REPORT-無形的・証拠収集困難な方法での犯罪(電磁波犯罪)

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8月中旬
 依然として、その3にて示した通り、黒谷が連絡をしようとしても、連絡できない様であった。
 しかし、「信じて欲しい。芸能界も辞めるつもりだ。客観的証拠もある。」と伝えられた言葉が、嘘を言っている様には受け取れなかったため(腹話術方式)、連絡するまで短期間であろうからと割り切って「付いた状態」で待っていた。
 それまで黒谷友香という女優に付いて無知であった私は、眉山のスケジュールや黒谷友香の Wikipedia記事に付いてインターネットを検索し始める。 当時、下記URLの様なコンテンツは見当たらなかったが、8月1日〜20日頃までのスケジュールを確認。 http://bizan.meijiza.co.jp/ticket/index.html 
 その間、7月下旬以降と同様、「付いた状態」で一日を過ごす。
 
 政治家(自民党議員と聞いている)や妻夫木派(妻夫木聡の交友関係をいう。一部俳優、暴力団)に、食事やアフター(見に来てもらったお礼としてする、ここで次のチャンスを得る切っ掛けを掴むのが芸能界での常識の様だ。)に誘われる旨、電磁波犯罪被害のためにそれを断れない旨を聞いたが、私に「付いて」いれば、それを断われたとして喜ぶ姿が、体感(腹話術方式)にて伝えられることもあった。
 私に「付く」以前は、性行為の強要を回避できず、特定の男性からの要求に応じるという方法で対処していたため※、芸能界中に、「出演者とすぐに寝る女優」という噂を立てられた旨も聞く。
 なお、妻夫木聡と黒谷との関係であるが、8月上旬時期、妻夫木の映像が脳内映像として送信されるとともに、「他人の女に手出しをするのか?」といった、私にとっては濡れ衣を着せられる旨の「けしかけ」(脳内映像、言語イメージの送信とともに、強度の頭部への圧迫や激痛などによって相手の「気持ち」に応じる様に強要されること)を受けた。 当人に聞かなければ分からない旨の返答をするとともに、黒谷と名乗る者に事情を聞くと、7月下旬に同人と話し合って決着が一度付いていると聞かされ、妻夫木の脳内映像も出て来なくなったと記憶している。 この後も、音声被害などでは、8月下旬頃になっても妻夫木と黒谷が朝帰りをし、黒谷が車から降りて来る姿を見かけたなど色々聞かされたが。苦笑 この時期も、まさに「鳰(にお)の浮巣」といわれる状況であったが、未だ短期間の経過であったことから割り切ることもできたこと(最悪3ヶ月程度は捨てる気でいた)、いわゆる「付いた状態」であると頭部への圧迫といった身体被害自体は強くても体感が長期間継続的に犯罪被害を受ける中では楽であったこと、いわゆる電磁波犯罪での「けしかけ」自体は少なかったことから、感情一つ出すことなく冷静淡々と応対できたことは明確に記憶している。
 ※ 当男性本人が電波犯罪(夢路線)に加担している場合もあれば、背後者がそうである場合もある
  とのこと。 また、事務所によるとのことだが、黒谷の場合、GACKTに「どの事務所が良いか?」
  と相談の上で決めた様だ。 すこぶる評判の悪い事務所をあえて紹介した様だが、「本当に行くと
  は思わなかった。笑」とGACKTが評していたことが音声被害の中で知らされた。 黒谷にとっての
  Gacktとの交際、「正直者は馬鹿を見る」という言葉が裏の意味に出てしまった様だ。呆れ笑
 この段階では、私との関係に付いて、黒谷の真意(自由の前提がある状態での自由な意思決定の結果であるのかどうか)を把握しきれていなかったため、犯罪被害を回避するためであったのなら仮面夫婦でも良いと返答していた。 黒谷と名乗る者からは、そうではない、むしろ、私の潰しに加担、容認の態度を示していれば簡単に被害はなくなっていたと、電波通信上聞かされていた。
 ところが、その直後の時期から、黒谷友香と名乗る者とは異なる者が、同人を名乗って話しかけて来る頻度が増え始める(話し方(言葉の抑揚)や話の内容で区別する)。 そして、8月下旬に至っても、眉山の公演の最終日に、黒谷がマネージャーに2ちゃんねるに書き込みをして欲しいと頼んだが、書き込みをしてくれなかったという旨が伝わって来るなど、連絡できないとされる状況が続いた。

 この話、今年の6月頃であったか、テレビ朝日毎週土曜日夕方の料理番組に、同舞台の出演者がゲストとして出演していた。 その時、関係者の声として天の声を聞く。 同時期の状況に付いて、8月上旬は、関係者が見ている限り何事もなく過ぎた様だが、中旬になると、7月中旬頃まで交際していた妻夫木聡や仲間の暴力団関係者が、舞台の楽屋まで来て黒谷を輪姦していたと聞く。 黒谷と名乗る者からの天の声では、何事もなったかの様に聞かされていたが、実際のところとして聞かされたところが食い違っていたため、フィッシングとして、本人または極心連合会、弘道会、公安などが、電磁波犯罪目的で端末を用いて工作活動をしているのであろうと考えが変わった。


「平和のための戦争」、これは私も否定しない。

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