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			<title>踊る春樹捜査線</title>
			<description>僕の好きなことについてつらつら書いていきたいと思います。
ドラマ、映画、本、音楽、サッカー、競馬、などなど。もちろん踊る大捜査線と村上春樹も。そして東野圭吾、モンテディオ山形も応援してます！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>踊る春樹捜査線</title>
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			<description>僕の好きなことについてつらつら書いていきたいと思います。
ドラマ、映画、本、音楽、サッカー、競馬、などなど。もちろん踊る大捜査線と村上春樹も。そして東野圭吾、モンテディオ山形も応援してます！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937</link>
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		<item>
			<title>“あの日”から1年、そして重要なお知らせ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　お久しぶりです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　昨日で東日本大震災から1年が経ちました。被害の大きかった地域の復興はまだまだですが、被災地のすぐ隣の県でその状況を見ていて、少しずつ少しずつではあるものの、確かに前へ進んでいる気がします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　1年という時間は長かったのか短かったのか、正直分かりませんが、それだけの時間が経ったことは事実ですし、その間に被災地の為に直接的・間接的に動いてくれた人がたくさんいて、その人たちの努力が1年分積もったら、たとえほんの少しであったとしても前に進んでいないはずはありません。そしてそれが2年、3年…10年と積もっていけば、いつか必ず「復興」は成し遂げられるはずです。甘い考えだと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、僕はそうだと信じたいのでこう書かせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
“あの日”から1年…改めて犠牲者の方々のご冥福をお祈りします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そして、ここ最近ブログを更新できていなかったことでお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、私、海辺の羊男はこの記事をもちまして、当ブログの更新を無期限で休止させていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　というのも、昨年から環境が大きく変わり、さらに今年に入ってからより忙しくなったことで、ブログを書く時間が無くなってしまったからです。あえてブログを削除せず、「休止」という形にするのはこの数年間の記録を残しておきたいからであり、もしかしたら何か大きなことがあった場合にはまた書くことがあるかもしれないので（苦笑）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　細々とながらも長年続けてきたものを止めてしまうのは寂しい気持ちもありますが、悩んだ末での決断ですのでどうかご容赦ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それでは、今までありがとうございました。海辺の羊男でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　※ブログ更新は休止しますが、みなさんのブログへはたまに遊びにいかせてもらうかもしれません。その時はどうかよろしくお願いします＾＾&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63580770.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 21:26:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>11’年間 勝手にドラマランキング</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;11’年間 勝手にドラマランキング&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　遅くなりましたが、11’年間 勝手にドラマランキングです。

　前期では「深夜食堂2」「家政婦のミタ」「DOCTORS」「11人もいる！」の4本が完走でした。「南極大陸」は案の定、途中リタイアです（苦笑）。完走した4本は面白かったですが、抜きん出てコレ！というものはなく、視聴率は全体的に好調でも作品の質が急に上がったわけではないのかなという気がします。
　ちなみに、もちろん「相棒ten」も視聴継続中。正直、途中までは今シーズンの「相棒」はつまらないな…と思っていましたが、先日の元日スペシャルで「相棒」の本気を見ました！冬クールの残り話数には期待したいです。

　昨年完走したドラマは全部で18本でした。やはり年々、完走できるドラマが減ってしまっているのは残念なことです。では以下、年間ランキングです。

------------------------------------------------------------------------------------------

