仮面ライダーウィザード

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フェニックスはワイズマンと決別し、俺は俺のやりたいように思うがままに暴れてやると。あふれんばかりの魔力を放出するフェニックスに、凛子は瀕死の重傷を負う。

瞬平の前に以前コヨミに魔宝石を届けた謎の青年=ソラが現れた。

今度はハンカチ包みを瞬平に手渡し、「魔法使いに渡しといてくれる?」というと、あっという間に消えてしまう。あっけにとられつつも瞬平は中身を見て驚く。その中身とは?

ハンカチの中から出てきたのは、血で汚れた凛子のIDだった。凛子に何かあったに違いない。

晴人は瞬平に青年を探すように指示すると、自らは凛子を探しに駆け出していく。

そのころ廃工場ではユウゴが、ウィザードが現れるのを待ちわびていた。

フェニックスの強大な魔力で傷ついた凛子をえさにウィザードを誘い出す。すべてはソラが仕掛けたワナだった。

ウィザードを倒すのなら、とソラの作戦に乗ったユウゴ。なぜ、俺を手伝う?と不審を抱くが、ソラもワイズマンのやり方に不満があるという・・・が?ほんとうの目的はなんなんだろう?

ユウゴの前にミサが現れた。ワイズマンに従い、ユウゴの暴走を止めようとするが、魔力をあげたユウゴは聞く耳を持たない。

ミサはメデューサに変身。ユウゴもフェニックスに変身し、激しい戦いを繰り広げる。メデューサはフェニックスを石化し勝ち誇るが、魔力をあげたフェニックスはあっという間に復活。

「ワイズマンに伝えな。俺は俺のやりたいようにやる」

そんなフェニックスのセリフに、さすがのミサも何もできない。

国安ゼロ課の木崎に協力を依頼しながら凛子を探す晴人。次第に焦りを募らせるが、そこへソラが現れた。

ファントムか?その動きに不審を抱く晴人だったが、凛子の居場所を教えられると「お前はまた今度だ」と言い捨てマシンウィンガーで急行する。

深く傷つき、動けない凛子の前に立ちはだかるユウゴ。すると晴人がやってきた。

「やっと来やがったか…」

闘志をむき出しにするユウゴ。

「凛子ちゃん、今助ける」

晴人はウィザードに変身。ユウゴもフェニックスに変身し激突する。

凛子を救い出したいウィザードは、ウォータードラゴンに変身し、かつてフェニックスを倒した必殺技を繰り出すが、魔力をあげたフェニックスには通用しない。

ならば、とハリケーンドラゴンにチェンジ、新たな必殺技でフェニックスを倒すが・・・フェニックスはあっという間に再生。

「こっからは俺様のショータイムだ!」

大きく炎の羽を広げたフェニックスの壮絶な一撃を、ウィザードはなすすべもなく浴びてしまい。

コネクトを使ってのフレイムドラゴンの必殺技。良いアイディアだったが、ベルゼバブの空間歪曲能力によって、自らが浴びることになってしまったウィザード。

変身を解除、晴人はその場に倒れ込み、動けなくなってしまう。

ベルゼバブはゆっくりと晴人に近づき、とどめを刺そうとするが、その時強烈な攻撃を浴びてしまう。

その攻撃は白い魔法使いによるものだった。白い魔法使いはベルゼバブの空間歪曲能力をものともせずに圧倒すると、晴人を連れて消え去ってしまう。そのまま白い魔法使いが倒せば良いだけなんじゃ・・・。

仁藤から報告を受け、晴人を心配するコヨミだが、今はゲートの志保を守らなければ。

でも、晴人は不在、瞬平はベルゼバブの魔力で使い物にならない。ならば、と仁藤が立ち上がるが、例によってファントムの魔力を食べることしか頭になくという状況で(汗)

一方、ユウゴと対峙する凛子は、「なんでわざわざここに来た?」と詰め寄られる。

それでも「警察官だから」と毅然と言い返す凛子に「気に入った!」とユウゴはベルゼバブの秘密を教えてくれる。

それによると、ベルゼバブは小さなしもべを使い、人間を操る能力を持っているとか。本当なのか?半分疑いながらも凛子は部屋を後にする。

「面影堂」にやってきた凛子は、大胆にも瞬平の服を脱がせてベルゼバブのしもべを発見。たたきつぶすと、瞬平から魔力が抜け元通りに。

「…本当、だったんだ…」

ユウゴはなぜ私たちを?凛子の心は複雑に。

その頃、晴人は白い魔法使いの前で自らのふがいなさを嘆いていた。

「もっと俺自身が強くなんなきゃ…」

白い魔法使いは、その思いをかなえるにはウィザードの魔力の源ドラゴンの力を限界まで引き出せばいい、という。しかし、それに晴人が耐えられるかが問題。

「耐えるさ」

毅然と言い切った晴人に、白い魔法使いはドラゴンの4つの指輪を使い、強烈な光のパワーを浴びせていく。

ドラゴンとの激しい戦いに巻き込まれる晴人。歯を食いしばり、立ち向かっていく。

志保の夫や友人たちからしもべを取り去ることに成功。これで志保は孤独ではなくなった。

凛子は改めてユウゴに感謝を伝えに行く。それにしてもなぜ人間の味方を?

