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本日、うちの畑の大根掘りをしてきた。
もっと深く掘っておけば、こんな短い大根にはならなかったのだろうけども、とりあえず、ま、なんとか大根らしいものを初めてとれた。次回つくるときは、もうちょっと深く掘りましょう!!手抜きしないで。。
冬大根は甘く大根炊きに最適。 大根炊きはオデンの汁でつくる。非常に美味しい。本当においしいですよ。
他の収穫はわけぎ。5cmほど残してはさみで切る。わけぎはいろいろ使える。薬味として。
ブロッコリはもう少し待つ。
こちらはレタス。
ちょこちょこいろんな野菜を作っている。
こちらは玉ねぎ。
先週、上賀茂神社の紀元祭の蹴鞠神事の動画撮影をしたものをユーチューブにアップした。
蹴鞠の難しさは連続で蹴る回数を重ねることにあるのかもしれない。
だいたい4、5回で終わってしまう。鞠を地面に落とさないで他の鞠人に蹴り渡し続けることが難しいのだろう。
それが22回続いていたときもあった。これはすごかった。
映像では13分00秒のときの場面がそうである。見ていてハラハラする。
なお、蹴鞠神事はすべて京都蹴鞠保存会の方々が実施されている。
蹴鞠装束は鴨靴を除いてすべて保存会所有のものであり、個人所有のものはない。
烏帽子、水干、扇、袴など。
沓(靴)だけはマイシューズということで鞠人のひとりひとりが個人所有しているそうだ。
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なるほど。大根って耕さないと下に伸びていかないのですね。今年は田舎から大根50本くらい送られてきたので、沢庵にしました。おでんに入れるのも美味しいですよね。蹴鞠、いまだに悠長なことをやっているんですね。。。
[ 藤中 ]
2019/2/18(月) 午後 0:06
藤中さん、そうなんですね笑。え、50本ですか。。
それはすごいですね。それを沢庵にするとは。。へえ〜。
沢庵もおいしいですね。音を立てずに沢庵を食べる秘法があります。
むかし、ナイトスクープを見ていたときのネタのひとつ。お坊さんが音を立てずに食べる方法を依頼者が体験するという話。けっこう難しいのかも。沢庵ひときれ食べるのに30分もゆっくりと音を立てずに噛むそうです笑。
オデンのなかで最も味がしみておいしいのが大根ですね。
蹴鞠は伝統芸能のひとつで神社への奉納を通じて将来に残すべく有志の方々が毎年いろいろなところで演じているそうです。奉納だけでなく伝統芸能を残す方法が他にもありそうですけどね。。
2019/2/18(月) 午後 11:48