1位　「鈴木先生」　評価：Ａ
短評：全てが斬新な教師ドラマで哲学的な部分も深い。リアルまで影響を受けるぐらい好きでした。

2位　「それでも、生きてゆく」　評価：Ａ
短評：最後は難しいテーマを描き切れずも、見応えのある人間ドラマでした。山田太一風味も良い。

3位　「JIN－仁－完結編」　評価：Ａ
短評：十分面白かったものの、前作の方が上。「完結」させるためにもったいないことをした感。

4位　「相棒 Season9」　評価：Ａ
短評：近年では最も回ごとのムラが少なかったシリーズ。神戸くんとのコンビも定着してきました。

5位　「DOCTORS」　評価：Ｂ
短評：少しずつ定石を外していたのが良かった。卓ちゃんのナイスキャラで面白さが倍増しました。

6位　「深夜食堂2」　評価：Ｂ
短評：中盤でダレたものの、温かみある人情ドラマは健在。ゲスト陣の人選もなんかツボでした＾＾

7位　「11人もいる！」　評価：Ｂ
短評：最終回だけが残念。それ以外はクドカン流のホームドラマをしっかりと描き切った佳作です。

8位　「家政婦のミタ」　評価：Ｂ
短評：ミタさん中心になった後半に面白さは失速。ただ修羅場感、緊張感はもの凄いドラマでした。

9位　「デカワンコ」　評価：Ｂ
短評：多部ちゃんがコメディエンヌの才をフルに発揮。他の俳優陣もみんな愛すべきキャラでした。

10位 「ドン★キホーテ」　評価：Ｂ
短評：主役2人のキャラや小ネタが面白く、勢いのあるドラマでした。やや中だるみしたのが残念。

11位 「勇者ヨシヒコと魔王の城」　評価：Ｃ
短評：小ネタやゆる～い空気感を楽しみました。低予算深夜ドラマなのに、意外とゲスト陣が豪華。

12位 「美しい隣人」　評価：Ｃ
短評：途中までの怪しげなストーリーには引き込まれましたが、最終回のガッカリ感で台無しに…。

13位 「アリアドネの弾丸」　評価：Ｃ
短評：原作を読んでいなかったからか、純粋に面白かったです。ただし、オリジナルの後半は失速。

14位 「マルモのおきて」　評価：Ｃ
短評：社会現象になったものの、個人的にはそこまでハマらず。可もなく不可もないホームドラマ。

15位 「犬を飼うということ」　評価：Ｃ
短評：全体的にはツッコミどころ満載でしたが、ラストだけは毎回惹きつける何かがありました。

16位 「BOSS(2)」　評価：Ｄ
短評：続編でオリジナルメンバーを揃えられないなど論外。フジの続編はまた失敗ですね（苦笑）。

17位 「外交官 黒田康作」　評価：Ｄ
短評：ドラマ向きの作品ではない。せっかくの連ドラなら、もっと黒田の人間味を見たかったです。

18位 「リバウンド」　評価：Ｅ
短評：ダントツで最下位。後半以降の展開があまりにも酷く、完走できたこと自体驚きです（爆）。

------------------------------------------------------------------------------------------

　ランキングは以上。2011年最大のダークホースだった「鈴木先生」を1位に選びました。「ミタ」「JIN」「相棒 Season9」の3本が平均２０％超えの大台を突破して、視聴率的にはドラマ復活の印象があった1年でしたが、内容的には数年前と比べると良いドラマが少なくなっていますね。

　あの「ミタ」も個人的には４０％も取るほどの内容ではなかったと思いますし、必ずしも高視聴率＝好内容ではないのがドラマの難しさだなあと痛感します。ただ、視聴率が戻ることによって、テレビ局がドラマの予算を増やしてくれたり、良い影響は絶対にあると思うので、そういう意味では2012年のドラマには期待したいところです。

　続いて簡単にではありますが、久々に演技部門別のランキングも発表してみたいと思います。

------------------------------------------------------------------------------------------

　ー膠蘆僕ド門
1位：長谷川博巳（「鈴木先生」）
2位：瑛太（「それでも、生きてゆく」）
3位：大沢たかお（「JIN－完結編－」）
次点：松田翔太（「ドン★キホーテ」）

◆ー膠藹ド門
1位：松嶋菜々子（「家政婦のミタ」）
2位：多部未華子（「デカワンコ」）
3位：満島ひかり（「それでも、生きてゆく」）
次点：仲間由紀恵＆壇れい（「美しい隣人」）

