|
寿司の美味しさにとって、もっとも重視されてくるのが鮮度。 おんまく寿司で 調理されている活魚や野菜はすべて現地調達。 なかでも鮮魚は1日2回、午前と午後に分けて仕入れを行い、 より鮮度の高いものが各店に配送されています。 店内水槽も広さを生かして一度に多くの魚を確保し、注文が通ってから調理を開始。 魚を捌いてからお客さまの口に入るまでの時間をできるだけ短くして、 より鮮度の高いものを食べていただくためのこだわりがあります。 また、各季節ごとには旬を迎えた魚はもちろん、 豊富な居酒屋メニューなど山海の幸が楽しむことができます。 素材そのものの味にこだわって調理された料理の数々は最高の贅沢。 これら季節限定のフェアに使用される食材も“ 質 ”にこだわり、厳選されたものが使用されています。 そのほか寿司に合うブランド米や酢や醤油などといった、調味料にも厳選されたものを使用。 低価格だけではない おんまく寿司の想いが細部にまで込められているのです。 他では類を見ない吹抜けのある広大な店内はもちろんのこと、カウンター、ボックス、座敷といった それぞれグループの人数によって選べる席の選択肢が多いことも嬉しい要素。 おひとり様から 家族三世帯まで幅広く対応できるので、広い店内を最大限に生かした、 ムダのない席配分で、お客さまが待つ時間をできるだけ少なくしています。 また夕食の メインターゲットであるご家族連れも、広いボックス席にキッズコーナーを完備しているため子供づれでも安心。小さいお子様がいるご家族でも座敷席があるので、他の客に気を使わずに食事を楽しむことができます。 そのほか店舗では 定期的に活魚やまぐろの解体ショーや、各種季節に合わせたイベント、 お子様向け景品が当たるのガラポン抽選を開催。 全ての年代で楽しむことができる食のエンターテインメント空間としてさらに進化を遂げています。 おんまく寿司・・・http://onmaku.co.jp/ メニュー内容・営業時間など 各店舗によって異なりますので あらかじめ ホームページより ご確認ください。 弊社は平成10年の愛媛今治本店から始まり、平成13年に愛媛松山店、15年に広島五日市店、
16年に岡山青江店、20年に広島宇品店、22年に東広島西条店をオープンしてまいりました。 すべての店舗が 大規模店のため数年に1店舗というゆっくりとしたペースでの開店でした。 回転寿司の気軽さ、安さ、ネタの豊富さはもちろんのこと、何よりも 『 お客様のために 』という考えを 念頭に置いて接客してまいりました。 回転寿司には稀な240〜310席の席数、1席ごとのスペースにもゆったりとした空間を提供し、 落ち着いた雰囲気で心地よくお食事をしていただけるよう配慮いたしました。 また、どのお客様からも職人の顔が見えるオープンキッチンで、本来の立ち寿司店の魅力も取り込み、 従業員の笑顔を絶やさない和やかな雰囲気作りが お客様とのコミュニケーションを より円滑にしていると自負しております。 今後も大型都市に1店舗ずつのオープンを予定しております。 お客様とのふれあいを大切にし、新鮮なネタ、豊富なメニューに加え 『 快適さ・心地よさ 』も提供することを目指して、何事にもお客様のためにという発想で サービスに努めていきたいと思っております。 吉井食品株式会社 代表取締役より ご挨拶 ブログ掲載に 快くご承諾いただいた 吉井食品(株)関係者の皆様 おんまく寿司 スタッフの皆様に 厚くお礼申しあげます ご協力ありがとうございました!
|
食う寝る遊ぶ・四国
[ リスト ]









寿司だねは、なんといっても鮮度ですね。
そのこだわりのお店だからこそ、繁盛してるのでしょうね。
こんなお店で食べてみたいです。
2012/4/16(月) 午後 7:04