仮面ライダーウィザード

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

「会えてうれしかったわ…真由」

ウィザードとビーストを一蹴したメデューサは変身を解除。ミサは悠然と真由に近づいていく。

そんなミサに姉の美紗の姿を重ね合わせ、喜びのあまり、思わずミサに近付こうとする真由。「あれはファントムよ」という凛子の制止すら振り切ろうとするが、ミサは姿を消してしまう。

「面影堂」に真由を連れ帰った晴人らは、改めて真由から両親のこと、姉・美紗について話を聞く。

美紗や両親は、真由が海外留学中に行方不明に。留学を迷っていた真由をやさしく後押ししてくれた美紗の言葉を励みに頑張ってきたと。でもその美紗はファントムになっていて・・・。

とりあえず「面影堂」に泊まることになった真由は、晴人に「ファントムの中で美紗がまだ生きているのでは?」と問いかける。

ファントムはファントム、人間ではなく、単にゲート=美紗の記憶を利用しているだけなのだが…。

ゲートの多香子を守ることになった仁藤と瞬平。多香子の家族への状況説明に失敗するが、凛子のおかげで多香子を「面影堂」で保護する了承を取り付ける。

さっそく移動しようとするが、そんな4人の前にグールが現れた。

そのころ「面影堂」では真由の携帯にメールが入った。そのメールを読んだ瞬間、一人で寮に帰りたいという。いやな予感しかしない。

ゲートではないから大丈夫だと思うが、念のため晴人が送ってやることに。しかし、凛子からグール出現の連絡が入り、その間に真由はさっさと「面影堂」から出て行ってしまう。

仕方なく晴人は多香子を守るために凛子らに合流。ウィザードに変身し、ビーストとともにグレムリンに立ち向かう。

一方、「面影堂」を出た真由は、かつて自分たち家族が住んでいた懐かしい家へ向かっていた。

ミサがメールで真由を呼び出していたからだ。一人、真由を待っていたミサは、優しい笑顔を浮かべると、真由のおかげで昔の自分を思い出したと語りかける。

「やっぱり美紗ちゃんの心が残ってたんだ」

喜ぶ真由は、留学する前に美紗からもらったキーホルダーが心の支えだったと打ち明ける。

「これであなたを絶望させられる」

実は真由もゲートだった。両親の命を奪ったのも、ファントムとなったミサ。そのミサによって「心の支え」だったキーホルダーも粉々に破壊されてしまう。今までで一番キツい絶望のさせ方かも。

真由の身体にヒビが入り始めた。

グレムリンによってミサの狙いを知ったウィザードは真由の家に急行。真由を救おうとするが、メデューサが立ちはだかり真由に近づくことすらできない。

頼みのドラゴタイマーも使えず、追いつめられたウィザード。強力な一撃を受けると、魔力を吸い取られてしまい、変身を解除してしまう。

「ダメだ…絶望しちゃ…」

晴人の悲痛な叫びもむなしく、ついに真由の体からファントムが…誕生しなかった。

真由はアンダーワールドでやさしい姉・美紗から再び力をもらっていた。ファントムを自らの力で封じ込めると、メデューサに向けて言い放つ。

「美紗ちゃんのフリをしただけのあなたなんかに…私の人生を終わりにさせない!」

その時、白い魔法使いが現れるとメデューサを追い払い、真由に手を差し伸べる。

晴人同様、希望を捨てずに生き残った真由は、魔法使いになる資格を手に入れた。自分と一緒に来ることがファントムを倒す唯一の道だという。

つまりは真由も魔法使いになるということか?

失った家族のため、白い魔法使いについていくことを決心する真由。

晴人と凛子は「テレポート」のリングで消えていく2人を、ただ見送るしかなく。

仁藤の前に女子高生が現れた。仁藤と目が合い、女子高生は逃げるように去っていくが、仁藤はふとあることを思い出す。

以前、自分を騙したミサ!でも、なんで女子高生の格好を?と首をかしげながらも、チャンスとばかり後を追う仁藤。双子設定・・・とかじゃーないですよね?