　助演男優部門
1位：高嶋政伸（「DOCTORS」）
2位：内野聖陽（「JIN－完結編－」）
3位：長谷川博巳（「家政婦のミタ」）
次点：風間俊介（「それでも、生きてゆく」）

ぁ―藹ド門
1位：富田靖子（「鈴木先生」）
2位：中谷美紀（「JIN－完結編－」）
3位：大竹しのぶ（「それでも、生きてゆく」）
次点：光浦靖子＆広末涼子（「11人もいる！」）

ァ／型諭禺蠻侏ド門
1位：鈴木先生の生徒達（「鈴木先生」）
次点：芦田愛菜＆鈴木福（「マルモのおきて」）
　　　阿須田家の子供達（「家政婦のミタ」）
　　　敦士（「DOCTORS」）
　　　有村架純＆加藤清史郎（「11人もいる！」）
　　　平田薫（「深夜食堂2」）
　　　福田麻由子（「それでも、生きてゆく」）
※　あえて次点を多数選考

-----------------------------------------------------------------------------------------

　演技部門別は以上です。時間が無いので選評は省かせていただきます。興味を持たれた方はぜひ作品を見てみてください＾＾
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;というわけで、11‘年間 勝手にドラマランキングでした。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63455710.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 23:48:08 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>第46回シンザン記念・予想</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;第46回シンザン記念・予想&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;◎　トウケイヘイロー
○　グラーネ
▲　オリービン
△　ジェンティルドンナ
×　ヒシワイルド
&lt;/pre&gt;

&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　本命はトウケイヘイロー。
　前々走では京王杯2歳S1着＆朝日杯FS3着のレオアクティブを破り、前走・朝日杯FSでも4着に健闘。マイルの距離で結果が出ていないのは気になりますが、朝日杯FSの走りを見る限り十分射程圏内だと思います。ゴットーリさんがわざわざ関西まで来ているので、本気度も高いでしょう。ここは地力が違うと見て本命とします。

　対抗は前走の内容が良かったグラーネ、単穴は京王杯2歳S3着のオリービン、押さえは未勝利戦圧勝のジェンティルドンナ、大穴は一応2勝馬のヒシワイルド。

　山形は今日も嫌になるぐらいの雪ですが、京都は普通に晴れてるみたいですね。天気だけ交換してもらいたいです（笑）。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;というわけで、第46回シンザン記念・予想でした。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;今日のオススメ曲：福山雅治「はつ恋」&lt;/h1&gt;
&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/v/1px7kiuFVes&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;400&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　この曲はなぜか冬のイメージがあります。紅白で雪の降る中、歌っていた印象が強いからでしょうか。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63453921.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 09:01:24 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>第61回中山金杯＆第50回京都金杯・予想</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;第61回中山金杯＆第50回京都金杯・予想&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;中山金杯
◎　エオリアンハープ

京都金杯
◎　サダムパテック
&lt;/pre&gt;

&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　あけましておめでとうございます！今年もよろしくお願いします！！…ですが、年末年始も忙しく、有馬記念に続いて勘だけの予想です（苦笑）。

　中山金杯の本命はエオリアンハープ。
　ハンデ戦G靴箸いΔ海箸如△海海老變未凌裕でΕ┘リアンハープを狙ってみます。新潟が得意な印象がある同馬ですが、中山成績も[1.0.3.1]とまずまず。中山では末脚届かず3着という結果が多いものの、決して苦手ではないと思いますし、半姉のウイングレットは中山巧者だったので、これだけ人気が無ければ面白い存在だと思います。