ファントムにもいろいろな人がいる、人間とも近づけるのではないか?そんな淡い思いを抱き、ユウゴに語りかける凛子。

ユウゴも心を開き、人間を絶望させる、というワイズマンのやり方に欲求不満となっている心情を告白する。

ベルゼバブのしもべがいなくなり万事うまくいったかと思われたが、またしても瞬平や志保の夫、友人たちに魔力が。

ベルゼバブがいなくならない限り、魔力が消えることはないらしい。仁藤はビーストに変身、ベルゼバブに立ち向かうが、攻撃がまったく通じず圧倒されるばかり。このままでは志保が絶望してしまう…。

その時、晴人が戻ってきた。ウィザードに変身、さらにフレイムドラゴンに変身すると、ドラゴンの力を限界まで引き出して手に入れたドラゴタイマーをセット。

ウォータードラゴン、ハリケーンドラゴン、ランドドラゴンと次々と出現させ、4体でベルゼバブを翻弄する。多勢に無勢(汗)

そして最後は4体のウィザードでベルゼバブを撃破。

すべての人から魔力が消え、瞬平も志保の周囲の人間たちも元通りに。ただ一人、仁藤だけが「4人に増えるなんてずるいじゃねえか」と晴人に突っかかる。

ユウゴの気持ちを理解したは、自分のようにやりたいことをやれば、とアドバイス。り、凛子ちゃんあかんことを(汗)

「そうか…、そうかもな」

素直に納得するユウゴ。凛子の思いは通じたか、と思われたが、そうではなかった。

「俺は俺のやりたいように暴れてやるぜ!」

ほらーーーーー(汗)

ユウゴはフェニックスに変身。強烈な魔力を放ち、高らかに咆哮する。

その恐ろしいパワーに凛子は、吹き飛ばされてしまい。

激しい暴風雨に吹き飛ばされそうになりながら、晴人へのライバル意識を燃やす仁藤。

屋台でラーメンにマヨネーズをかけながらグリフォンを使ってファントム探しを開始。こんな暴風雨
でもだす屋台って(汗)

そんな、暴風雨の中、ユウゴもまた荒れた心を抱えて歩いていた。ウィザードをなんとしても倒す、と意気込んではみたものの、ワイズマンはそれを許してはくれない。

ユウゴの不満は爆発寸前だった。そんなユウゴに酔っ払いがからんできた。

ちょうどいい、とばかりに次々と打ち倒すユウゴ。偶然通りかかった凛子は、叫び声をあげながら苛立ちを露にするユウゴに目を奪われる。

おっちゃんがあたらしい指輪を「ドレスアップ」と「エキサイト」を作った。ドレスアップは服が正装になり、エキサイトはマッチョになった。この2つ、どんな場面で活躍するのだろうか?

主婦の志保の前にグールを引き連れたファントム、ベルゼバブが現れた。

志保に襲いかかろうとしたその時、晴人が登場。ウィザードに変身。ベルゼバブは優雅に指揮をしながらグールとウィザードの戦いを見ていた。

瞬平は志保を連れて逃げようとするが、志保は危険を顧みず携帯を取りに戻ろうとする。そんなゲート、志保の姿を見たベルゼバブ。

グールを一蹴したものの、ベルゼバブは姿を消してしまった。晴人と瞬平は志保にゲートとしてファントムに狙われていることを説明するのだが、夫の寿史に電話をするなど大騒ぎ。

どうやら人とつながっていないと不安になる、かなりの寂しがり屋らしい。でも五月蝿い(汗)

「約束を破って友達に嫌われたら…」と友人とのランチに出かけようとする志保に、晴人らも降参。しかたなく志保に同行する。

ドレスコードのある高級レストランに「ドレスアップ」の指輪で志保とともに入ることに成功した晴人だが、なぜか友人たちは志保を無視。

「化け物に襲われて…」と必死で言い訳する志保を晴人も助けようとするのだが、友人たちはまるで志保など目に入らないかのようにおしゃべりを続けている。

怒った志保は店を飛び出すと、今度はダンススクールへ。

友人たちと陽気に踊る志保だが、またも友人たちが志保を無視。それどころか必死で話しかける志保をむげに突き飛ばしてしまう。なんかおかしいぞこれ、もしかしてファントムの仕業?

