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〜 新入生・新社会人の皆様 おめでとうございます 〜

食う寝る遊ぶ・関東

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はるかな展望とすばらしいインテリア、充実の館内施設。
新しい さいたまのシンボルと呼ぶにふさわしい ハイクオリティな高層ホテル

スタッフ一人ひとりの温もりに満ちたおもてなしを添えて、
ホテルの本当の楽しさを皆さまにお届けするのが 浦和ロイヤルパインズホテルです。

宿泊  〜 全てのゲストルームに ひとクラス上のゆとり 〜


バスルームからすばらしい眺望をお楽しみいただけるスイートルーム、
炉と水屋を備えた本格和室など全11タイプ 196室の多彩なルームプラン。

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木の温もりを生かしたインテリアやゆったり大きめのベッドなど、
何よりもゆとりとくつろぎを大切にし、車椅子でのご利用に配慮したお部屋もご用意いたしました。
晴れた日には西に富士山、東に遠く筑波山を望め、夜には美しい夜景をご堪能いただけます。


レストラン&バー  〜 心尽くしのおもてなしとともに 〜


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素晴らしい眺望とともにお料理を楽しめる レストラン「 アール ピー アール 」
旬の素材の味を余すことなく引き出す 日本料理「 四季彩 」、
斬新な料理が味わい深い 中国料理「 彩湖 」など、
ご家族でもプライベートでもお楽しみいただけるレストランが揃っております。
カジュアルなランチから極上のディナーまで、
豊富なメニューを揃え、皆さまに ”スペシャル”な体験を提供いたします。

浦和ロイヤルパインズホテルがお届けする料理の数々をお楽しみください。


〜  ロイヤルパインズスピリッツ 〜

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お客さまに ほんとうに「 楽しかった。」と
心に残る時間をお過ごしいただく。

それが私たちロイヤルパインズホテルズの使命です。

その使命をすべてのスタッフが
常に忘れることなく共有していくために
「 ロイヤルパインズ スピリッツ 」というモットーを定めています。

お客さまの「 楽しかった。」の思い出づくりのお手伝い。
という考えを軸に「 ありがとう 」の思い出が 私たちの原点
「 大切に思う気持ち 」を伝えたい
「 どこよりもほっとする 」居場所になりたい という三つのテーマをもち

スタッフ一人ひとりが、各々の体験の中からそれらのテーマを鏡に、
お客さまをおもてしする基本である
「 ホスピタリティ 」「 プロモーション 」「 コンフォータブル 」について、
どのようにして、お客さまに「 楽しかった。」思い出をつくっていただくかを考え、行動していく。

「 ロイヤルパインズ スピリッツ 」は、
一人ひとり すべてのスタッフのスピリットが集まってできたものです。




浦和ロイヤルパインズホテル ・・・http://www.royalpines.co.jp/urawa/

〒330-0062  埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1
               TEL 048−827−1111(代表)






              ブログ掲載に 快くご協力いただいた 

              ホテル関係者の皆様 及び スタッフの皆様に  

              厚く御礼申し上げます。

              ありがとうございました!!




              