　京都金杯の本命はサダムパテック。
　前走・鳴尾記念は3着に敗れたものの、3歳勢で一頭だけハンデが1kg重かったことを考えれば、勝馬と同等の価値があると見ていいと思います。これまでの実績はメンバー中トップクラスですし、デビュー2戦以来となる京都芝マイルで久々の勝利を期待したいです。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;というわけで、第61回中山金杯＆第50回京都金杯・予想でした。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;今日のオススメ曲：戦場ヶ原ひたぎ「staple stable」&lt;/h1&gt;
&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/v/3X3tRSdqAYU&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;400&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　いよいよ化物語2期「偽物語」がスタート！楽しみすぎます＾＾
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63445236.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 22:44:45 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年最初のご挨拶2012</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;今年最初のご挨拶2012&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　あけましておめでとうございます！旧年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いします。

　昨年は大震災が起こり、大変な一年でした。また、震災関連に限らず、昨年から社会において色々なことが変わり始めているようにも思えます。

　そんな中でつらいこと、悲しいこともあるでしょうが、一瞬だけでも哀しみを紛らわせてくれたり、熱中させてくれるエンターテイメントやスポーツが僕は大好きです。

　最近はあまりブログの更新をできなくなってしまいましたが、今年も細々と続けていけたらと思います。みなさん、今後ともどうぞよろしくお願いします＾＾

　海辺の羊男でした。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63436612.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 13:16:53 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年最後のご挨拶2011</title>
			<description>取り急ぎご挨拶だけですが･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本年も大変お世話になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年もよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海辺の羊男より</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63433223.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 08:16:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「踊る大捜査線 THE FINAL」制作決定！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111229-00000001-eiga-movi&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「踊る大捜査線」完結編製作が決定　15年の歴史に幕&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　少し噂にはなっていましたが、ホントに踊るの続編、そして完結編の制作が決まりました！

　正直、前作は面白くなかったので（汗）、これ以上の続編が作られることはないかも…と思ってもいましたが、これだけ愛されたシリーズですからあのような形で自然消滅してしまうのは残念だったので、ちゃんと「完結編」という形で終わらせてくれるのは嬉しいです。（もちろん、寂しさもありますけど）

　ニュースの記事にもある通り、完結編はこれまでの集大成となる作品のようですね。青島と室井、青島とすみれさんの関係にもしっかりと答えが提示されそうです。

　また、気になるのはキャスト。前作では何人かのメインキャストの出演がなく、踊るファンとしては非常に残念でしたし、代わりに入った新キャストにも馴染めませんでした。
　完結編ということで、ぜひとも過去のシリーズにも出演していたキャストも総動員して欲しいところです。水野さんに関しては事務所云々の問題があるようですが、ファンからしたらそれがどうした！（怒）って感じですからね…。ホントにファンのことを思い、最高の完結編にするならそんな壁ぐらい乗り越えてもらいたいものです＾＾；；

　公開時期は来年の9月と決まっているようで、撮影はもう来月から始まるとのこと。これからどんどん続報が出てきて詳細が明らかになっていくでしょうから楽しみです。
　そして、明日はＯＤ３の地上波初放送がありますね。想像以上にＯＤ３のショックが大きかったのか、実は劇場で1度見て以来、再見はしていなかったのですが、この機会にもう1度見てみていろいろと確認しようと思います。みなさんもよければ見てみてください＾＾
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63430015.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:30:13 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>第56回有馬記念・予想</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;第56回有馬記念・予想&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;◎　ヴィクトワールピサ
○　ブエナビスタ
▲　アーネストリー
☆　オルフェーヴル
△　エイシンフラッシュ
△　トーセンジョーダン
×　トゥザグローリー
&lt;/pre&gt;

&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　いよいよ1年のラスト、有馬記念！ですが、忙しくてほとんど事前予想が出来ませんでした…。とりあえず、馬柱だけ見て勘で決めた予想ですのであしからず。それにしても、また豪華なメンバーが揃いましたねえ。ブエナビスタのラストランということでも注目です！

　本命はLOVE馬のヴィクトワールピサ。
　前走・ジャパンカップは予想以上に状態が悪くて全く競馬にならず、13着に惨敗してしまいましたが、一叩きした今回は状態も上向いているようなので上昇必至。中山は4戦4勝と大得意にしていますし、他馬がこれで秋3～4戦目となるのに対し、ヴィクトワールは秋2戦目で疲れの無い状態なのもプラスでしょう。ブエナビスタとのハナ差の激戦を制した昨年の走りをまた見せてもらいたいです！

