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今日はヴァンガードブースターパック - 第13弾「絶禍繚乱」の発売日でした。

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今回は収録クラン中5クランデッキを組んでいるのでちょっと4箱買いました。

開封結果は…


RRR
粛清の守護天使 レミエル “Я”×1

修羅忍竜 クジキリコンゴウ×1

最強獣神 エシックス・バスター・エクストリーム×1

最凶獣神 エシックス・バスター “Я”×1

暗黒次元ロボ “Я” ダイユーシャ×2

創世英雄 ゼロ×3

星輝兵 カオスブレイカー・ドラゴン×1

蒼波竜 テトラドライブ・ドラゴン×2


RR
救急の守護天使 ダネル×1

修羅忍竜 カブキコンゴウ×1

忍獣 ミジンガクレ×2

獣神 ブレイニーパピオ×1

獣神 ソーラーファルコン×2

次元ロボ ダイシールド×2

星輝兵 コロニーメイカー×2

七海覇王 ナイトミスト×2

氷獄の冥王 コキュートス “Я”×2

コバルトウェーブ・ドラゴン×1

学園の処罰者 レオパルド “Я”×2

特別名誉博士 シャノアール×2

PR
CEOアマテラス×2

…でした。カオスブレイカーが1枚あたったのはよかったですね。シングルが3000円代で今日行ったショップでは3500円でした(汗)カオスブレイカー、もしかしたらヴァンガードのブースター史上最も高いRRRかも。

パック剥いた後は後輩の子にエンフェ、グランブルー、シャノアールを譲ってあげてぬばたまのRR、RRR、“Я” ダイユーシャ、創世英雄 ゼロ、コバルトウェーブ、アマテラスを売ってレオパルド “Я”、テトラドライブをシングルで買いました。

そのあとに後輩の子が1パック買ってテトラドライブを当ててそれを譲ってもらいました。

あとは私の誕生日プレゼントとして後輩の子が最強獣神 エシックス・バスター・エクストリームを1枚買ってくれました。ありがとう!!

これでアクフォ、グレネイは終わり。残りはLJがカオスブレイカーが3枚、ディメポリが完ガ2枚、ノヴァがエクストリーム2枚、完ガ2枚、パピオ3枚です。とりあえずカオスブレイカーがなぁ〜(汗)


↓現在残っているRR以上のカードです。

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ビーストにサバトを阻止された白い魔法使い。仁藤の命を奪おうとする白い魔法使いの前に現れた晴人。

なおもサバトを開くことに執念を見せる白い魔法使いの前でウィザードに変身。違う方法でコヨミを救うと戦いを挑むが、白い魔法使いの力にかなうはずもなく、強烈な一撃に変身を解除。

白い魔法使いは「お前ではコヨミを救えん」と、コヨミとともに消え去ってしまう。

捨て身の戦法でサバトを阻止した仁藤は、正気を取り戻した譲と再会。

あとは晴人がコヨミを助けられるかどうかだが、山本は「これ以上関わる気はない」と仁藤らのもとを去っていく。

コヨミ一人を救うために晴人、真由、譲、山本は人柱という道具のような扱いにされ、東京中のゲートもまた犠牲になりかけたわけで…無理やり魔法使いにされた山本が怒るのもわかる。でも晴人たちにとってコヨミは大切な存在。

サバトを阻止し、キマイラを解放した仁藤はビーストに変身する力を失ってしまった。

魔法が使えなくなった仁藤に、これからは僕が戦う、という譲だが、仁藤はその必要はないと戒める。

同様に真由も今後魔法は使わないと凛子に告げるが、凛子はそれでも自分は魔法使いに救われた一人、と微妙な思いを口にする。

笛木が、グレムリンに襲われた。コヨミの体が朽ち果てるのを待って「賢者の石」を手に入れる、というグレムリンに、笛木は白い魔法使いに変身。

一度白い魔法使いにボコボコにされているグレムリン。やはり今回も圧倒的な力で追いつめられる。

ハーメルケインでグレムリンの体を貫くが、コヨミがどこかへ走り去るのを目撃。ハーメルケインをそのままにコヨミの後を追う。ちょっグレムリン放置しちゃダメな気が(汗)

湖畔で、晴人とコヨミが再会。コヨミは笛木のアタッシュケースの中から落ちたインフィニティーの指輪を持ってきていた。晴人のこぼした涙で生まれたインフィニティーリングを「ほかの誰でもない晴人だけの魔法」と言って差し出す。

