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11月21日に下北沢で行われた、「電大」のライブに行って来ました♪
「電大」とは、ユニコーンのEBIさんと川西さんとテッシーさんの
三人のユニットなんですが、すごい楽しかったです♪
大きい会場のライブもいいですが
ライブハウスでのライブもいいですね。
私の大好きなEBIさんも近くで見れたし
MC中に後ろを向きながら、汗を拭く姿がすごくセクシーでした
また行きたいなぁ♪
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こんにちは、ゲストさん
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11月21日に下北沢で行われた、「電大」のライブに行って来ました♪
「電大」とは、ユニコーンのEBIさんと川西さんとテッシーさんの
三人のユニットなんですが、すごい楽しかったです♪
大きい会場のライブもいいですが
ライブハウスでのライブもいいですね。
私の大好きなEBIさんも近くで見れたし
MC中に後ろを向きながら、汗を拭く姿がすごくセクシーでした
また行きたいなぁ♪
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ユニコーンの三人のメンバーが、
新しいユニットでデビューするらしく、
すごく興味が湧いています。
EBIさんと川西さんとテッシーさんで、
「電大」というユニットらしいです^^
私は、EBIさんが大好きなので、
ライブも行ってみたいなぁって思っています♪
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Golden Circle 16 が武道館で25日〜26日に行われ、今回は若手バンド各日1組と、ジュンスカイウォーカーズ・ユニコーン・子供ばんどの4組が出演していました。
結局、初日の楽しさで翌日も行きたくなり、2日間とも行ってしまいました!(笑)
自分のライブレポは近いうちに更新しようと思いますが、転載記事があるのでまずはそれからにしようかなと思います。多分、私の素人レポよりも確かだと思いますが(笑)。
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「GC」ジュンスカ×ユニコーンでアンコール爆音セッション10月27日1時00分 ナタリーより転載
10月25日・26日に寺岡呼人主催のライブイベント「Golden Circle Vol.16 “ジュンスカ×ユニコーン”」が東京・日本武道館で実施され、JUN SKY WALKER(S)、ユニコーンのほか、子供ばんど、OverTheDogs、OKAMOTO'Sが出演。満員のオーディエンスを熱狂させた。
初日のオープニングは、呼人が今年の「GC」のために書き下ろした新曲「ROCK'N ROLL TRAIN」を各バンドから選ばれた精鋭で演奏。子供ばんどから谷平こういち(Vo, G)、湯川トーベン(B)、やまとゆう(Dr)が、JUN SKY WALKER(S)から宮田和弥(Vo)、森純太(G)、寺岡呼人(B)、小林雅之(Dr)が、ユニコーンから奥田民生(Vo, G)、阿部義晴(Key)、川西幸一(Dr)が、OverTheDogsから恒吉豊(Vo, G)、樋口三四郎(G, Cho)、星英二郎(Key, Cho)が参加し、イベントの開幕を華々しく飾った。
そしてオープニングアクトとして、初日はOverTheDogs、2日目はOKAMOTO'Sがステージに登場。両バンドともに武道館でのライブは初めてとあり緊張した様子だったが、OverTheDogsは恒吉の紡ぐ幻想的な世界観で、OKAMOTO'Sはグルーヴィな演奏と力強いパフォーマンスで、オーディエンスにその存在感をアピールしていた。
転換を挟んで「GC」主催者の呼人が所属するJUN SKY WALKER(S)の出番に。歓声に包まれ姿を現したメンバー4人は、満面の笑みを浮かべながら代表曲を次々とプレイしていく。「歩いていこう」「START」といった名曲のサビでは客席から大合唱が起き、2008年リリースの「青春」では和弥が「俺たちの青春はまだ始まったばかりだろー!!」と会場をあおる。もちろん純太の“風車弾き”も随所で飛び出した。
また初日のMCでは和弥が「最近目が悪くなったから近くの物はよく見えないけれど遠くのみんなの顔はよく見えるぜ!」「俺も奥田民生と同じ45歳、同級生同士! 老体にムチ打ってがんばります!」などと自由なトークを展開。そして民生と阿部をステージに呼び込み、「すてきな夜空」を共に演奏しようとするも、民生に「話が長いんだよ!」と怒られる始末だ。それを受けてか2日目は「昨日はすごい喋りすぎちゃって押しちゃったので今日はさっさとやります」と口にし、観客を笑わせていた。
「すてきな夜空」では、まずは阿部がメインボーカルをとり、2番で和弥にバトンを渡す。民生はギターとコーラスを担当し、楽曲に厚みを加えた。その後、民生と阿部が袖に戻ると、JUN SKY WALKER(S)の4人は来年4月発売予定のニューアルバムにも収録される新曲「シンフォニー」を披露した。この曲は「僕らにとっての、みんなにとっての、夜明けの歌」(和弥)というテーマで作られた壮大なバラード。和弥の呼びかけにより、最後のブリッジでは客席のあちこちでペンライトの光が瞬き大合唱の声が響く、感動的な風景が展開された。
そしてジュンスカは最後に「MY GENERATION」を演奏し、ラストは和弥のハイジャンプでフィニッシュ。誰もになじみ深い楽曲のオンパレードで、来年の“完全復活”に向けバンドの状態が最高潮にあることを示し、ステージを下りた。
