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アントワープ王立美術館所蔵のジェームズ・アンソール展へパスポートを受け取りにいったついでに行って来ました。 美術館の中のレストランでランチを食べ、人の少ない美術館をゆっくりめぐり、いい一日を過ごせました。 豊田市美術館はいつ行っても人も少なく、空間がステキなので良いですね〜。 |
美術展
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私的にはこっちがメイン。「岡本太郎生誕100周年企画展 顔は宇宙だ。」へ行って来ました。
HPhttp://www.parco-nagoya.com/web/webbook/110826/#page=2 「あんた達が小学生ぐらいじゃないの?」 って、私も姉もまだ生まれてませんが…。 400円のガチャがあったので、やってみました。 「動物」が当たりました。 このガチャ人気で完売になったのを復刻したそうです。 お一人様4個までですが、会期末には完売してしまうかもしれませんね。 楽しかった♪ 追記 そういえば、一人1枚岡本太郎さんのお言葉を頂ける三角くじがありました。私が貰ったお言葉。 なるほど。 |
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他の会場および野外の作品です。
そういえば、納屋橋会場に行ったら作品装置が壊れていて、治ったらまたご覧頂けると言う事で、2回も見に行きました。 壊れていた頃は前半だったので、他の作品も余裕で見てましたが、2回目はギリギリだったので余裕で見れたものにも長蛇の列があってびっくりしました。 映像とか動きのある作品とか色々と、現代アートも面白いな〜って思いました。 |
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半年前に行ったトリエンナーレです。
写真OKの所はちょろちょろと撮ってました。4会場を2日に分けて見ようと思ったのですが、 メイン会場であったここ、愛知県美術館で1日潰してしまい、結局3日かけてまわった記憶が…。 草間彌生さん以外はあまり名前を覚えておりませんが、楽しんだ事は覚えております。 沢山の作品があり、写真を撮りまくり、整理するのが面倒で半年過ぎてしまったのでした…。 その他へ続く…。 |
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豊田市美術館で開催している「森村泰昌 なにものかへのレクイエム」展へ行って来ました。 雑誌の「美術手帳」かなにかを観てから気になっていたんですが、巡回展で回って来ていたみたいです。 前回ボランティアさんによるガイドを聞いてみてなかなか面白かったので、今回も聞いてみようと行ってみたら、私一人…。 質問を全部私が答えなければならなく若干疲れましたが、見逃すような所も教えてくださり面白かったです。 第一部「戦場の頂上の芸術(男達へ)」は色んな時代の有名人に扮したもので、実物と比べると以外と違うのに、作品だけ見ると「似てる」のは何故なんでしょう? 第二部「全女優(オンナ達へ)」は…女装なので比べると全く違うのに服装やら、メイクやらで頑張っている感じが面白く、カラフルな作品がズラ〜っと並んでいる所は、なんだか気持ちがよかったです。 私的にはビビアン・リーの左眉のあげ具合がつぼでしたケド。 映像作品も沢山あり、常設展もちらりと観て、漆の所は今回パスしたのに3時間も過ごしていました。 おかげでトヨタ自動車との帰宅にかぶり、車の渋滞にはまってしまいました…。
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