「なんでみんな無視するのよ!」

志保が飛び出していった後、さすがの晴人も文句を言うのだが、友人たちの目はみなうつろだった。

一方、酔っ払いにケガをさせた男=ユウゴを追う凛子は聞き込みを。

やがて、男が勤めていたという花屋へとやってくる。店長に見せられた写真で、その男が「藤田雄吾」という男であることを確認するのだが、店長はおとなしくて真面目な雄吾が他人に暴力を振るうとは思えないという。

だが、その雄吾は日蝕があった日の前に忽然と姿を消してしまったとか。日蝕の日…。凛子は不吉な思いにとらわれる。

花屋の店長に教えられた雄吾の自宅アパートへとやってきた凛子。まさかファントム?脅えながらもドアをノックする凛子だったが、いきなり背後からユウゴに肩をつかまれて。

瞬平に加え、夫の寿史にまで突き放される志保。完全に孤立し、がく然と崩れ落ちる志保の前にベルゼバブが。

やはり、すべてはベルゼバブの仕業だったのか。

志保を救うため、晴人はウィザードに変身。襲いかかるグールを「エキサイト」の指輪で蹴散らす。

仁藤が駆けつけてきた。仁藤は負けてなるかとビーストに変身。グールを倒し、その魔力を食っていく。

グールは任せた、とウィザードはフレイムドラゴンに変身。ベルゼバブに立ち向かうが、その攻撃を空間歪曲能力によってかわされてしまう。

逆にベルゼバブの反撃をまともに浴び、追い詰められるウィザード。ならば、と新たな攻撃を仕掛けるのだった。

ゲートの及川をめぐって三つ巴の戦いを繰り広げるウィザード、ビースト、ヒドラ。

ビーストはファルコマントに変身すると、及川をさらって飛び去ってしまう。

及川を前に仁藤は、あんたの中のファントムが欲しいと訴えるが、どうすれば及川からファントムが生まれるのか方法がわからない。焼きそばにマヨネーズはいいか。

そんな仁藤の話を及川が信じるはずもなく、さっさと家へ帰ろうとする。

及川の家についていった仁藤は、及川が病気で妻を失って以来一人寂しく生活していることを知る。

「妻が死んでから私は絵が描けなくなった」という及川。

自らが描いた妻の肖像画と話すことだけが生きる希望だ、という及川。

凛子の調査でゲートが画家の及川であることをつかんだ晴人は、瞬平、凛子とともに及川の自宅へ。

鉢合わせした晴人は、仁藤を庭へと連れ出し、ゲートが絶望したときにファントムが生まれること、ファントムが生まれたときゲートの命も失われることを説明する。

初めて真実が知った仁藤。でも、ファントムの魔力を食べないと生きていけない自分はどうすればいいのか。

そんな問いかけに晴人は、明日の命より、まずは今日の命だ、と言い放つ。

凛子からも晴人が自らの命をかけてゲートを守っていることを聞かされ、頭をかきむしる仁藤。

晴人らが及川から妻の肖像画が生きる希望と聞かされている間にも、一人庭でバーベキュー(当然マヨネーズかけ)をしながら思い悩む。

「明日のためにゲートを犠牲にするのは後味が悪い。かといってもファントムを食わないと俺が死んじまうし…」

明日の命よりも、まずは今日の命…。仁藤は改めて晴人の言葉を思い返していた。

及川が「面影堂」に避難することになった。及川の希望、大切な妻の肖像画をそっと布で包む晴人。そのとき肖像画の裏にあるものを見つける。

晴人らはまだ答えの出ない仁藤を残し、及川とともに「面影堂」へ移動。

しかし、その途中、待ち構えていたようにヒドラが現れた。及川の自宅を見張っていたらしい。おかげでゲートの心の支えもわかったと。

晴人はウィザードに変身。ヒドラに向かっていくが、それはワナだった。

いつのまにか現れたグールが逃げようとした瞬平、凛子、及川を取り囲むと大切な肖像画を奪ってしまう。

ヒドラはウィザードではなく、肖像画を破壊。大切な絵はボロボロに砕け散ってしまった。

ショックを受けた及川は絶望の淵へと落ちていく。そして、その体がひび割れ始めた。
 
ヒドラと戦うウィザードは及川に近づくことすら出来ない。

いよいよファントムが生まれてしまう…と思ったその時、仁藤が現れグールを蹴散らした。

「明日のことを今日は考えないことにした」という仁藤はビーストに変身。

「ランタイムだ!」「召し上がれ」

ウィザードはヒドラと、ビーストはグールと戦闘に。バッファマントでグールを撃破。

「ゲートは俺が助ける」と宣言するビースト。及川に「エンゲージ」のリングをはめて及川のアンダーワールドへと入っていく。

そのアンダーワールドで巨大ファントム、バンダースナッチと遭遇するビースト。

自らのファントム、キマイラとともに圧倒的なパワーでバンダースナッチを撃破する。フルバーストみたいなのがカッコいい!

