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H・Kリエゾンは ゛旅行セラピー ゛をコンセプトに
< 車椅子でのハワイ旅行 > を主にに扱う旅行会社です
障害をお持ちの方や 高齢で体力にハンディキャップのある方など、車椅子利用者の方に 気軽にハワイ旅行を楽しんでいただけるよう、 関西国際空港 発着の飛行機を利用されるお客様の、個人旅行からグループ旅行まで さまざまなバリアフリー旅行の ご要望にお応えいたします。 旅行中の介助スタッフ、便利な小物の手配を はじめとする 旅行関連サービスも 承っておりますので お気軽にご相談ください。 バリアフリー旅行( ユニバーサルツーリズム )を実行するのは、簡単ではありません。 健常者の何倍も、時によっては何十倍も大変です。簡単ではないだけに、一旦 実現出来れば 旅の価値は健常者の何十倍にも値します。当社がお客様にご提供するのは 単なる海外旅行ではなく、 旅行の持つ治癒力を利用し( 旅行セラピー )、旅行を核とした < 人生の充実感 > なのです。 これは医学的に研究が進められており、経験的事実でもあります。代用のこれまで手がけた 車椅子旅行を通じて、心身の状態が改善される事、生きる力を得る事があると知ったのです。 当社では、ハワイ旅行をきっかけに、お客様が自分の生きる力を引き出していただければ、 そして人と人との信頼の絆が広がっていけば、と願っています。 人生の1ページに、ぜひハワイ旅行の体験を付け加えてください。 協力スタッフ一同、心を込めてお手伝いさせていただきます。 基本は無理のない、< スローツーリズム > どうぞ安心してお出かけください。 1.気 候 高血圧や脳卒中、心筋梗塞などの循環器系の病気を 抱える人にとっては冬は避寒地になり、 血液循環や 血圧管理面で良い効果があります。夏も蒸し暑い日本の夏から逃れるためにハワイに行く ハワイ通の日本人が多く、快適な気候により、旅行先での発病や病気の再発リスクが軽減されます。 2.リゾート地としての魅力 流れ、施設や客の受け入れ体制も安心できます。また多様なエンタテインメント、マリンスポーツ、 ゴルフなど幅広い楽しみが選択可能です。もちろん、゛何もしない休養 ゛も堪能出来ます。 3.ハードの充実と人々の[ アロハ ]ホスピタリティ 障害者だと意識することなく過ごせます。特にハワイの人たちの持つ アロハスピリット ( =アロハ精神 )は、「 人間はだれも互いに助け合う仲間である 」との意識に支えられており、 さりげなく温かいハワイの人々にひかれて、何度もハワイを訪れる日本人が絶えません。 4.社会制度 公共施設のみならずホテル、レストラン、スーパーなどの市民が 多数利用する建物は、 バリアフリー仕様を義務づけられています。 ホノルルの市バスは すべてリフト付きで、介助者なしで 車椅子ごとバスに乗れます。乗り降りに時間がかかっても 乗客は当然のことと受け止め、日本のように 気兼ねする必要がありません。この法律は 国民の心のバリアフリー促進にも貢献しています。 5.言 葉 6.食 事 日本より美味なネタのを寿司を、ずっと安く楽しめたりします。 7.海の持つ癒しの効果 ヨーロッパでは特に「 タラソセラピー 」が人気です。 タラソセラピーは日本語で「 海洋療法 」と 訳され、海辺に滞在して、その景観を楽しみながら、海洋気候のもとで海水・海藻・海泥を用いた さまざまな療法を行う 自然療法のことです。 難しいことはわからなくても、海を見て、波の音を 聞き、潮風に吹かれてゆっくり滞在すれば 心身ともに休まるのは体験的な事実です。 また海辺には体に良いオゾンやマイナスイオンも多いので、昔から多数の療養施設が開設されています。 8.滞在型旅行地 歩いて動き回る観光がメインです。 一方、リゾート地であるハワイでは ショッピング以外は ビーチかホテルでゆっくりすることが主体なので、車椅子利用者や 障害のある方にとっては 理想的といえます。 9.皆に愛されるハワイ 「 2回以上ハワイに来たことがある 」と答えたアンケート調査もあります。 長年 日本人の海外旅行先ナンバーワンで、海外挙式の場所としてもダントツの人気を誇り、 「 海外旅行はハワイに始まり、ハワイに終わる 」と言われています。 10.飛行機の乗り継ぎがなく荷物紛失の心配がない 到着したら全ての機内預けの荷物が降ろされるので、行方不明になる荷物は極めて少ないのです。 11.着替え荷物の量がすくなくて済みます アロハシャツ( 男性 )ですので、アロハのみで、カジュアルにも、畏まった場にも通用します。 ヨーロッパの様な、持参する衣類がかさばり、大きなスーツケースが必要になることはありません。 〒558-0013 大阪市住吉区我孫子東2丁目4−3−503 TEL/FAX : 06−7777−4448 私の母は高齢のため、移動は車椅子を利用しています。
また、自宅では車椅子利用の妻のリハビリ等の介助をしています。そのため、車椅子利用者を取り巻く 生活環境に大きな関心を抱くことになりました。一方で同年代の親族や友人・知人の訃報に接する毎に 人の生き方と、自分が社会に対して 何を出来るかということを意識するようになりました。 代表 久光 定雄 素敵な旅の想い出を たくさんのお客様にプレゼントしてくださいね・・・ 掲載への許可を引き受けていただいた 久光様 そして素敵な会社を見つけていただいた 大阪調査員・Hiro さん に 厚く御礼を申し上げます |
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2007年03月09日
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