晴人はコヨミに魔力を与えようとするがコヨミはそれを拒否。自分が消えれば、だれも犠牲にならない、と自ら消え去ることを選んだという。

なんとしてもコヨミを救いたい晴人だが、今はその策が思い浮かばない。もどかしい思いに苦しむ晴人に、コヨミは「賢者の石」は誰にも渡さないでと懇願する。

そこへ白い魔法使いが現れ、コヨミを連れ去ろうとする。晴人はインフィニティーに変身。

白い魔法使いから与えられたものではない、自らで生み出した魔法の力で白い魔法使いと初めて互角の勝負を展開する。

インフィニティーの攻撃に手を焼く白い魔法使い。しかし、その反撃でインフィニティーを苦しめる。

そして、互いのキックが激突。両者は変身を解除し倒れた。

先に立ち上がったのは晴人。そのあとに立ち上がった笛木が晴人を押しのけてコヨミに近づいていく。

しかし、その笛木がグレムリンの一撃に倒れてしまった。

グレムリンは「賢者の石」を取り出すことができるハーメルケインを手に入れるため、わざと白い魔法使いの攻撃を受け命を落としたフリをしていた。

まんまとグレムリンの罠に引っかかってしまった笛木。グレムリンの最後の一撃を受け、コヨミの目の前で力尽きる。

「にげろ、コヨミ!」

晴人の叫びもむなしく、グレムリンはコヨミの体をハーメルケインで切り裂き、ついに「賢者の石」を手に入れる。

これで僕は人間になれる、と傷つきながらも喜びもあらわに去っていくグレムリン。ということはcpれでグレムリンがラスボスということに。

晴人は力なく倒れるコヨミを抱き上げた。必死でコヨミを救おうとする晴人だが、「賢者の石」が失われた今、なすすべもない。

しかし、コヨミは「私は幸せだった」と消えていく自分の運命を受け止めようとする。

そして、晴人に「『賢者の石』をお願い、晴人が最後の希望」と言うと、そのまま光を放ちながら消えていく。

コヨミが消えたあとには「プリーズ」の指輪だけが。

「コヨミーっ!」

30 ケータイ投稿記事

になりました。

今日は私の誕生日です。

とうとう三十路でげす。実感ないで〜す。

バトルシスター

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ぱるふぇともなかのイラストが好み(とくにもなかがキレイでほんと良い)でもなかぱるふぇのバトルシスターを組もうと思いました。

ぱるふぇがあちこちまわって3枚ともなかは当然4枚。ここっとは3枚でいいかなーと思ったけど予備でもう1枚。

完ガとかは手持ちのココくっきーがあるのでそれを崩せばいいだけ〜。

メイジに変身した山本は笛木に操られるように晴人に襲いかかる。仕方なく晴人もウィザードに変身。

メイジに立ち向かうが、山本を傷つけるわけにはいかないので力を出し切れない。メイジの力はウィザードと同等に進化。次第にウィザードは追い詰められていく。

その時、騒ぎに気付いたコヨミが姿を現した。

ウィザードがコヨミに目を奪われた瞬間、メイジの強烈な一撃をまともに浴びてしまう。ウィザードは変身を解除、意識を失った晴人は笛木によって連れ去られてしまう。

一方、譲が変身したメイジに倒され、意識を失っていた仁藤はキマイラに食われる夢を見て目を覚ました。

そのころ晴人は、不思議な空間で目を覚ます。近くには同じく笛木に拉致された真由が。

そこへ譲と山本を従えた笛木が現れた。サバトを今すぐにも開くという笛木は、晴人と真由、そして譲、山本の4人の魔法使いをサバトを開くための人柱にするという。

すべては病死したコヨミを甦らせるため。人を守るために魔法使いになったと思っていた晴人だったが、白い魔法使い=笛木に操られていただけだった。

一向に戻らない晴人を心配した仁藤、瞬平、凛子は、笛木の邸宅へ。その書斎で見つけた魔法陣に驚く3人の前に、突如ソラが現れた。

「それがサバトの布陣さ」

笛木は晴人らを人柱にしてサバトを開き、集めた魔力を「賢者の石」に注ぎ込む。その魔力は日蝕の力を利用して、生贄のゲートから引き出すのだが、かつてコヨミを甦らせるために行ったサバトでは、十分な魔力を集めることができずコヨミは不完全な形でしか再生しなかった。

しかし、晴人という魔法使いを生み出すことに成功。笛木は晴人のような魔法使いを人柱にして再びサバトを開き、コヨミを完全に甦らせようと考えたのだという。

一方の晴人は笛木が東京全体を魔法陣に取り込み、大量の魔力を集めようとしていることを知りがく然とする。

晴人らは犠牲になるのではなく魔法陣を形づくる人柱。東京に住むゲートはファントムになり、魔力のない人間は息絶えてしまう…。笛木の企みまさに下衆の極み! 

コヨミのためとはいえ、そんなことは許されない。必死に抵抗する晴人だが、すでに囚われの身となった晴人にはどうすることも出来ない。

笛木はコヨミの前で白い魔法使いに変身。「エクリプス」の指輪で日蝕を起こし、サバトを開始する。

たちまち暗くなる街で人々が苦しみ始めた。異変を察知した仁藤、瞬平、凛子。が、瞬平、凛子も苦しみ始める。

2人を気づかう仁藤だったが、凛子に「晴人くんがいない今、笛木を止められるのはあなただけ」と言われ、白い魔法使いのもとに駆けつける。

仁藤は白い魔法使いの前でビーストに変身。サバトを止めてコヨミも助ける、と白い魔法使いに襲いかかる。

しかし、白い魔法使いの強大な力に敵わない。ハイパーにチェンジしたものの、強烈な一撃に倒れ込んでしまう。

意識を失った仁藤は再びキマイラと遭遇する。外の世界は白い魔法使いによって、キマイラが欲しがっている魔力にあふれている。仁藤は、自分から飛び出し、外の魔力を食べ尽くせ、とキマイラを解き放つ。

ビーストハイパーは白い魔法使いの剣を自らのベルトに突き立てると、キマイラが飛び出した。次々と魔力を食べていくキマイラ。

たちまち地上の魔力は消え去り、日蝕も消滅。瞬平たちも苦しみから解放され、サバトは失敗に終わる。

キマイラは仁藤を解放。ビーストに変身する力を失いながらも仁藤はサバトの阻止に成功した。

そんな仁藤に白い魔法使いは怒りを露にする。

仁藤の命を奪おうとする白い魔法使いに仁藤は「まだ希望はある」と毅然と見返す。その視線の先には晴人が立っていた。

「俺が最後の希望だ…」

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