昨今、ネット上での話題が大きくなっている電磁波や超音波といった無形的方法を用いた犯罪、また無形的方法を用いないまでも、集団ストーカーといった証拠収集が困難な犯罪に関するレポートです。
アメリカ、ロシアなど海外では、重大な社会問題として当然の様に取り上げられているにも拘らず、日本ではひたすら情報統制の下に置かれたままで、被害者の多くの要望にも拘らず、正面から取り沙汰される事は未だありません。
だからといって泣き寝入りをするのは愚の骨頂。 私自身も同犯罪被害のために散々な目に遭っていますが、諦めた時点で負けです。 最期まで戦って行きたいと思っています。
とはいえ、ブログの進行自体は、あまり堅苦しく進行しようとは思っていません。
今まで同犯罪被害の問題など知らなかったという方にも、知っておいて損はしないと言えますので(実務に出て何かに巻き込まれても予防線が出来るでしょう)、是非、見て行って下さい。
なお、当ブログにて引用する全てのコンテンツの著作関係者に感謝します。
(I wish to express to my gratitude to the person related to creation of all contents quoted in this website.)
なお、頭部への圧迫と激痛を中心とする身体被害などを手段とする証明妨害行為により、更新が遅れることがある旨、あらかじめ記しておきます。
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電磁波攻撃 や思考盗聴を行う目的は以下の通りである
1.電磁波や思考盗聴の被害者を被害者の会や過激派,暴力団に加入させる
2.被害者の会や過激派,暴力団に加入させて,電磁波や思考盗聴の被害者を政治的に利用する
3.電磁波や思考盗聴の被害者を政治的に利用する事で,自らが管理する被害者の会や過激派,暴力団の収益を向上させて,自らの個人財産を増やす
電磁波や思考盗聴の被害者が被害者の会や過激派,暴力団の主張に従う事のデメリット
1.電磁波や思考盗聴の被害者を被害者の会や過激派,暴力団に加入する事で,「危険人物」とみなされて,
「就職差別」を受けて,仕事をして,給料を貰う機会を失う
2.大使館に通報して,外国からの救援を受ける機会を失う
3.一生涯,過激派団体や暴力団組員,被害者の会の会員として,過激派のリーダーや組長の給料を貰わずに手足として利用される
4.日常,過激派団体や暴力団組員,被害者の会の会員として扱われて,警察の尾行や嫌がらせを受ける。
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すなわち,石橋 輝勝 元八街市議会議員は,日本にある世界の大使館に連絡して,助けて貰って,今日の地位にあるわけです。
よって,各自の被害者が,日本にある世界の大使館に連絡して,助けを求めることは価値があることです。
皆さんで,大使館に,日本語でかまいませんので,手紙を送って,助けを求めてください。
できるだけ長文で,それまでに至る経緯や,その原因となった事を記載してください。 自分の名前,住所も記載してください。大使館はなるべく,国連常任理事国が良いと思われます。
返事を送らない事もありますが,日本政府に対して指導や必要な是正措置を要望します。
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■私は警察に逮捕され,取調べと家宅捜索を受けた
私は,石橋輝勝 元八街市議会議員が主催するテクノロジー犯罪被害者ネットワークに所属したという事で,既に私は,「職務質問」を受けて,「公務執行妨害罪」で警視庁に警察の取調べと自宅の家宅捜索を受けています。
警視庁の組織犯罪対策課の捜査官はからは,罵詈雑言を浴びせられ,お前なんかは,「オウムと同じだ」と「麻原だ」と言われました。
すなわち,「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」は「組織犯罪」だというのです。
刑事の当番弁護士にもその事を伝えたのですが,「カルトに対する取調べはそんなもんだ」ということで,まったく,問題にもされませんでした。
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後遺症が生じない程度に最小限度に,薬を服用して,精神病に基づく,精神障害であると考えたほうが,経済的には成功します。
薬にはアレルギーが強い人もいますが,電磁波被害や思考盗聴を受ける者にとって,頭痛やひどい吐き気,腹痛は厄介な問題です。
こうした問題を解決するには,市販の頭痛薬や正露丸は必至なはずです。
症状が強いときは,病院の薬や点滴を受けるしか,解決の術はありません。
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ですから,思考盗聴や電磁波盗聴の話をインターネットや公衆でしていると,外国に行っても,テロリスト扱いされて,入国拒否や長期ビザの発行拒否が行われます。
これが,思考盗聴や電磁波盗聴の話をインターネットで出回らせている狙いなのです。
すなわち,思考盗聴の話は,誰も耳を貸さなくなった反米テロリストや過激派,共産主義者,革マル派,オウム真理教,アレフ信者を作り出すために行われているのであって,そうならないで,普通の人間のように生き抜くことが,貴方にとって,最も利益になることです。
高所得の仕事には,数に限りがあります。その仕事を自分や自分の息子・娘に与えるための資源獲得競争なのです。貴方が,このような罠にはまることで,貴方の仕事を放棄して,誰かに所得をプレゼントする必要はありません。
集団ストーカーの話も同様です。警察が一般人を尾行し,その尾行を気にさせて,日常生活を破壊するために行われる警備公安活動です。
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