                
『赤塚植物園』や『区立美術館』『東京大仏』などの観光ポイントや、歴史散策のポイントが幾つかあるので散策のついでに立ち寄るには良いところです。前回の記事→ひびき庵
この日も『赤塚植物園』に寄った帰りにお邪魔しました。この近辺には他にもお蕎麦屋さんがあったのですが、不景気な時にこの『ひびき庵』周辺の蕎麦屋が二軒も廃業したそうで、実際このお店からすぐ近くの坂上にあったお店は、閉鎖されてますが、今も店舗だけはそのまま残ってます。
かなり人気があったお店だったらしいのですがね。
蕎麦 ひびき庵
この近辺ではお勧めのグルメスポット。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/4b/chameleon_arms/folder/1560470/img_1560470_52420427_0?20120107213129
なかなか雰囲気のある造りです。お蕎麦だけでなく饂飩もあります。
お昼時だったので満席かなぁ?と思い入りましたが、幸いお店中央にある大テーブルがまだ空いておりました。一番奥に…。
ご近所さんも多いようで、お客さん同士でも挨拶しあっております。かなりご高齢の方も来ておられます。
さてオイラはランチ時ですが…蕎麦前です。
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お酒は…和歌山の純米酒『黒牛』でございます。以前このお酒を購入したときに記事アップしておりますね→黒牛
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ヤッパ『そば味噌焼き』だよね〜。
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毎日手書きされているお品書き『今日のおすすめ』の中から『ニシンの棒煮』
さて…ランチタイムですが定数なので売り切れになるときもあるンだよね。
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オイラの頼んだのは…
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ヨカッタ〜、ありました♪『ミニ天丼とせいろ』のセット。
からっと揚がった天ぷらが乗ったミニ丼。
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そして二八のせいろ。勿論お饂飩でもOKです。
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ウ〜〜ッイイ香りとツヤです。
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ウンマ〜〜♪
オイラは普段は天丼を単品で頼む事は殆どありません。
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これはCP的にもイイですな〜♪
白炊きした蕎麦湯も全部いただきますよ。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/4b/chameleon_arms/folder/1560470/img_1560470_52420427_10?20120107213129
ご馳走様でした。
手打ち蕎麦・うどん ひびき庵
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/4b/chameleon_arms/folder/1560470/img_1560470_52420427_11?20120107213129
お店はすべてバリアフリーの造りです。
車椅子でも大丈夫。
駅からは歩いて行くには少し遠いですが…お勧めです。
◇住所:板橋区赤塚5-34-33 ◇電話:03-6780-0001 ◇アクセス:最寄り駅『西高島平』『成増』 ◇営業時間 [平日] 11:30 - 14:00/17:30 - 22:00 [土曜日] 11:30 - 14:00/17:30 - 22:00 [日曜・祝日] 11:30 - 14:00/17:30 - 22:00
ひびき庵HP

転載元転載元: 湯らり気ままに〜 温泉に♪

カフェ 大好き

京王相模原線で 調布から一つ目の京王多摩川駅を降りて1分ほど歩いたところ、
商店街の中に「 カフェ大好き 」があります。

普通の喫茶店かと思って入ったら、障碍をもった人がお店で働いていた。
というような感じで 一般のお客さんが入っていただけたらいいな〜

また、他の作業所に通う人たちが、仕事帰りに立ち寄れたらいいなとの思いから、
調布を耕す会が運営する 二つ目の作業所として、当時の通所メンバーの作業種目を広げながら
市民と直に接する場として、1996年4月に設立、営業を開始しました。

13年を経過した現在、喫茶店・福祉ショップ・ギャラリーの機能を併せ持った店舗では、
12名の通所メンバーが交代で働いています。

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全面ガラス張りのおしゃれなお店     猫の看板が目印です。

福祉ショップも併設しています。

ナチュラルな内装の店内は 広々スペースで車椅子の方でも大丈夫。車椅子トイレも完備しています。

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Cafe大好きは
接客からメニュー、食器にいたるまで全てにこだわりを持ってお客様をおもてなし致します。

例えば食器
ひとつずつが手作りの「 世界に1つだけしかない 」物を使用しています
『 しごと場大好き 』 の自主製作品です。保温のためにフタのついたコーヒーカップ、
ボウルに足がついているスープ皿等々、ユニークなデザインも魅力です。

例えばメニュー
素材の仕入先も厳選し、「 手作り 」で「 美味しい 」ものをご提供致します。
ネルドリップでじっくり淹れるコーヒーをはじめ、コーラ1杯、カレーのご飯に至るまで、
全てのメニューに「 ここだけでしか味わえない 」+α のアイディアが加わっています。

例えば接客
暖かく和めるお店を目指し、スタッフ一同、笑顔でお客様をお迎え致します。
個性溢れる「 接客 」は当店ならでは。お客様はもちろん、スタッフも「 楽しんでいる 」ので、
気兼ねなくゆっくりとしたお時間をお過ごし頂けます。

楽しくて、美味しくて、こだわりのあるお店…
ちょっとした「非日常」を楽しみに、是非ご来店ください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております!



