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ラフティー定食 & 八重山そば・フーチャンプル
美味しそう〜〜♪
沖縄の音楽が流れ 南国ムード漂う このお店は
入口から自動ドアで通路も広々 車椅子でも入れるバリアフリーです ってことは 赤ちゃん乗せてバギーでそのまま入店OK。 トイレもバリアフリー仕様で すごく広くてきれいでしたよ。 とってもお勧めでーす!! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ミカンのはなうた日記 より 素敵なお店の紹介を ありがとうございました!! これからも どんどんお出かけしてくださいね〜 |
食う寝る遊ぶ・九州
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障害者が働く飲食店「フーズカフェ ユメ」が、久留米大御井キャンパス(久留米市御井町)そばにオープンした。障害者の地域交流と雇用づくりを目的に、障害者と学生がともに働き、触れ合いを深めている。カフェを運営する社会福祉法人「拓(ひら)く」は、障害者の自立へ収入アップも目指す。 「いらっしゃいませ」‐。元気な声と笑顔に迎えられ店内へ。 店内では、法人スタッフとともに障害者11人が交代で働く。調理はスタッフがするが、盛り付けや洗い物、接客は障害者も担当。同法人のパン店で接客を練習、滑り止め付きお盆を使うなど働きやすくする工夫もある。 もともと小さな作業所だったが、カフェを備えた多機能型事業所に衣替えした。働く障害者は事業所の「利用者」と位置付けられる。 知的障害のある志原圭(きよし)さん(31)もその1人。これまでは、カフェの上の階でクッキーを作っていた。「こんなおしゃれなところで働けるとは思っていなかった」。値段を覚えるのが難しいというが、言葉遣いに気を付け、接客をしている。 志原さんは最近、レジが打てるようになった。以前は親に送迎してもらっていたが、今は1人で電車で通えるようになった。店の責任者古賀美紀さん(34)は「できる限りのことを自分でやろうと積極的になり、自信を持つようになりました」と変化を話す。 「いろんな人と交流できるのはうれしい。仕事っておもしろいですね」と志原さん。「料理も作ってみたい」と目標も持っている。 ☆ ☆ 久留米大と久留米信愛女学院短大の学生計4人もバイトとして働く。 久留米大3年の野田奈甫さん(20)は「障害者と触れ合う機会がないのは自分の人生にとってもったいない」との思いからだった。 生き生き働く利用者の姿に「障害という考えは私たち健常者を基準にしたもの。私たちが彼らを不自由と思うのなら、その人の不自由を減らすことを私たちはすべきと思います」。交流が学生の意識も変化させている。 ☆ ☆ カフェで働く利用者の収入は平均2万円。事業所利用料や給食費などの支出は1万円くらい。2階のクッキー工房だけで働く利用者の中には、出費の方が多い人もいる。 店の責任者の古賀さんは「長期的に収益が見込めるようになったら、頑張った分を目に見える形で返したい」と話す。実際、志原さんはカフェで働く時間が延びたことで収入は上がったという。 「ゆくゆくは重い障害のある人も店を手伝ってほしいと思っています。誰もが交流でき、みんなにとって頑張りがいがある店にしたい」 小さな店には、大きな願いが詰まってる。 【2009/06/19付 西日本新聞朝刊より】
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カフェスタイルなので見た目は軽いですが、厳選した食材を使用し フレンチシェフの指導のもと 美味しくて健康的なライフスタイルを まじめに取り組んでいるスープのお店です。 北欧を感じさせる開放的で明るく、やさしいLOHAS空間は バリアフリーでペット同伴可能です。 店内は全席禁煙となっております。ワンちゃんは歓迎いたします。 小さなお子様用のイスも用意しておりますのでスタッフにお申し付けください。 舗道から店内はすべて段差はなく作っておりますので ベビーカーや車椅子の方も安心してお越し下さい。トイレは車椅子の方が回転できる程度の広さと 片側に手すりを設置した セミバリアフリーとなっております。 佐藤茂行自然農園の野菜を食べた瞬間にこのプロジェクトはスタートしました。
