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ネコ好きには、たまらない
紅茶と焼き菓子のカフェ、
雨の日は、焼き菓子プレゼント
本日(1月15日)は、
Café猫の散歩道の
特製焼き菓子をプレゼント中
※ まつぽっくり
お得なサービスが一日中!
北名古屋市石橋郷の隠れ家
まつぽっくり
まつぽっくりセットに絶賛!
まつぽっくりは、北名古屋市石橋の生活道路沿いにある
隠れ家の喫茶店です。
お得なモーニングがいただけるお店だという情報がありましたので、 モーニングコーヒーをいただきにお邪魔しました。
ブレンドコーヒーをいただいたのですが、 少し苦味がありましたが、飲み良いコーヒーでした。
まつぽっくりには、モーニングサービスはありませんでした。
というか、1日中モーニングサービスのような まつぽっくりセット(400円)がありますので、
改めてモーニングサービスとはなっていないようです。
まつぽっくりセットは、ドリンクの他、
モーニングサービスの3点セット(トースト、サラダ、たまご)
それにスープとフルーツ付きです。
これだけでもお得だと思うのですが、サラダがハンバでないですね。 『サラダだけ単品で頼んだのでは?』と思う量でした。 お得だといわれるのも判る気がします。 「の〜民」がお邪魔した時も、大勢の常連さんで満席状態でしたので、 席の空くのを待ってやっといただくことが出来ました。
まつぽっくりは、フレッシュジュースがとても評判が良いようです。 100円のプラス料金がかかるようですが、 次回お邪魔した時にはいただいてみたいですね。
※ まつぽっくり
場所 愛知県北名古屋市石橋郷131
電話 0568−21−0437
営業時間 9:00〜16:00
定休日 水曜日・第3日曜日
駐車場 あり(お店から少し離れているので注意)
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北名古屋市のお家カフェ・隠れ家
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北名古屋市の裏通や住宅地に、ひっそりとあるお家カフェや隠れ家のようなカフェ、ケーキなどの洋菓子、饅頭などの和菓子そしてパン屋やお食事処を紹介します。
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紅茶と焼き菓子のカフェ、
今月12月17日(水)、18日(木)に
3周年記念イベントをさせていただきます。
ルーラルカフェ
こんな路地にカフェなんてあるの?
北名古屋市石橋の隠れ家カフェ
緑一杯のお庭とハーブの香り
優雅な一時を楽しめる
憩いのお家カフェ
ルーラルカフェは、北名古屋市石橋のある隠れ家カフェです。
主要街道から入った生活道路沿いにある オーナーの自宅一部を改装されたお家カフェです。
久しぶりにお邪魔して一服してきました。 ケーキセット(500円)をいただいたのですが、味しかったですよ。 ケーキは、「ナチュラルシフォンケーキ」でしたが、 生クリームと林檎のジャムが付いていましたが、
甘さ控えめでした。
ドリンクは、コーヒーをいただきました。 ブラジルサントスでしたが、少し苦みのあるスッキリとした味わいの
飲み心地の良いコーヒーでした。
「ルーラルカフェ」は、 オシボリにまでハーブの香りがする拘りカフェです。
以前お邪魔した時、 ハーブティーをサービスしていただいたことがありますが、
美味しかったですよ。
※ ルーラルカフェ
「の〜民」の主観によるカフェを探す難易度 初級
場所 愛知県北名古屋市石橋郷85
電話 0568−22−4517 営業時間 9:00〜17:00 定休日 木曜日・祝日 駐車場 3台 注意 集落の中にある自宅を改装されたお店です。 『本当にあるの?』と思われるような感じの場所にあります。 石橋信号交差点南西にある、JAの南側に車が1台がやっと通れる ような道を入ったところにありますよ! |
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自家菜園の季節野菜中心の
ごはん屋さん、おひるね茶家 中之郷
美術史家辻佐保子、作家辻邦夫の部屋と
後藤科子工芸館を併設した
古民家カフェ、おひるね茶家 中之郷
オーナーが生家で営む
隠れ家カフェ、おひるね茶家 中之郷
長らく夏休み中だったおひるね茶家 中之郷が
営業を再開された日(9月6日)おじゃまして、
田舎ごはん(2000円)をいただいてきました。
自家菜園の季節野菜を中心にしたオーナー手づくりの田舎ごはん
とても男の手料理には思えない、繊細さ!
