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何せ1年もの長期間のフィッシング物語。苦笑
読者の方は、黒谷が悪魔の誘惑に流されて行く過程に記述が差し掛かるまでじれったいであろうが、順々に読み進めて欲しい。
極心連合会、弘道会、八尋会その他の旧中野会系列組織も覚悟の程を。
7月下旬〜8月上旬
後にインターネットを検索したところ、眉山の公演は、昼の部11:30から、そして、夜の部は16:30から180分とのこと。
http://bizan.meijiza.co.jp/ticket/index.html
黒谷友香と名乗る者は、16:00頃から、いわゆる「付いた状態」でいて欲しいと頼んで来ていた。 身体被害を同人に与え、肉体関係を迫る(いわゆる接待を強要する)という電磁波犯罪被害を防止できるからとのことであった。 自分には芸能界を辞める覚悟がある、必ずリアルで連絡をし、遠藤との差を見せ付けるので信じて欲しいとのことであったため、可能性の一つとして信用することとした。 また、いわゆる「付いた状態」※でいると、単に身体被害を我慢しているのと異なり、日常生活の全てが完全に潰れることとなるが、短期間で連絡をして来るということであればと割り切って、「付いた状態」でいることとした。
※ http://blogs.yahoo.co.jp/nougaatui/50514902.html
片方では、7月21日の夜以来、角田龍平と細川茂樹の映像が脳内映像の送信の態様で送られて来ると同時に、「黒谷が、お前に恋慕の情など抱くわけがない。普通に考えろ。」と言語イメージの送信を執拗に受けていたが(「気持ち」が伝わる)、本気で恋愛感情を抱いたかどうかの可能性だけではなく、電磁波犯罪被害を避けるために仮面夫婦の様な役をしている可能性も見ているので、余計な手出し、口出しをしに来るなと返すと、同人達の映像や言語イメージを送信しての喰ってかかりは、ひとまず止んだ。
所属事務所はどの様に考えているのかを黒谷と名乗る者に問うと、私に(黒谷から事情を聞く前に)事務所へ呼び出す様に求めた上、こちらが応じないならば会わせられないとしていた旨の返答が帰って来ていた。 黒谷本人に事情も聞かないうちからノコノコと出て行くバカもいないので、こちらとしては当然の対応をしている。
この間に(特に夜間)、当初、不知であったGACKTとの交際中の話や、「未だにGACKTの幻影に悩んでいる」旨を聞かされたり、いわゆる「付いた状態」のために黒谷に向けられた犯罪被害が私に体感で伝わるとされた状態で、勃起した男性の性器を女性の性器に該当する部分に付き立てる感覚を体感するなどした。
8月上旬、私の住むマンションに直接訪問する態様で連絡をするので、一日中「付いた状態」でいて欲しいというので待っていた。 「手紙かメールで、先に連絡できないか? 確かに、芸能人であると、メールでの連絡では漏洩の危険があり難しいかも知れないが」と問うと、次の様に返答があった。
およそ私に連絡をしようと頭に浮かべるだけで、強度の身体被害(頭部への圧迫の他、性犯罪系含む)や暴力団および一部俳優(妻夫木聡や、その取り巻きの暴力団関係者を指して妻夫木派と呼んでいた)からの強姦、輪姦の危険に晒されるとのことであったため、連絡をしようと頭に浮かべても危険がないと認識した時には、私の居住しているマンションを直接訪問する方が早いので、その方法で連絡をしたいと。
その間、タクシーに乗車しながら、頭の中で、または運転手に電磁波犯罪に関する話を通した上で口頭で(運転手によっては、芸能界では常識だとの返答が返って来るとのこと)電波通信に応じていた様子が、脳内映像および言語イメージの送信、「付いた状態」での会話によって伝わって来た。 結果、連絡はなかった。
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