続くアクトのユニコーンは、盤石のアンサンブルとゆるゆるのトークで観客をあっという間に魅了する。スウィング感たっぷりの「頼みたいぜ」、スクリーンに「GO!! テッシー GO!!」の文字が勤労ツアー以来久しぶりに躍った「WAO!」、手島いさむ(G)の歪んだギタータッピングから始まる「さらばビッチ」など、先日終了したばかりのツアーでも披露されてきた楽曲が会場全体を高揚させた。
また、阿部義晴曰く「ジュンスカを意識した」という「SAMURAI 5」では、そのジュンスカの4人との共演が実現。恒例となった間奏におけるセリフのやりとりでは、もちろんジュンスカメンバーが餌食となった。阿部が「俺が海岸線を走っていたとき、あいつが言った」と口にすると、ユニコーンメンバーおよび客席から「なんてった」「なんてった」と合いの手が飛ぶ。そして初日はまず和弥がターゲットに。いきなり「やばくなーい?」と正解を口にしてしまう和弥に、「空気を読め!」とダメ出しをする阿部。続いて呼人、純太、小林にネタを振るも、満足のいく回答が得られない。満を持して民生に歩み寄りつつ阿部は、「ヒントをやろう」と新しい展開を見せる。そして阿部が着ていたつなぎをバッとはだけると、インナーの黒いTシャツの胸には斜体で「あなたのスピードやばくなーい?」の文字が。民生は苦笑しつつ、「あなたのスピード、サタデナーイ(Saturday Night)?」とひねった答えを提示。それを受け「今日は火曜日だから『チュズデナーイ(Tuesday Night)?』にしよう」という阿部の提案で、妙なコール&レスポンスが行われることとなった。
対して2日目は、呼人が「カリビアンナーイ?」、純太が「仔猫じゃなーい?」、小林が「あいつ割とヤッてんじゃね?」とトンチンカンな答えを出す。納得のいかない阿部は、和弥に近づき「お前もジュンスカイか!」と変わった略称で呼びかける。和弥が素直に「はいそうです」と答えるのをいいことに「じゃあお前これからライブで『こんばんはジュンスカイです!』って言えよ(笑)」と追いうちをかけ、「あなたのスピードほにゃにゃにゃにゃ?」の正解を要求する。それに対し和弥が出した答えは「スカイのMC長くなーい?」。これには阿部も民生も大ウケで、見事なコール&レスポンスが行われた。民生はよほどツボにはまったのか「ツアーでずっとこんなんやってきたんですけど、今日のが一番面白かった(笑)」と口にするほどだった。
ユニコーンのライブは、初日は「晴天ナリ」、2日目は「大迷惑」で終了。そしてラストは子供ばんどのステージとなった。大先輩を呼び込む際には、転換時の司会を担当した呼人も緊張した面持ちで、愛情たっぷりに紹介の口上を披露。また、ジュンスカの中で特に子供ばんどのことが大好きだという純太が登場し、学生時代に行った子供ばんどのライブではライブハウスの前柵を乗り越えて一番前で興奮していたというエピソードを披露し、バンドへの尊敬の気持ちを露にしていた。
呼人と純太の「WE LOVE 子供ばんど!!」というシャウトで呼び込まれた子供ばんど。2日目はうじきつよし(Vo, G)がアリーナ後方のドアからアリーナの通路をまっすぐ歩いてステージに姿を見せる大胆な演出で、会場を沸かせた。そして「I'M A HUNGRY BOY」「時は流れて」「I'M SO HAPPY」といった代表曲を爆音で演奏。しゃがれ声で絶叫するうじきのボーカルが、若いオーディエンスをもぐいぐいと引き込んでいく。また、23年ぶりに発表した新曲「マンモスの唄」では、プロデュースを手がけた民生への感謝を口にする場面もあった。
さらに2日目は、「ロックンロール・トゥナイト」の演奏に民生と純太が参加。続く「踊ろじゃないか」には阿部と呼人と和弥も加わり、先輩&後輩が入り乱れたロックなセッションが立て続けに展開されるサービスも。最後のブリッジでは、うじきが即興で「GC」とジュンスカ、ユニコーンへの感謝の気持ちを歌う。「こんなに立派な後輩のおかげで29年ぶりに武道館、しかも2DAYSだぜ!」とシャウトし、大きな拍手を浴びていた。
そしてライブのフィナーレは、全バンド参加による「サマータイム・ブルース」のセッションとなった。初日は15人の弦楽器プレイヤーが、2日目は13人の弦楽器プレイヤーに川西までがフライングVを持ってステージフロントに立ち、一斉にネックをぶんぶんと振りながらリフを奏でる様は圧巻の一言。また、さすがに全員分のシールドはステージ上に用意することができなかったため、初日はソロを回すことができないプレイヤーも。そのため2日目は、ギタリストやベーシストが入れ替わり立ち替わり、うじきのトレードマークでもあるミニアンプに次々とシールドを指し、無事ソロプレイを披露。その楽しげな様子に、会場からは何度も歓声と拍手が起こっていた。
なおこの「GC」の模様がスカパー!にてオンエアされることが決定。12月25日(日)20:30から、BSスカパー! Ch.241、スカチャンCh.185およびCh.195にて放送される。ファンは忘れずカレンダーにチェックを入れておこう。
Golden Circle Vol.16 “ジュンスカ×ユニコーン”
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テンションMAXだゼェー! |
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ライブのチケットが届きました♪ ユニコーンに♪
ジュンスカに♪
子供ばんどに♪
OKAMOTO’Sに♪
嬉しすぎるぅ〜♪
ただ・・・席がいまいち・・・(T_T)
でも、楽しむぞ〜♪
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