一方、地上ではコヨミが新たなリング、「ランドドラゴン」と「グラビティ」を持ってきた。

苦戦していたウィザードだったが、ランドドラゴンに変身し「グラビティ」で重力を操り、ヒドラを圧倒。「スペシャル」で撃破。

なんとか絶望の淵から甦った及川だったが、肖像画は粉々になってしまった。

しかし、晴人は及川に肖像画の裏にそっと隠してあった及川の妻の手紙を手渡す。

「私のことを振り返るより、新しい絵をいっぱい描いて。それが私の希望」

手紙を読んだ及川は新たな希望を手に入れる。

仁藤の協力に感謝する晴人だが、自分は責任をとっただけ、と素っ気ない。

そんなやり取りを見ていた瞬平は、晴人が仁藤のアンダーワールドへ行き、ファントムを倒せばいいのでは、と提案。

仁藤も受け入れようとするが、「エンゲージ」の指輪をはめてもらいそうになったところで拒否する。

「俺は男に指輪をはめてもらう趣味はない」

あくまでも晴人をライバルと決めつけて一人去っていく仁藤だった。

コヨミはビーストが本当に味方なのか信じられない。凛子は仁藤について調べてはみるものの、何もわからず仕舞い。わかっていることといえば、マヨネーズが好き、ということぐらい。

その仁藤は神社でテントを張ってねぐらとしていたが神主に追い出されてしまう。バーベキューにマヨネーズ。

またも宿無し状態になり、ため息をつきながらとある公園へとやってくると、スケッチブックを手にした及川という男を襲うファントム、ヒドラと出くわす。

ピンチはチャンスと大喜びでヒドラにつかみかかる仁藤だったが、そこへ晴人が現れた。

また俺の食事を横取りするのか?と苛立ちを露にする仁藤をよそに、晴人はウィザードに変身。

仁藤も負けじとビーストに変身し、ヒドラに襲いかかる。ランチタイムだ。

魔法使いが2人も現れたことに驚いたヒドラは、あわてて池に飛び込み逃走。怒りが収まらないビーストだが、その間にゲートの及川も消えてしまう。

晴人らは何も知らない仁藤に説明するのだが、まともに話を聞かない仁藤はゲートはファントムをおびき出すエサか、と。

いずれにしても晴人がファントムの魔力を食べずにいられることが信じられないようで。

そんな仁藤は大学で考古学を専攻していたが、遺跡調査をしているときに偶然ビーストの指輪とドライバーを手に入れてしまい、キマイラというファントムと一体化。ビーストに変身する力を手に入れたという。

一体化したキマイラに魔力を与えなければ自らの命も消えてしまう。

仁藤は、改めてゲートのことを理解させようとする晴人の言葉をさえぎり、「魔力を食わなくていいなら、俺の邪魔はするな」と行ってしまう。

晴人たちが手分けしてゲートの及川を探し始めたころ、仁藤の前にメデューサ=ミサが現れた。

ミサはウィザードがファントムの魔力を食べないというのはファントムを独り占めするためのウソ、逆にゲートを使ってファントムを増やすことができる、と仁藤に巧みにウソを吹き込む。

「私たちに協力しなさい。そうすればゲートから生まれたファントムを分けてあげる」

ミサの甘い言葉に仁藤の心は大きく揺れ動く。

晴人と別れて及川を探していたコヨミの前に、一人の青年が現れた。

「ファントム!」

思わず口走るコヨミに「やっぱりわかるんだ」と笑う青年は、指輪の魔法使いに渡して、と黄色の魔宝石を放り投げる。

新たな魔宝石を手にしたコヨミの目の前で、青年は去っていってしまう。

一人スケッチブックを開く及川の前に再びヒドラが現れた。

そこへ晴人も駆けつけ、ウィザードに変身。川へ潜り反撃するヒドラに対して、ウォーターで対抗。

そして、ウォータードラゴンに変身し、圧倒的な攻撃力で追い込んでいく。

フィニッシュ!と思ったそのとき、ビーストがウィザードに飛びかかってきた。

さらにゲートの及川を襲おうとしたヒドラの邪魔まで。ミサにまんまと騙されてる。

及川を巡ってのウィザード、ビースト、そしてヒドラの三つ巴の戦いは、果てしなく続いて…。


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