　対抗はブエナビスタ。
　自身初の2番人気に甘んじた前走・ジャパンカップで見事な復活＆雪辱劇。未だ日本トップクラスの実力馬であることを証明しました。引退レースでどこまで本気を出すかはわかりませんが、有馬記念は2年連続2着していますし、この馬の安定感を考えれば当然重い印を打たざるをえません。

　単穴はアーネストリー。
　前走・秋天では大外18番枠に加え、超ハイペースに呑まれるという不運が重なっての惨敗なので度外視していいでしょう。秋天組は高率で馬券に絡んでいますし、小回り得意な馬だけに中山は歓迎。59kgを背負って格の違いを見せたオールカマーような競馬を期待します。

　特注はオルフェーヴル。
　圧倒的な強さで3冠を制した実力は疑いありません。しかし、中山コースの適性には疑問符がつきますし、あのディープインパクトでも1度目の有馬は2着に敗れたことから、この豪華メンバー相手に勝つのは容易ではないと考え、特注に留めました。

　押さえは再びルメール騎乗で不気味なエイシンフラッシュ、この秋才能開花のトーセンジョーダンまで。

　大穴はトゥザグローリー。
　秋初戦の秋天では5着に健闘して存在感を見せました。前走はいわゆる2走ボケもあって惨敗してしまいましたが、有馬記念は昨年14番人気で3着に大駆けしたレースですから、再び輝きを放つ可能性もあると思います。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;というわけで、第56回有馬記念・予想でした。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;今日のオススメ曲：ヒャダイン「クリスマス？なにそれ？美味しいの？2011Ver.」&lt;/h1&gt;
&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/v/b2d7UhK5SAE&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;400&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;リア充爆発しろぉ！（笑）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63422295.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 09:14:20 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>11’勝手に映画ランキング</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;11’勝手に映画ランキング&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　震災後、映画記事はストップしていましたが、観ていなかったわけではありません。今回は年末ということで今年見た映画でランキングを作ってみたいと思います。以下、今年見た映画の一覧です。

「劇場版 マクロスF 恋離飛翼～サヨナラノツバサ～」
「SP 革命篇」
「岳」
「プリンセス トヨトミ」
「アンダルシア」
「鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星」
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
「探偵はBARにいる」
「モテキ」
「ツレがうつになりまして。」
「ステキな金縛り」
「映画 けいおん！」

------------------------------------------------------------------------------------------

1位：「劇場版 マクロスF 恋離飛翼～サヨナラノツバサ～」　評価：Ｓ
感想：物語、歌、映像、演技…全てが日本アニメのトップクラス！不覚にも初見時は号泣でした＾＾

2位：「探偵はBARにいる」　評価：Ａ
感想：探偵と助手のコンビが最高！クライマックスでの小雪にはシビれました。続編も楽しみです。

3位：「SP 革命篇」　評価：Ａ
感想：震災後、初めて見た映画。「テレビ映画」などという批判を許さない本格派な作りはさすが。

4位：「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」　評価：Ａ
感想：シリーズの完結にふさわしい盛り沢山な作品。ハリー達の最後の戦いに胸が熱くなりました。

