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中国漁船衝突の海上保安官による映像流出事件を見ていて、戦前のことを思い出した。 戦前、関東軍の将兵による、大本営の認可を得ない独断専行が、日本を泥沼の日中戦争に引きずり込んだ。 大本営も、昭和天皇も、新聞も、事態がうまくいっている間はそれを黙認した。 正確な情報を与えられなかった民衆は、最初は、成果を歓迎して受け入れた。 反対する者は、闇に葬り去られた。 そして、独断専行はさらにエスカレートしていった。 しかし、最後に責任を取らされたのは民衆だった。 歴史に学び、国を誤らせてはならない。 |

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同じようなことを考えていました。かつて、満州国建国を立案したのは、石原莞爾、参謀部作戦課長というポジションでした。「満蒙は帝国の生命線」という判断は、間違いといいにくいが、その後のとてつもない惨禍を思うに付け、現場の激情を野放しにしてはなりません。
2010/11/12(金) 午後 1:04 [ 柴田 ]
お初です(´w`*)
いきなりのコメントで驚かせちゃってごめんなさいヽ(*’-^*)。
now*and*pa*tさんのブログに凄く共感しちゃってブログはすでにブックマークしちゃってます!♪(゚▽^*)ノ⌒☆
ここ最近凄く嫌な事続きで元気もなくて、凹みがちな毎日でした
でもnow*and*pa*tさんのブログから元気もらえたり励ましてもらえたりって
now*and*pa*tさんに凄く感謝の気持ちがあります(●´∀`●)
同じ女性として直接now*and*pa*tさんに感謝の気持ちを伝えたいし、
now*and*pa*tさんに相談させていただきたいこともいっぱいあるんで
ayundamon@i.softbank.jp
凄く唐突でびっくりされちゃうかと思いますけど、(o≧∀≦)o
こうして共感できる人にちゃんとお話ししたいと思いました
※迷惑だったらコメントごと消してもらって全然かまいませんので気にしないでください
2014/12/17(水) 午後 11:46 [ tot*k*ko1*6 ]