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北アルプスの名勝に囲まれた 奥飛騨温泉郷の新平湯温泉。 長旅に疲れた出雲族が 英気を取り戻したのが発祥と伝えられています。 現在も豊富な湯量を誇る源泉を巨石奇石で組まれた岩風呂に浸かりながら 季節・時間と共に姿を変える自然をたっぷり味わってください。 お寛ぎの形としてバリアフリーのお部屋をご用意いたしました。 お部屋の段差や敷居を極力無くし、 専用露天風呂は手すりを付け 小さなお子様もお年を召した方にも優しい造りにしております。 お休みはベットで、リビングは和室でお寛ぎ頂けるよう工夫いたしました。 お客様から高くご評価頂いている当館のお料理は 自慢の飛騨牛を中心とした本格和会席です。 名産の飛騨牛と地元で採れた新鮮な野菜、朴葉味噌などの郷土料理。 四季折々の飛騨の自然の幸を、温かい物は温かく、冷たい物は冷たく できたての風味でと心掛けています。 当館の経営理念 [ 遊び心を持つこと ]
遊びにこられるお客様に対して、受け入れ側の私たちが 遊び心を持っていなければ お客様を喜ばせることはできません。いつもこころのどこかにお客様を喜ばせる、 驚かせるサプライズな遊び心を持ちます。 当館の接客姿勢 [ 私たちの全てはお客様のために ] この気持ちをいつも持ち続けます。私たちがこうしていられるのは、 数ある旅館の中から 游 にお客様がお越しいただけるからです。 当館の存在意義 [ ナンバーワンではなく オンリーワンの旅館創造 ] どこにもない何かがあるから、游にお泊りいただけるわけですので、 もっと游の良いところを伸ばし、お客様の声に真摯に応えていきます。 この豊かな自然の中で、皆様がゆったりと寛いでいただけるよう さりげないおもてなしをこころがけております。 皆様のお越しを 游 スタッフ一同 心よりお待ちしております。 奥飛騨 新平湯温泉「 遊 」・・・http://www.yuu-web.co.jp/index.html〒506-1432 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根一宝水 TEL 0578−89−3345 FAX 0578−89−3855 ブログ掲載に ご協力いただいた (株) 橘屋 関係者様 及び スタッフの皆様に 厚くお礼申し上げます。ありがとうございました! |
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ステキな時間をすごせそうですね。
心からくつろげそうです。
岩風呂魅力的ですね。
2010/10/23(土) 午前 7:27
こんな露天風呂付きの部屋に泊まりたかったぁ〜
でも母には遠いなぁ〜・・・
2010/10/26(火) 午前 2:21
広い廊下やゆったりした室内は勿論、調度品まで、おもてなしの気持ちが感じられる温かい空間ですね。
素敵です❤
2010/10/27(水) 午前 8:10 [ ママ ]
はじめまして!
ブログへ書き込みありがとうございました。
私は神経難病で障害1級、電動車椅子ユーザーです。
このようにいろんなところのバリアフリー情報をネットで見れるのはすごく嬉しいです。
バリアフリーのホテルと聞いて泊まっても、重度障害の場合快適というところは残念ながらほとんどありませんが、ホテルの方たちのソフト面の気配りにあったときは、また旅行へ行きたいと思います。
こうしてほしいなと思うことは、アンケート用紙に書くことにしてますが、残念な事に改善されることはやはりないですよね。
重度障害者が旅行をすること自体まだまだ少ないみたいで、バリアフリーの部屋は自分で車椅子から移乗できる人や、少しは歩ける人対象のようで、いつも残念に思います。
この温泉宿、素敵ですね。
家族風呂や浴室車椅子などの情報や介護用品の貸出情報も載せてもらえたら嬉しいですし、和室に移れない障害者の場合和室での食事は不可能ですが、洋室のリビングの部屋もあるのですか?
2010/10/28(木) 午前 10:04 [ mizumama ]
こんな素敵なお宿がバリアフリーだなんて、いいですね。
母が足が悪いので実感するのですが、畳に布団って、けっこうキツイんです。ベッドだと楽ですが、温泉旅館って、なかなかベッドがなくて……。和洋折衷にしてもらうとすごく助かります。
2010/11/1(月) 午前 1:25
息子が大人に近づくにつれて行動範囲も限られて、
お風呂、トイレ、更衣室と問題が出てきて、
父一人だけでは負担がかかる。
と、いったところで家族みんなでゆったりできる。
飛騨は近いから行ってみようかなぁ。
2010/11/1(月) 午後 9:51
mizumamaさんのおっしゃるように、ハードの充実・改善には限界があっても、ソフトな心配りがあれば、うれしいのでしょうね^^。
それが本当の「心のバリアフリー」なんでしょうね。
ここは温泉やお料理もいいし、経営理念が素敵ですね。ぽち☆
2010/11/6(土) 午前 11:24