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新しくBloggerを始めました。
特に思ったこと、時事関係で感じたことなどをつぶやいています。


ぜひともみてあげてください←

こちらのブログもしばらく残し、情報版や
ブログでは言えないナニカをつぶやいてみたりします。

軽に乗れる交通機関を考えよう。こう感じたのはつい最近のようで実は普段利用しつつ少し感じていたのかもしれない。ここでは電車2駅の比較と路面電車の違いについてサッと。


いろいろな形式の駅はあるのだろうと思うが、いわゆる普通の“電車”に乗る人は、ホームに立つ前に、改札を通ることでしょう。

場合によっては、十数段の階段を昇り降りしてやっと電車に乗れる。
これはかなりの労力だと思うのです。
最寄りの東上線のT駅を例に出すと、
西口から電車に乗るのに、マンション一個越えなければならない。
入口を入ると、階段を上がり中二階へ。右に曲がって50mほどしてまた階段を上がり、2階にたどり着き、左を向くとようやく駅舎。改札をくぐるとまた1階ホームに降りないといけない。(いわゆる橋上駅)


それに対しいいなーと思ったのは、以前住んでいた京王線多摩動物公園駅。
電車に乗るのに駅前広場から50m程のみ。しかも段差なし。ただ歩くだけ。 
(まあ、終着駅ゆえにできることですが、同社の千歳烏山駅や柴崎駅も踏切はあるものの、構造は近い。)
もっと言えば、路面電車なんか、横断歩道渡るだけでもう電車乗り場。
電車に乗るのにかける労力で言えば圧倒的京王・路面電車が優勢なのはわかるだろう。 





路面電車はそれなりの輸送力を持つ割に気軽に乗れる交通機関だと思う。
理由は、後払い方式であることと高頻度運行。あとは段差がないことも。

東上線、京王線などはホームに立つ前に、前払いし乗車券購入・チャージしたうえで、改札入場する制度。 
路面電車は乗る時に、ICカードタッチ・整理券一枚とればいいだけ。
要するに後払い信用乗車?制度。イメージ的にはバスと同じ乗り方でしょうか。
 
この方が乗るときにいちいち切符購入やICチャージしなくてもとりあえず乗れて、乗ってる間に金の用意とかをできるので時間的にも効率が良い。 

さらに路面電車は短い編成を連続して運行できるので、その場合だと利用者が待つことはあまりないでしょう。思いついたときに出かけて、すぐに利用できる。
なので、路面電車のような交通機関はとても気軽に利用できる手段と考えられる。
(あ〜電停の近くに住みたい)
しかしながら日本は狭い道が多く、路上を電車が通るには妨げとなるものが多い。現実問題、路面電車の遅延はよくある事だそうです。



ここで、路面電車の一部区間に専用軌道を設けるのはどうだろうかと思う。
専用軌道ならば、妨げもないしそのおかげで高速で運転することもできる。いわゆるLRT方式でしょうか。  
さすがに全線は難しいかもしれませんがね。。

流石に遠方移動は鉄道に任せるべきかもしれないが、鉄道過疎しがちなエリアかつ人口の多いエリアではその威力を大いに発揮。

とおもったのでブログに書いてみました。

知ってる限りだと、東京の調布周辺とか??まずは道を広げることですかね。

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http://m.huffpost.com/jp/entry/17326010

ふと思いつきですか、Twitterで木島で検索したら、「障害者だけ特別優遇を受けて当然みたいな考えやめろ、障害者は気づけ」とか「格安航空だからだ」などという意見を多く見つけました。

なぜ、障がい者が優遇を受けるのか、たしかに疑問に感じるところはなんとなく理解。
しかし、そうしないとバリアフリーに繋がらないという考えから優遇制度が成り立っているというのもこれまた現実。
よかれとして始めた優遇制度がいかに、その場凌ぎとして受け止められていたのか思い知るところかと。


もっとも国土の狭い日本は特に飛行機以外にもバリアのあるところなどわんさかあるのです。
道路にしても狭い、通行量が多いに関わらず、私有地を譲らないだのして手付かずの状況ではバリアフリーは無理でしょう。
お店にしても古く狭いビルに出店し、通路が狭く、天井レベルまでに高い棚にこれでもかとぎっしり商品を詰めている某殿堂さんところなどまさしくバリア。