5位：「モテキ」　評価：Ａ
感想：とにかく長澤まさみ＆麻生久美子のＷヒロインが魅力的。BGMの選曲もこの作品ならでは。

6位：「映画 けいおん！」　評価：Ｂ
感想：良い意味でTV版と変わらなかったのが○。青春のキラキラ感MAXでHTT5人が輝いてました＾＾

7位：「ツレがうつになりまして。」　評価：Ｂ
感想：堺さんの演技が見事。題材が題材だけに暗い部分もありましたが、2人の夫婦愛に最後は涙。

8位：「アンダルシア」　評価：Ｂ
感想：大人っぽい雰囲気の上質なサスペンス映画でした。織田裕二＆伊藤秀明のバディがｶｯｺｲｲ。

9位：「岳」　評価：Ｃ
感想：ミスキャストと言われた役をモノにした小栗旬に拍手。音のバランスが悪かったのが惜しい。

10位：「ステキな金縛り」　評価：Ｃ
感想：コメディとしては笑えて楽しい作品だったものの、ストーリーの薄さが気になり、この順位。

11位：「鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星」　評価：Ｃ
感想：作品単体として見れば悪くはなかったですが、「ハガレン」の名を借りた全くの別物に…。

12位：「プリンセス トヨトミ」　評価：Ｃ
感想：父子の絆にはグッとくる部分はあったものの、予告を見て期待した内容とは違っていました。

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　ランキングはこんな感じになりました。単館系の作品をあまり見ていなかったせいもありますが、今年は全体的に小粒な年でしたね。年末の賞レースも本命不在といった感じです。興行面でも邦画は年間1位の「コクリコ坂」が42.9億円で50億を超えた作品はありませんでした…（邦画の年間最高興収作品が50億を割るのは2002年以来）。震災の影響もあったとは思いますが、約10年続いた邦画バブルも終わりが近いのかもしれません。
　一方、洋画は「ハリポタ」が95.1億、「パイレーツ・オブ・カリビアン」が83.5億、「トランスフォーマー」が41.6億をマークし（3作とも3D効果有）、まずまずといったところでしょうか。出来れば完結編の「ハリポタ」には100億を超えて欲しかった…。
　今年は不作でしたが、来年はどんな映画に出会えるでしょうね。とりあえずは来月の「三丁目の夕日」が楽しみです＾＾
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&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;というわけで、11’勝手に映画ランキングでした。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63415375.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 17:11:56 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>【サッカー】11’クラブＷ杯 決勝：サントスVSバルセロナ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;11’クラブＷ杯 決勝：サントスVSバルセロナ&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　3年ぶりに日本開催となったクラブＷ杯の決勝戦は、やはり南米王者・サントスVS欧州王者・バルセロナの対決に。しかし、結果はバルセロナが４－０とサントスを圧倒して楽々と優勝を決めました。

　マドリディスタなのでサントスを応援していた僕としてはキツイ試合でした…。バルセロナに関してはいつも通りにプレーした結果、圧勝できたという感じだったので特にコメントはありません（苦笑）。

　サントスに関しては、バルセロナ相手に2ボランチで臨んだ時点で勝負は決まっていたかなと思います。レアルでさえ2ボランチではバルサを止め切れないんですから、サントスが惨敗したのも無理はないでしょう。3バックのCB陣は決して個の能力が高いわけではなく、それが直接失点に結びついていましたし、3ボランチにしていれば最初からエラーノを使えたはずですから、ラマーリョ監督の采配に疑問を抱かずにはいられません。

　また、サントスの両エースであるネイマール＆ガンソもバルサのDF陣に完璧に抑え込まれてしまったのも誤算でしょう。ラマーリョ監督としてはカウンターからもう少しはチャンスが多く作れて、ネイマールやガンソが決定的な仕事をしてくれると踏んでいたでしょうからねえ。それだけ相手が何枚も上手だったというだけではありますが…。

　ネイマールとガンソはコパ・アメリカに続き、ここでも強い相手には通用しないという事実が明らかになってしまい、世界での評価を落としてしまったかもしれません。まあ、まだ2人とも若いのでこれからだとは思いますが、いつまでもサントスに留まって井の中の蛙でいるなら、到底レジェンドクラスの選手にはなれないでしょうね＾＾；；

　個人的には最悪の試合になってしまいました。僕の中では来年はレアル・マドリーが欧州王者として日本に来る予定になっていますから、その時は全力で応援します！（笑）
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&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npkck937/63411603.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 14:11:52 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		</channel>
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