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ドロン IQ180
想うこと
[ now*and*pa*t ]
2008/2/26(火) 午後 10:08
ドロン IQ180
想うこと
[ 椎音 ]
2008/2/26(火) 午後 9:05
競争の世界
想うこと
競争の世界
想うこと
現在のアメリカは、拝金主義に俗されているが、昔からそうであったのではない。
今の路線を突っ走って行けば自滅だろう。予測は出来ないが・・・
青色ダイオードの司法判決は、大事な問題を国民に投げつけている。
一審では200億円(実質600億)が、二審では6億で和解している。
司法の専門家の判断においても、同一の問題に対して、ここまで結論が異なる。今、日本では司法改革が進行中である。
専門家の判断に、フツーの人の感性を持ち込もうというのだ。
とくに知的財産権に関しては、最高裁ですら、判断に困っている。
そこで、問題を平均的な国民の判断に依拠しようとしている。果たして、これが吉とでるか、凶とでるか?
どのような未来を、われらは、呼び込もうとしているのか?
いずれにしても、専門家は、森の中に入って、ついに悲鳴をあげて、フツーの人に助けを求めている。
やっかいな時代だ。
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2007/11/24(土) 午後 9:41
科学と宗教
想うこと
進化という考え方は、確かに興味深い。
ただ、考え方としてオモシロイものが、すぐに厳密な意味で、科学の対象になるわけではない。
遺伝子をいくら詳しく調べてみても、ただ、分子の配列が厳密にわかるだけで、そこに、進化のメカニズムが、書き込まれているわけではない。
生物が、なぜ発生したか。また、この地球上で、なぜ生物はかくも多様なのか、これに対する答えは、今のところないし、今後も与えられることはないだろう。
生物は、科学者の脳ミソほど、単純でも、バカでもない。
計算科学をかじったことのあるものなら、その限界を知っているはずだ。
ただ、私は世界の前で、謙虚でありたいと願う。
もちろん、その世界に対して、率直に、なぜだろう?と疑問を抱く、
ただ、すべての疑問に、満足のいく答えがあるわけではない。
科学には、実証という枠がある。
この枠かせがある限り、科学には、限度がある。しかし、人間は限度を越えて、疑問を募らせる。
科学と宗教
想うこと
[ now*and*pa*t ]
2007/11/23(金) 午後 2:01
科学と宗教
想うこと
[ now*and*pa*t ]
2007/11/23(金) 午後 1:46