そのころ、面影堂では輪島が新たな使い魔ゴーレムの指輪を完成させていた。

晴人はさっそくドライバーにかざし、ゴーレムを召喚するが、他の使い魔とファントム探索に出かけるどころか、部屋の隅に隠れてしまう。どうやら人見知りの使い魔らしい。

通学路にあふれる女子高生に混乱する仁藤だったが、女子高生グループを襲おうとしているメデューサを発見。

仁藤はビーストに変身、「ランチタイムだ!いや、朝だからブレックファストタイムだ!」

メデューサの力に押されながらも、ドルフィンを放ち、勢いを取り戻したビーストだったが、ファルコンを一羽しか飛ばすことが出来ず形勢逆転wwメデューサの強烈な一撃に変身を解除してしまう。

メデューサの魔力を食べたい仁藤は、女子高生に化けたミサを発見。襲いかかる仁藤だったが、なぜか女子高生のミサは反撃どころか、脅えている。

その騒ぎを聞きつけた警察官が止めに入ろうとするが、仁藤は警察官とは知らずに突き飛ばしてしまい、公務執行妨害で逮捕されてしまう(汗)

駆けつけた晴人と瞬平は、そんな仁藤にあきれてしまうが、ふと見ると女子高生姿のミサが。

が、友人たちに声をかけられ、落ち着かない様子を見せるなど、どこか変だ。

そのまま学校へと入っていくミサを見た晴人は、「ドレスアップ」で高校生に変身。

制服に着替えることができない瞬平を残して学校へと潜入する。

晴人は遠くからミサを観察、すると友人たちにキーホルダーを見せながら「これが私の心の支え」と言い、「心の支えを教えて」などと笑顔で語りかけている。

やはりファントムのメデューサ=ミサか…。疑惑が確信へと変わりつつある晴人だったが、そこへ女子高生に化けた瞬平がww

さらに調査を進めた晴人は、ミサと思われる生徒の名前が真由で、海外留学から帰国。二学期からこの学校にやってきた転校生であることを知る。

と、そこへ瞬平が真由に見つかってしまったと晴人のもとへ駆け込んできた。真由の前であわてて顔を隠す晴人だが、真由は何事もなかったように瞬平の落としたハンカチを手渡すと去っていってしまう。

放課後、晴人は真由に話しかける。

「俺に気付いていないのも芝居か?」

しかし、真由は正体を現さないどころか、晴人の話に訳がわからないといった様子。

と、その時、別の場所にメデューサが現れ、ゲートの多香子に襲いかかろうとしていた。

駆けつけた晴人についてきた真由を見たメデューサは変身を解除。ミサの姿となると、真由はがく然と立ちすくむ。

「美紗…ちゃん、お姉ちゃんなの?」

そのころ、仁藤から話を聞いた凛子は、警察のデータからミサが双子で真由という妹がいたことをつかんだ。データによると、姉の美紗は行方不明だとか。

凛子は仁藤を留置所から出し、学校へと急行する。

真由とミサは別人だった。晴人は勘違いを詫びると、ウィザードに変身。再び変身したメデューサと激しく戦う。

グールも加わった戦いに、駆けつけた仁藤もビーストに変身して合流。そんな戦いを、訳もわからず、ぼう然と見つめる真由。

人質にとった瞬平の身柄と交換に、仁藤の祖母でゲートの敏江を差し出せ、と要求するグレムリンとワータイガー。

瞬平か、敏江か、そんなの選べるわけがない。しかし、自らがファントムになって仁藤=ビーストのエサに、という敏江は自分の身を差し出せと訴える。

仁藤が瞬平のバッグに使い魔グリフォンを仕込んでいたことを思い出した。そのグリフォンから送られてきた映像をチェックすると、廃墟のようになったボウリング場が。

どうやら瞬平はそこに囚われているらしい。なおも自分を連れていけ、という敏江を押しとどめた晴人は、凛子とともにそのボウリング場へと向かう。

自分が魔法使いであることがバレたら、今までのように怒ると思ったのに…敏江の言動に理不尽なものを感じていた仁藤だったが、幼いころ敏江に口うるさく叱られていたのも、すべては自分を思ってのことだったとやっと気付く。

自分のためにファントムになる、というのも、孫のことを心配する敏江だからこその思い…そんなことも気が付かなかったのか!目が覚めた仁藤は頭をかきむしる。

瞬平が囚われていると思われるボウリング場へとやってきた晴人と凛子。一気に中へと踏み込むと、そこにはミサがいた。

近くには天井から鎖で吊るされたグリフォンが。すべてはソラが晴人らの先手を打って仕掛けたワナだった。

ミサはメデューサに変身。晴人もウィザードに変身し、激しい戦いとなるが、メデューサは楽しそうに見学するソラを見つけると、戦いを中断し、ソラを追って出て行ってしまう。