音響信号だって結局は近隣迷惑云々で音色を変えさせられるに至っているわけでしょう。平穏に平等に暮らす権利などと言って甘えても、皆が意識しない限り完全にバリアフリーなど無理な話なのです。


元々が狭い土地に色々なものを建てた時点で車イスなど、立ち入りが制限されている。だから互助精神が生まれて来たわけかもしれないですね。

そんな国土の狭く人の多い日本では、今は皆の協力が必要なのではないですか。
ただ、たしかに協力を必要としない方法はあるにはあるようですが、まだまだ現実的ではなさそうです。

協力が必要だから優遇制度がある訳で、障碍者自身も「使わざるを得ない状況」にあるのです。甘えている訳では決してないと思います。


優遇制度に対して、自分だけいい気しやがってとか、楽してるなとかととらえる人には互助どころか、協力すらしようとも考えられないのではないでしょうか。だから世の中「自分さえよければそれでいい」んです。



あと、
クレーマーは悪だ、業務の差し支えになるなどいう気持ち、たしかに気持ちは分からなくもないですが、意見として落ち着いて受け止める必要ありですね。
至らなかった点を指摘されいつまでもふんぞり返っていては物は良くなりません。
たしかに内容いかんではくだらないものもなきにしもあらずですが(笑)

2010年の京急線

PC整理ででてきた2010年5月の京浜急行。
大学の友人との旅行ついでに何枚か
羽田空港駅、京急川崎駅などなど行ってきてました。


イメージ 1
京急1500形 1731編成。 1993年製で、1500形の系列ラストオーダー車ですね。

イメージ 2
その車内。 座席がふかふかでした。空港アクセス線会社としてなのか航空会社関連の広告もちらほら。。 

イメージ 3
新1000形 1025編成 2次車初編成で2003年製です。

イメージ 4
都交5300形 5327編成。これも5300形系列のラストオーダー。1997年製

イメージ 5
所変わり京急川崎駅。京急2000形 2411編成 1985年製で、2012年に廃車。

イメージ 7
1000形1401編成 2002年製。



イメージ 6
ところかわり金沢八景駅。2000形 2451編成 1987年製で、こちらも2016年に廃車となっています。残念(執筆時現役と勘違いしてましたm(__)m)

イメージ 8
800形 811編成 1979年製で、2014年廃車。

イメージ 9
所変わり終点、新逗子駅。1000形1250編成 1978年製で、2010年、写真に映る1250号車はこの撮影後日に琴電へ譲渡され、1306号車となったようです。


京急のユーザーでないので今後使う機会があるかは分からないですが、暇があればまた遊びに行きたいですねぇ

2007年の小松駅

こちらもPC整理にて発掘。
誰得かと思われますが(^^; 見てやってください。
一応旅行カテですがどこに入れたらいいものか^^;すみません。


一人で電車に乗るようになった2007年。(バスしかなかったところに住んでたもので、それまでは列車の類にあまり触れていませんでした。)

高校の冬休みかなんかで休みだったので、ふと思い付きで小松駅に行ってました。電車に乗るだけの旅ってやつかぁ

撮影機種は、DoCoMoのP703iと、ガラケーもいいとこ、 携帯カメラなので画質は絶望的ですな・



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 こいつで行きました(贅沢)419系といいます。

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 ホーム。ガランですね

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 発車案内板(本数はお察し)

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  駅前に出てみましょう。こちらは西口。

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 バスターミナル。小松バスが止まっています。

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 いまなき小松大和

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 そこそこにぎわってます。車が。


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 呆然と立ち尽くすテレビ。果たしてだれか見る人はいるのか

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 まさか似たようなバスにお世話になる時が来るとはw

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 東口。 タクシーが主かな。

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 ただっ広かったのか

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 そろそろ帰りましょう。

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 こいつは端にいないとあんまり意味ない気がするぞ

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 ほんでまたこれに乗って帰宅(2回目の贅沢)

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 サボ受けらしいもの。自由席っちゃあ自由席ですね…

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 もともと寝台車だった名残。座席の上が狭く、異様に天井が高いあれ

イメージ 17
 こんなかんじでした
2007/12/22撮影

こんな感じでPC整理しててあっと思ったものを上げていこうかと思います。

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