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大雨の中、友達K氏と今日の夜食を求めてブラブラと(^^ゞ リバーサイドモールの観覧車の直ぐソバにあるうなぎ専門店の「山翠」に行ってきました。 お店も新しく入り口のもバリアフリーで店内も広くテーブル席もたくさんありました。 [[attached(1,center)]] 写真は「上うなぎ丼」です。 値上がりで懐が痛い所でしたが、またうなぎを食べてしまいました(^^ゞ ドンブリの上にはうなぎがたっぷりと乗っており!! 表面は少しパリッと中は柔らかかったし、タレも甘すぎずとても美味しかったです^^ 肝吸いも美味しかったですよ。 2008/8/28 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 山翠 [ うなぎ ] - Yahoo!グルメ ※2008年8月29日時点の情報です。 ID:0007447341 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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食う寝る遊ぶ・東海
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『カフェゆとりの空間』(中部国際空港店) 場所: 愛知県常滑市セントレア1-1 中部国際空港旅客ターミナルビル4F(レンガ通り) 段差:なし テーブル:あり 料理家で有名な栗原はるみ氏プロデュースのカフェ「カフェゆとりの空間」 セントレアで出発する前にカフェで朝昼兼用の軽いランチをしました。 バリアーも無くシンプルでキレイな店内はとても落ち着けました。 僕は「厚切りトースト」を食べて写真は相方の「中華雑炊」です。 軽い食事にはちょうどイイボリュームでした。 セントレアのカフェゆとりの空間のページに携帯クーポン(有効期限:2008年8月31日)があって それを注文するときに見せたらデザートに「ミニクリーミーごまゼリー」が無料でついてきました。 甘さ控え目のクリーミーなゴマぜりーと甘いあんことのバランスがとても美味しかったです。 【カフェゆとりの空間】 http://www.resp.co.jp/yutori-kukan/index.html 【中部国際空港 セントレア|カフェゆとりの空間】 http://www.centrair.jp/restaurant/shop-list/013/index.html 2008/6/6 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 カフェゆとりの空間中部国際空港店 [ カフェ ] - Yahoo!グルメ ※2008年6月24日時点の情報です。 ID:0001852090 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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障がいのあるなしに関わらず、おいしい料理を研究したい人、 みんなと一緒にご飯を食べたい人、いろいろな出会いをしてみたい人 などなど 興味をもってくれた、たくさんのメンバーと協力しあって・・・・・・・ ついに!!! バリアフリーカレーハウス『 ほう・れん・そう 』 という ゆめのたねが生まれました!! ほう・れん・そうは HOPE( 夢を ) RENDER( 表現しよう ) SOCIETY( 社会の中で、社会に向けて )をモットーに、知的障がい者が 社会参加できる四日市を目指しています。 知的障がい者の社会参加とは、地域の中で、普通に、自分らしく生き生きと働くということです。 現在、施設に通っている 知的障がい者の中でも、何らかの手助けや工夫があれば、 地域の中で働ける人たちはたくさんいます。正社員・最低賃金ということに縛られすぎず 「 はたらく 」ということを柔軟に考えることができれば、社会参加の選択幅は もっと広がると思うのです。 < ほうれんそうカレー > 追分の湧き水と、『 鳥金 』の鶏がらと手羽で一日かけて作ったスープを使って作る あっさりした中にもコクのある、変わらぬ美味しさのカレーです。 < 石焼きカレー >(ジャスミン茶つき800円) 当店オリジナル・店内限定メニューの石焼きカレー オコゲを作って「 ふうふう 」しながら、汗をかきかき、いただいてください。 < 肉じゃがカレー > 糸こんにゃくの歯ごたえがたまらない、おふくろの味・肉じゃがカレー < 鬼盛り > ほう・れん・そう名物「 伝説の鬼盛り 」 通常の3倍サイズです! カレーハウス ほうれんそう・・・http://hourensou.rakurakuhp.net/四日市市日永西3丁目6−14 ( 四日市南高校の東側です )営業時間 11:00〜20:00 ( 19:30オーダーストップ ) 定休日:月曜日 電話・FAX: 059−346−5888 ブログ掲載にご協力いただいた 店主様 及び スタッフの皆様に 厚くお礼申し上げます ありがとうございました!
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大井川を越えると東海道二十四番目( 静岡県十四番目 )の宿、金谷だ。
ここで、何とも心温まる郷土料理に出会った。
「 菜めし田楽 」
大根の葉っぱの混ぜご飯に、豆腐の田楽を添えただけの料理である。
そもそも食物が乏しかった時代、飯の量を増やすために根菜を加えるという発想から
生まれた菜めしは、旅人相手の食べ物商いが盛んになるにつれ、洗練された割烹料理になった。
菜の薫りを楽しむご馳走となったのだ。
金谷の郷土料理店「 よし善 」で、菜めし田楽の作り方をうかがう。
菜めし田楽は、大変手間のかかる料理だ。大根の葉っぱを湯掻いて冷水にさらし、
ざるにあげて切り刻み、厚手の鍋で一時間ほど空煎りしてからご飯に混ぜるのだ。
「 昔は殿様にお出しする料理でした。庶民は生の葉を混ぜて食べたようです。
手間ひまかけることで、遠くから来たお客さんをもてなす料理として伝わっています 」
一見つましく見えるが、菜の薫りがきいた炊き立ての菜めしは、お腹も心もあったまる。
高い素材を使うばかりがご馳走ではないことを感じさせる料理であった。
1998.11 NOVEMBER L&G [ 特集 ] 静岡より
当店は バリアフリーのお店です。安心しておこし下さい。 通常より10cm低く、座面も広い椅子とテーブルで 車椅子のままでテーブルについていただけます。 トイレも 介助の方もご一緒できるよう広く設計しています。 菜飯田楽の店「よし善」・・・http://www3.tokai.or.jp/yoshizen/index.html〒428-0014 静岡県島田市泉町1806−4TEL 0547−46−1869 FAX 0547−46−1965( 毎週木曜日と第2金曜日がお休みです。) 駐車場:10台( 大型バス・可 )
ブログでの掲載に 快く引き受けていただいた
店主様 及び スタッフの皆様に 厚くお礼申し上げます ご協力ありがとうございました!
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名古屋城の敷地内にあります。 とても美味しい和菓子とお抹茶が飲めますよ。 お店には写真にも見えますがスロープがあるので入れます。 しかしテーブルは低いですが我慢してください(^^ゞ [[attached(1,center)]] 抹茶を注文しました。 しばらくすると着物を着た店員さんが和菓子とお抹茶を運んできてくれます。 和菓子の甘みとお抹茶の苦味のバランスがよくとても美味しくいただきました^^ 名古屋城を観光した際は『二の丸茶亭』にも寄るとイイですよ。 2008/6/25
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