シンプルにこの無農薬自然野菜の感動を伝えたくてはじめました。 九州の食材にこだわり、 無農薬自然野菜の素材を生かすことを第一に考え、旬を大切にし その美味しい食べ方を お客様に提案し続ける野菜料理研究所みたいなものでしょうか。 わたしは健康指向とは言えません、スープでダイエットなどを勧めている訳でもありません ( お酒は飲みますし、たまに暴飲暴食、ジャンクものも食べたくなりますしね ) 食したものが体の血となり肉となるのならば、美味しくて、体にやさしく、安心な食事をしたほうが どう考えても良いに決まっていると思っているだけです( 精神にも良い影響があると思ってます ) この加速し続ける世界で毎日そのような食事を準備するのも難しいでしょうから、 このようなお店を活用して頂ければなと チューリップスープは佐藤茂行さんをはじめ、 九州各地のこだわりの生産者の方々のご協力で成り立ってます。 その信頼を裏切らないように今後も出来る限り現地にお邪魔しながら 情報の交換&共有しながら刺激的な交流を続け、それを形にしてお店で食べて頂けるように努力します。 まだまだ未熟なお店ですがスタッフ一同やる気だけは負けませんので、 今後ともご支援お願いいたします。 メニューも手作りスープだけでなく、ランチBOX、スープディナー、スイーツ、 ドリンク&アルコールも充実してます。テイクアウトは1杯からでもお気軽にどうぞ お得なテイクアウトパックもご用意してます。北欧雑貨に興味のある方も遠慮なく。 チューリップスープ・・・http://tulip.9syoku.com/index_soup.html〒810-0022 福岡市中央区薬院1−10−6 フォレスト薬院1階これまでにスープその他のメニュー開発を営業時間外などで並行して行って参りましたが、 思うような研究時間を確保出来なくなってまいりました。みなさまには大変ご迷惑となりますが 営業時間を変更させてください。他では味わえない美味しい料理を提供することが お返しになるように努力致しますので御勘弁ください。誠に勝手ではございますが、 ご理解のほどよろしくお願いいたします。< 営業時間 > 火曜日〜木曜日 11時30分 〜 20時00分(オーダーストップ) 金曜日&日曜日 11時30分 〜 15時00分(オーダーストップ) 土曜日 11時30分 〜 20時00分(オーダーストップ) 月曜日および 第2&4日曜日は店休日とさせて頂きます。 お問い合わせ: TEL 092−739−9088 FAX 092−739−9011 ブログ掲載へ ご協力いただいた オーナー様 及び 生産者の皆様方に 感謝申し上げます。 ありがとうございました!
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[[attached(1)]] Nくんと一緒に「CoCo Walk」で書いた「CoCo Walk」、今日夕方に寄ってポイントとなる所を撮影してきたので、記事にしてみたい。 まずは4階。 [[attached(2)]] [[attached(3)]] [[attached(4)]] フロア自体(上)も段差が少ないが、テナント(中と下、4階は食事をする店が多い)にも段差が凄く少ない。 [[attached(5)]] 3階も段差がほとんど無い上、床にじゅうたんが敷き詰められ、滑りにくくなっている。 [[attached(6)]] そして、駐車場にも親切な表示が… チャレンジド用の駐車スペースの空き状況も表示しているのである!! ここまで親切な店は、まだまだ少ない。 屋上の観覧車などで、話題の「CoCo Walk」だが、実はこんなにバリアフリーだと言う事を、先日、チャレンジドの大親友・Nくんと一緒に行って強く感じた!!
今後ともひいきにしたい。
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皆様のご協力により 今年もたくさんの 優しいお店や 温泉宿泊施設を 紹介させて頂くことができました 今年1年を振り返ってみて 師走の記事は バリアフリーレストランを考える会が 問い合わせをした中で ブログでの掲載・ホームページからの写真転載に 快く引き受けていただいた お店や宿を 再度ご紹介いたします ご協力いただいた 関係者の皆様に 厚くお礼申し上げます
< 08年10月30日 掲載より > |





