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福山雅治
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ニッポン放送にて、東日本大震災のための24時間チャリティーラジオ「ラジオ・チャリティー・ミュージックソンSP」が今日13時から始まります!
メインパーソナリティは我らが福山雅治です!お時間のある方、少しでも良いので聞いてみてください!! radikoでも聞けるようですので、AMラジオをお持ちでない方もぜひ!! |

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ましゃのNew Single「蛍/少年」が本日8月11日に発売されました! 収録曲は連続ドラマ「美丘」主題歌の「蛍」、東芝REGZAのCM曲「少年」、アサヒスーパードライCM曲「Revolution/Evolution」、「蛍」&「少年」(instrumental)の全5曲。初回限定のブックレット付き版には、「美丘」挿入歌の「蛍 piano ver」とそのinstrumentalが収録された別CDも付いてます。 「蛍」は「桜坂]と同時期に作曲したという優しいバラード、「少年」は近年のましゃらしい深みのある壮大なマーチ、「Revolution/Evolution」はギターがとにかくカッコイイRock!3曲とも素敵な曲ですので、ぜひ聴いてみてください!! CD販促用にようつべから動画を張っておきますね。 |

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福山雅治10thアルバム「残響」を聴きました。 我が敬愛するましゃのニュー・アルバムがついに発売されました! 前作「5年モノ」はオリジナル曲が少なく、Single Collection扱いだったため、 完全オリジナル・アルバムとしては「f」以来、8年ぶりという待望の新作です。 そして、その出来は……40歳のましゃだからこそ作れた深い味わい作品でした^^ 特に「40歳のましゃだからこそ作れた」楽曲として挙げられるのは、 1曲目の「群青 –ultramarine-」、3曲目の「明日の☆SHOW」、 6曲目の「18〜eighteen〜」、9曲目の「phantom」、10曲目の「survivor」、 12曲目の「旅人」、13曲目の「東京にもあったんだ」、14曲目の「道標」。 それぞれの楽曲から、ましゃの40年間の人生が透けて見えるような感じです。 全体的には、ここ数年のましゃらしくアコースティック調の曲が多くて、 ポップな曲が多かった昔のましゃと、明らかに変わっている事が分かります。 でも、その変化は決して悪いものでなく、ましゃが年相応に人間的深みを増し、 その変化を素直に出したからこそ、「残響」が素晴らしい作品だと思えるのかも。 このアルバムを聴いて、なんか年を取るのも悪くないかなと思えた気がします^^ また、ましゃはテレビでは、敢えて単に「カッコイイ人」として写っていますが、 このアルバムには「本当のましゃ」の様々な想いが込められていて、その全てが、 昨年開催された写真展のタイトルと同じ「残響」の文字に込められているような。 う〜ん…つまり、「残響」は普段はテレビでは見せず、ラジオだけで見せている、 ましゃの真の人間性が滲み出ていて、リスナーがそれに触れられる作品だな、と。 本当はもっともっと言いたい事がある気がするのですが、ぼくの力不足ゆえに、 その全部を吐き出す事がまだ出来ないので、今はここまでに留めておきます。 ただ、とにかく素晴らしい作品だった!と、それだけは分かってもらいたいです^^ というわけで、福山雅治10thアルバム「残響」でした。
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福山雅治の24thシングル「化身」が発売されました。 収録曲はドラマ「魔女裁判」主題歌の表題曲「化身」、 日本テレビ系「NEWS ZERO」テーマ・ソングの「道標」、 KOH+のヒット曲「KISSして」のセルフカバーVer.。 また、タオル付き初回限定版にはデビュー曲「追憶の雨の中」のライブ音源も。 タオル付き初回限定版は2300円とシングルとしては高価格ですが、 上記4曲にOriginal Karaoke含めて全7曲と、聴き応え十分の傑作です。 シングル曲「化身」は、聴けば必ず盛り上がるハード・ロックな一曲。 エロティックさでは「HEAVEN」「Gang★」には劣るものの、 40歳を迎えた今の福山さんだからこその深みもある曲だと思います。 タイトルの「化身」や歌詞の「諸行無常」「合縁奇縁」といった 仏教用語を使っている辺りも、元「ムー」読者の福山さんらしいです(笑)。 2曲目の「道標」は、「化身」とは打って変って、静かに歌い上げるバラード。 とにかく、福山さんの祖母への「想い」が詰まった、とても暖かい曲。 歌詞のモデルとなったのは祖母らしいですが、母への想いにも通じるような。 この曲も今の福山さんだからこその曲で、とても心に沁み入る感動作です。 3曲目の「KISSして」は、原曲よりもテンポアップし、パンク・ロック調に。 この曲は90年代前半の福山さんのように、甘〜いアレンジで甘〜く歌う事も 出来たはずですが、ロック好きな福山さんだけに、なるほどというアレンジ。 前作の「想」や今作の「化身」と合わせて、ライブで盛り上がりそうです。 4曲目の「追憶の雨の中」は、ライブ音源ならではの臨場感溢れています。 このデビュー曲は福山さん史上でも、最も売れなかった曲ではありますが、 今では大切なデビュー曲としてファンからも愛されている素敵な一曲です。 デビュー曲なので荒削りな部分も多いですが、それも今では愛くるしい^^ 福山さんの昔の曲は知らない、という方もこれを機会に聴いてみてください! 20周年突入第1弾シングルは、大満足の1枚でした! 売上も初日でダントツ1位の5万枚!!これはもう週間1位も確定ですね☆ 福山さんは意外と「1位」じゃないと落ち込んじゃうので、安心しました(笑)。 また、封入されていた用紙にて、今夏のアルバム発売が宣言されていました! 楽曲もかなり溜まって来たので、そろそろだろうな〜と思ってましたが、 「5年モノ」以来のアルバムと言う事で、今夏が今から待ち遠しいですっ!! というわけで、福山雅治24thシングル「化身」でした。
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