東京都調布市多摩川5−7−4  京王多摩川88ビル1階

電話  TEL 042(481)3933

定休日 ・月曜日・祝日・夏期休業 ( お盆付近1週間 ) ・年末年始(12/28〜1/4)

営業時間

火〜土曜日  9:30〜11:30 ( モーニング ) 11:30〜18:00( ランチタイム )

日曜日 10:00〜17:30





              
              ブログ掲載を 快く引き受けて下さった

              調布を耕す会 及び スタッフの皆様に 

              厚く御礼申し上げます。

              ありがとうございました!!
 障害者に就労の場を提供しようと、花石町の知的障害者施設「愛晃の杜」(村松栄一施設長)は25日、敷地内に飲食店「そば処愛晃庵」をオープンさせる。施設利用者が接客を行うほか、ケーキなどの調理も担当する予定。
 
 地元産のそばや米粉麺などを廉価で提供し、地元住民にも親しまれる店舗を目指す。23日には招待客を招き、記念式典を行う。
 
 同施設は知的障害者授産・児童デイサービス複合施設として、2005年に開所した。施設を利用する障害者は公園清掃などの作業を行っているが、1カ月の収入は1万円ほどだ。
 
 このため、就労の場を提供して社会参加のきっかけにすることや、所得の向上を目的に、飲食店をオープンさせることにした。
 
 敷地内の空き地を活用し昨年10月から建設を開始、ことし3月に完成した。鉄骨2階建てで、延べ床面積は約370平方メートル。1階部分が店舗で40席。2階には、ケーキやクッキーなどの菓子を製造するスペースを確保した。夏には施設利用者が菓子づくりを行い、店舗で提供する予定だ。
 
 自家製の十割そばや米粉麺がメインで、カレーやエビ天丼なども提供する。施設の料理人が調理を行うが、接客や食器洗いなどは施設利用者が担当する。
 
 希望者を対象に3月中旬から1カ月以上、接客の研修を行った。村松施設長は「これまで控えめだった施設利用者が、明るく積極的になった。働く喜びを感じているようだ」と手応えを感じている。
 
 接客を担当する秋沢円さん(22)は「お客さまに『ありがとう』と言ってもらえるようがんばりたい。多くの人と話しをするのも楽しい」と、オープンを心待ちにしている。
 
 観光客だけでなく、地域住民にも来てもらおうと、手頃な値段に設定。加入無料の会員になれば、通常550円のもりそばなどを500円で提供する。
 
 営業時間は午前11時から午後4時まで。水、日曜定休。問い合わせは同施設電話0288・53・6166。
 

転載元転載元: 社会福祉法人 つながり のブログ

 障害者自立支援法に基づき、障害者が店舗と雇用契約を結んで働く事業方式を取り入れたパン工房「麦の香り」が3月1日、大和市南林間1丁目にオープンする。「就労継続支援A型」という方式で、県央・相模原地域では初の導入店舗。スタッフは「にこにこと笑顔の絶えない店にしたい」と意気込んでいる。

 同店は、外出が困難な障害者や高齢者らに移動介助サービスなどを提供するNPO法人「たんぽぽ」が中心となって開業した。

 同店の赤堀正己所長(58)によると、「社会参加してもらい、支えられる側から、支える側にもなってほしい」という思いから、働く障害者に最低賃金を保障するなど一般就労に近いA型の導入を決めた。国・県・市の補助金を受けながら、障害者が就労経験を積み、キャリアアップにつなげることを目指す。

 開店準備には地域もバックアップ。地元で地産地消などに取り組むグループの小宮山利恵子さんらが試食して生地選びなどをアドバイスしたほか、地元の聖セシリア女子短大の学生が、食パンをモチーフにした店舗ロゴをデザインした。

 2月28日には、パンの調理や接客方法などを練習。香ばしいパンの香りが漂う店内で、スタッフがレジ打ちや商品の包み方など、一連の作業を確認した。

 店は障害者6、7人を含む約10人で運営する。店頭に立つ大安哲さん(43)は、「初めての経験なので、覚えることがたくさんあって大変。大和市で一番おいしいパン屋にするために頑張る」と笑顔で話していた。

 営業時間は午前7時半〜午後7時。休店日は、毎週水曜日。1日から3日までは、開店を記念してメロンパンやカレーパンなど4品を100円均一にするセールを行う。問い合わせは、同店電話046(283)3342。

【2011年2月28日 神奈川新聞より】

転載元転載元: 社会福祉法人 つながり のブログ


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