敏江の思いを受け止めた仁藤は、一緒に福井に帰ろう、と提案。婆ちゃんが死んだら俺が絶望してしまいそうだと。

だが敏江は、攻介が瞬平を犠牲にするような子なら絶望する、と諭す。そんな言葉で励まされた仁藤は、敏江からライオンの折り紙のお守りをもらい決意を新たにする。

何か作戦を考えなければ、と晴人らが相談をしていると、仁藤と敏江が現れた。

仁藤は敏江を連れてグレムリンらの取引に応じるという。ゲートの敏江を差し出していいのか?唖然とする晴人らだったが、仁藤はにやりと笑い。

瞬平を連れたグレムリンとワータイガーの前に、仁藤と敏江がやってきた。

グレムリンの言うままにビーストドライバーを渡し、そして敏江を差し出す仁藤。

瞬平は敏江に「一緒に逃げましょう」というが、グレムリンは強引に敏江を捕まえると、ワータイガーがビーストに変身できない仁藤に攻撃を加える。

敏江にとって孫の仁藤は心の支え。仁藤がいなくなれば敏江は絶望するだろう。

一方的に攻撃を受け続ける仁藤。そして、ついにワータイガーの剣でその身を切り裂かれた

・・・が、その瞬間、仁藤の体は羽となって舞い上がった。そして、水面のようになった地面から晴人が出現。

グレムリンから敏江とビーストドライバーを奪い返した。そして、舞い上がった羽が再び一つになり仁藤が復活。

事前にビーストの指輪を晴人のウィザードライバーにかざし、仁藤に魔法をかけていたのだった。

「昨日の借りは返したぜ。魔法使いが化かし合いに負けるわけにはいかない」

そう宣言した晴人はウィザードに、仁藤もビーストに変身。グレムリン、ワータイガーへ反撃を開始する。

晴人らの策にまんまとはまってしまったグレムリンは負けを認めると、さっさと退却。

残されたワータイガーをビーストはキックストライクで撃破。その魔力をしっかりとベルトに収める。

福井へ帰る敏江を送る仁藤は、自分の今後のことも考えるからファントムになろうと思わないで、とやさしく語りかける。仁藤の株急上昇間違いなし。

そんな孫を頼もしげに見返す敏江。仲良く歩く祖母と孫の背中を、街の夕日がいつにも増してやさしく照らしていた。

いつものようにドーナツ屋へとやってきた晴人と瞬平。ふと見ると、何やらおめかしし、ご機嫌の仁藤が。

店長によると、凛子と待ち合わせだとか。凛子からのデートのお誘い、と思い込み、ウキウキの仁藤。

しかし、現れた凛子は仁藤に老婆を紹介する。

「ば、ばーちゃん!」

その老婆は仁藤の祖母・敏江だった。

敏江は、みなの前で孫の攻介を説教。遺跡の調査に出かけたまま音信不通となり、いつのまにか東京にいるとは…。

まったく口答えできない仁藤を強引に実家に連れ帰ろうとするが、仁藤は自らがビーストに変身することを瞬平らに口止めすると、敏江を残してさっさと逃げてしまう。

晴人と凛子が仁藤を追いかけている間、瞬平は敏江を東京見物へ。しかし、そんな2人の前にファントム、ワータイガーが現れた。今回のゲートは敏江。

敏江を連れて逃げ回る瞬平から連絡を受けた晴人は、仁藤、凛子とともに現場へ急行。

晴人はウィザードに変身、仁藤もビーストに変身…しようとするが、敏江の前では変身できない。

ワータイガーと戦っていたウィザードだったが、グールが敏江に迫り見るに見かねた仁藤は、敏江の見えない所でビーストに変身。

「私が噂の魔法少女ビースト!」おぇーーーー。

必死にごまかしつつ戦う魔法少女ビーストちゃん(汗)に呆れるウィザード。力を合わせ、なんとか危機を脱したが、そんな様子をソラが目撃。またなにかたくらんだようだ。

自分がゲートであること、晴人が魔法使いとしてゲートを守っていることなどを理解した敏江。

一方、仁藤はビーストの正体をバラしそうになるコヨミや輪島の前で大騒ぎ。

敏江はそんな仁藤をしかりつけるが、これにはさすがの仁藤も怒りが爆発。2人の心は完全にすれ違い状態に。

その夜、敏江の肩をもみながら瞬平は、幼いころから仁藤が祖母に厳しくしつけられて育ってきたことを知る。でもそれは仁藤を思うからのことで。

晴人も仁藤からそんな思い出話を聞かされ、自分の代わりに祖母を送って欲しいという仁藤の頼みを聞き入れる。

翌日、晴人と瞬平は敏江を実家まで送ることに。しかし、敏江と瞬平が乗り込んだバスを運転していたのは、ワータイガーの宿主・井川だった。

井川は晴人だけを残してバスを走らせると、グールに敏江を襲わせる。瞬平一人ではとても敏江を守りきれない。

だが、バスにはこっそりと敏江らを尾行していた仁藤も乗り込んでいた。

敏江にのピンチに仁藤は敏江に「説教は後で」と声をかけると、その目の前でビーストに変身。狭いバスの中で必死でグールと戦う。

駆けつけたウィザードと合流。ウィザードがビーストのドルフィリングを使い、新たな力を見せつけるハプニングはあったものの、なんとかワータイガーを追いつめようとする。

その時、ビーストは思わずウィザードに声をかける。

「トドメは俺に譲れ!ファントムはめったに食えないんだからな!」

その言葉に敏江が反応した。初めてビーストが現れたとき、ワータイガーはビーストがファントムを食べないと死ぬと言っていた。そして、そのファントムは自分が絶望すれば生まれる、ということ。

