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以上、身体に対する被害、思考盗聴・盗撮の被害をレポートして来ましたが、同被害を与えるためには何が必要かという論から必然的に導かれる帰結として、加害者が所持している機械の内容は以下の様に現わすことができます。 おなじみの?逆V字の図を用いて説明します。
なお、今回図示した逆V字の図では、Aの上にSを置きました。 これは、大元となる施設の他に、持ち運びが可能な端末が存在することを想定したものです。 また、Cの位置に送受信機とありますが、共犯者の中には、遠距離から非接触にて直接脳波を監視されるのではなく、送受信機を所持している間のみ脳波を監視されるという方法で犯罪に加担している者がいることを想定したものです。
S(機械・制御)
/
A(機械・端末)
/ \
B(害) C1,2,3・・・(害or一般or共犯)送受信機
1.身体への加害、思考・感覚の伝送を行なう目的での電気信号の解読・変更の技術
上記目的であれば、機械を管理するAがB、Cの思考内容を把握する必要がないので、データのまま
のやり取りで十分となる。
従って、PCモニター画面には、BやCの脳波から解読した電気信号をデコードする必要がなく、あ
えて表示するとしてもデータ配列が延々と示される形となります。cf.映画「極道戦国志 不動」
http://joshinweb.jp/dp/4988131902218.html?CRY=17&CKW=T%82%A9%82%B1
但し、被害者の脳波(生体電磁波)の個性に対応するためのアプリケーションは、機械を管理するA
の下に必要であり、これが備わっていることとなります。
2.思考盗聴・盗撮として、脳内音声・映像をモニター化するための技術
BやCの脳波から解読したデータをモニターに映し出すためのデコーダーとしてのアプリケーション
が必要となり、これが備わっていることとなります。
以上によって、BとCとの間での思考・感覚の伝送(サントリーのCM参照)が可能となるだけでな
く、Aがリアルタイムでモニター画面を見ながら、随時、Bに対して思考内容を把握し、身体被害や音
声の送信を与えることが可能となります。
なお、被害者の容姿や周囲の状況をどの様にモニター画面で認識しているのかは、また別の項目で
説明することとします。 私個人としては、生態電磁波でのターゲティングと地上波ネットワークシス
テム(米国特許5742233参照)辺りと考えるのが現実に合っているのかなと考えています。 あくまで筆
者の体験ですが、加害者が冗談半分として送信して来た映像は、太った男性が座っている様子(TVゲ
ームをしていた模様)を他の加害者がX線画像で私に伝えていることに男性が気付いて驚く映像でした
(他人にはTVゲームは駄目だと指摘しておきながら、自分はゲームをしているために、私に映像を送
信したのだそうです)。 時期は、2006年頃だったかと記憶しています。
X線画像に付いては、こちらのURLを参照。
http://jp.youtube.com/watch?v=QZ-XZAKwqYI
私の様な「要注意人物」(1cストーカー的行為認識なしパターンによる)には、リアルタイムでの
監視が必要となるのでしょう。苦笑
http://jp.youtube.com/watch?v=uZ5eEeBfyfo&feature=channel_page
http://www.youtube.com/watch?v=AwKFIosRTII
はたまた、「ビデオゲームで言えば」(by六カ国協議でのヒル米国務次官補によるTVインタビュー
での発言。「ビデオゲームで言えば第一段階」)何段階目に該るのでしょうか。苦笑
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/08/news023.html
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