料理は、全体にあっさりサッパリとした料理でした。
食後にコーヒー(プラス200円)をいただきました。
苦味は有りますが、コクがあって美味しいコーヒーでした。
おひるね茶家 中之郷は、オーナーの生家です。
オーナーの姉で、美術史家の故辻佐保子さんと
夫で作家の故辻邦夫さんが帰省した折に
過ごして見えた部屋を二人の思い出の品々で飾り展示して見えます。
全国から二人のファンが訪れてみえるそうです。
また、オーナーのお母さん、後藤科子工芸館も併設されています。
食事の準備が出来までの間、見学をしながら待つのも乙なものです。
暑かった夏も終わり、
爽やかな風を古民家の縁側で味わってみるのも一興です。
「の〜民」がお邪魔した時は、前日までの天気がウソのような晴天。
少し暑い日でしたが、扇風機の風を浴びながらの一時は良いものでした。
食後、オーナーから、お姉さん辻佐保子さんの
思い出話をお聞きしながらユッタリした時を過ごさせていただきました。
おひるね茶家 中之郷には、土蔵を改築したギャラリーがあります。
希望すれば、貸していただけるそうですし、
10月(詳しい日にちは忘れました)には、
借りた方が作品を展示されるそうです。
※ おひるね茶家 中之郷
「の〜民」の主観によるカフェを探す難易度中級
場所 愛知県北名古屋市中之郷南29
電話 0568−21−0048
営業時間 10:00〜15:00
定休日 月曜日〜水曜日まで
駐車場 あり(3台分位)
注 田舎ごはんは、前々日までの要予約です。
田舎うどんに関しては、当日出来るかどうか確認をしてください。
コーヒーは、当日でも良いとのことでした。 |
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あうら
あうらの看板?
「あうら」でモーニングコーヒー(500円)をいただいてきました。
オーナーに、味わいたいコーヒーを伝えると、目の前で、豆をブレンドし、好みの味のコーヒーをだしていただけます。
「の〜民」の好みは、『酸味と苦みがなくてコクのある』と言う矛盾した味です。
しばらくして香りのよいコーヒーが出てきましたが、流石にと言える味でした。
コーヒー
「あうら」は、雑木林に囲まれたというより雑木林の中にあるカフェです。
お店の周りの道路を2周しましたが、ここが、「あうら」であるとは分かりませんでした。
一大決心をして入口をはいり、石に書かれた「あうら」の文字をみるまでは!
「あうら」には行って感じたのは、『ここはカフェ?』です。
メニューはないし、カフェ独特の雑多感のない、シンプルな空間です。
中庭に面した部屋には大きな石のテーブル、そして同じものが庭にも!
「あうら」の店内
「あうら」の中庭 「あうら」は、食べ物の持ち込みは自由です。
お昼にお寿司を持ち込まれた人もあったそうです。
「の〜民」も、常連客が持ち込んだパンをトーストにしてご相伴にあずかりました。
「の〜民」には、「あうら」は、カフェとは思えません。
「あうら」の店内に漂う雰囲気を言葉に直せば、大人の談話室です。
お相伴にあずかったトースト 場所 愛知県北名古屋市西之保清水田34
電話 0568−24−4100
営業時間 8:00〜19:00
定休日 木曜日 ・ 第3金曜日と第3土曜日
駐車場 あり(「あうら」の西側にあり)
「あうら」駐車場 |
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