敏江は一人ワータイガーの前に進み出ると「私を絶望させなさい!」と言い放つ。

驚くウィザードとビーストがひるんだ隙に襲い掛かるワータイガー。

そこへ敏江を守ろうと瞬平が飛び出し、ワータイガーの攻撃を浴びて倒れてしまう。

ソラが現れその瞬平を抱え上げた。ソラはグレムリンに変身。瞬平を返して欲しければ、敏江を差し出せ、という。

瞬平を連れ、ワータイガーとともに消えていくグレムリン。何もできないウィザード、そしてビーストはただ見送るしかなく。

フェニックスの大きく広げた炎の羽から放たれた攻撃に圧倒されるウィザード。

もはやこれまでか・・・と思ったそのとき、そこへビーストが飛び込んできた。フェニックスに向かっていくビーストに助けられる形となったウィザードは、傷ついた凛子を救出。

凛子はそのまま入院。晴人は凛子に付き添うことに。重傷だが、命に別状はないと聞き、胸をなで下ろす晴人だが、自分がいながら凛子を守り切れなかったことにショックを隠せない。

そんな晴人の前に現れた木崎は、あえて晴人を突き放す。

「お前が巻き込んだ人間すら守れないとは、聞いてあきれる」

晴人は木崎の吐き捨てるようなセリフに言い返すこともできない。

フェニックスがウィザードをおびき出そうと、街で破壊活動を開始。使い魔でその様子を見たコヨミと仁藤。

コヨミは晴人に知らせようとするが、今の凛子には晴人が必要だから、と仁藤が立ち上がる。まー、食事が目的なんですけどね。

フェニックスを止めようと駆けつけたビーストだったが、ビーストは眼中になかった。

グールを放ち、ビーストの動きを封じると、「指輪の魔法使いに伝えておけ。明日、俺と初めて戦った場所まで来いってな」と言い捨て消えていく。

ウィザードをなんとしても倒すというフェニックス。しかし、精神的に落ち込んでいる今の晴人が、まともに戦って勝てる相手ではない。

頭を痛めるコヨミらの前で再び仁藤が「俺の出番だ」と立ち上がる。仁藤は仁藤でフェニックスの魔力を食べないと収まらないらしい。

凛子が意識を取り戻した。自分のせいでこんなことに…と謝る晴人に、凛子は秘かにフェニックス=ユウゴと会っていたことを告白する。

ファントムのユウゴとわかりあえるのでは、と思ったが、逆に暴れるきっかけを作ってしまった…。凛子の意外な言葉を晴人は重く受け止める。

その夜、「面影堂」に戻り、一人考え込む晴人にコヨミが声をかけた。

凛子を守れなかったことに「魔法使い失格だ」だと言う晴人に、コヨミは晴人のおかげで自分も、みんなも救われた、と改めて思いを強く訴える。

これまでの出来事や木崎の突き放すような言葉を噛みしめる晴人。再び立ち上がる決意を固める。

翌朝、コヨミからフェニックスの伝言を聞いた晴人は、仁藤の所へ。

「フェニックスとは俺が決着をつける!」

晴人の強い意志に仁藤も心動かされ、今日のところは譲ってやると引き下がる。

ユウゴが待つ初めて戦った場所へと現れた晴人。それぞれがフェニックス、ウィザードへと変身、激しくぶつかり合う。

フェニックスのパワーに押されるウィザードはドラゴタイマーで4つのドラゴンスタイルに分身。しかし、どのパワーもフェニックスは軽くいなしていく。

苦戦しながらもドラゴタイマーを再び回転させたウィザードは、オールドラゴンへと。

オールドラゴンから放たれた強烈なキックで、フェニックスは成層圏を突き抜け宇宙へ。やがてその体は太陽に落ちると、死と再生を繰り返す。

「お前にフィナーレはない…」

ケガから回復した凛子は、晴人の前で明るい笑顔を見せると、ファントムと戦う決意も新たに。

一方、フェニックスを失ったミサの前に、ソラが現れた。

ユウゴに代わって手伝おうか、と持ちかけるソラ。その姿はファントム、グレムリンへと。


.
検索 検索
バファニー
バファニー
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

玩具系の方

ガンプラ系の方

ゾイド系の方

特撮系の方

アニメ・漫画系の方

ゲーム系の方

イラスト・小説系の方

登録されていません

ネコ系の方

文章系の方

制作系の方

その他の方

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事