803#docid=3110632096599506988
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