バリアフリーな お店を見つけましょう!

〜 新入生・新社会人の皆様 おめでとうございます 〜

食う寝る遊ぶ・九州

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沖縄そば大図鑑

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       沖縄へ行ったら 是非とも召し上がりたいもの・・・ 


       それは  「 沖縄そば 」


       トロトロに煮込んだ 豚肉や豚足がのったそばは コラーゲンたっぷり!!


       沖縄料理は 美容と健康にまつわる食材の宝庫とも言えるでしょう〜





       ふと 立ち寄ったブログを拝見すると


       バリアフリーなお店の 沖縄そば屋さん発見!!



       そのブログ名は  「 沖縄そば大図鑑 」


   沖縄そばは 飲み物です・・・・ という地元密着のブログを


       是非 沖縄旅行の参考にしていただきたいと思います。




                ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

         http://okinawasobasoba.ti-da.net/e2206177.html 


                ↑  ↑  ↑  ↑  ↑





琉球麺「 茉家 まつや 」


【 住所 】  沖縄県南風原町字大名195−1
【 TEL 】 098−888−1717
【 定休日 】 月曜日
【 営業時間 】11:30〜18:00



     

                             「 沖縄そば大図鑑 」 より]


                    管理人様 ご協力ありがとうございました!

佐賀 呼子名物の

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              佐賀の呼子(よぶこ)と言えば


              九州のお客様なら すぐに思い浮かぶもの・・・
  

              それは 「 イカの活き造り 」 でしょう!


              
              こくま さんが訪れたお店での体験記は

              お造りだけでなく 食べ切れなかったイカを

              再度 塩焼きや 天ぷらに調理でき

              2度美味しさを体験できる 素敵なお店です。

              600席もある 広い店内は

              安心して お食事が楽しめることでしょう          


              


              透き通った イカの活き造り 

                
              どうぞ 召し上がれ ♪ 


                ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

          http://blogs.yahoo.co.jp/welina6w/10483237.html 


                ↑  ↑  ↑  ↑  ↑

                 バリアフリーという視点で補足させていただけるなら
                 駐車場から玄関そして 食事をする場所まではフラットで
                 わりと広い通路なので、どなたでも余裕を持って通れます。
                 ただしトイレは  入り口も中も車椅子では少し狭いと感じたので
         ご注意くださいね。                                 
                                                                 こくま より
        





                              Live and let live より
     




                     素敵なお店情報 ありがとうございました!





いか本家 いそ浜別館・・・http://r.gnavi.co.jp/f378200/
             
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山林で放牧し、丹精込めて育て上げた 「 みやざき地頭鶏 」をいただけるお店。
柔らかいのに適度な歯ごたえと、味わい深い地鶏を心ゆくまで味わえます。
もも焼きやお刺身など、スタンダードなメニューはもちろん、
熱々の鉄板で出される地鶏に、荒挽きブラックペッパーとバターをのせた
“ みやざき地頭鶏のバターペッパー焼き ”や“ みやざき地頭鶏のカルパッチョ ”など
ちょっとひと工夫あるメニューが多数あるのも◎

店内は完全バリアフリー設計という心遣いも嬉しい限り。
橘通りから宮崎サンマリンホテルさん前を西に進んで頂き、
二つ目の路地(中央通り)を右に曲がりすぐ左    青いちょうちんが目印です!

みやざき地頭鶏(じどっこ)とは  → こちら

宮崎本店の引き戸は車椅子ご利用のお客様の提案で内側に手すりを付けています。
また本店の2つ目のバリアフリー対応ではないトイレも
視覚障害者のお客様の提案で 手すりと手洗い等にも点字の説明シールを貼り付けてあります。

全店舗、醤油、塩、ポン酢、一味、他、点字シール を付けています。
残念ながら、点字メニューは本店 にしか置いていないのでご了承ください。

居心地屋やまぢ・・・http://www.yamadi.jp/index.html

< 宮崎本店 >
宮崎市中央通り8−28 エビスビル1F   TEL 0985−38−6567
営業時間/18:00 〜 翌1:00  
定休日/毎週日曜日



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宮崎県川南町の恵まれた自然と清潔な環境のもとで育て上げ
幻の地鶏と呼ばれた「 みやざき地頭鶏 」をこの西中洲まで直送。
さまざまなシチュエーションに対応し、ちょっと贅沢なつくりのカウンター席や半個室風なテーブル席
大人数にも対応できる掘ごたつ席、カジュアルな2Fの窓際テーブル席、そして天神中央公園や
アクロス、市役所、桜並木を展望できるVIPルームで宮崎の選すぐりの焼酎と
卓越したみやざき地頭鶏料理の数々を是非お楽しみ下さい。

居心地屋やまぢ 福岡天神西中洲店

福岡市中央区西中洲12−20 KS第一ビル
TEL/FAX  092−724−3544
営業時間
月〜木 17:30 〜 翌1:00(ラストオーダー24:00)
金・土 17:30 〜 翌4:00(ラストオーダー翌3:00)
定休日  日曜日 総席数 70席



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恵まれた自然と清潔な環境のもとで育て上げ厳選された「 みやざき地頭鶏 」
みやざき地頭鶏ならではのやわらかいのにはずむ歯ごたえ 口いっぱいに広がる
肉汁の旨みをご堪能下さい。お客様の大切なひとときを、真心込めた最上のおもてなしで
居心地よく過ごしていただく事。 それが私達の願いです。
吟味された食のひとときを「 まごころダイニングやまぢ 」でどうぞゆるりとお楽しみ下さい。

まごころダイニングやまぢ 西橘通り店

宮崎市橘通西3−8−5
TEL/FAX  0985−23−3213
営業時間 18:00 〜 翌1:00 (ラストオーダー0:00)
定休日  毎週日曜日   総席数 52席


この度は メールありがとうございます。
とても素晴らしい働きをされていることに、ただただ驚きと感動と感謝の気持ちになりました。
分かってはいても、行動に移すことはとても難しいことです。
また、行動に移してもその先には沢山の試練も待っていたりするものです。
 「 バリアフリーレストランを考える会 」は素晴らしい会だと思います。
それに気付かなかった自分が恥ずかしいくらいです。
 
もともと、繁華街にバリアフリーのお店が少なかった事で、妻が車椅子の友人と
カッコ良く飲みに行けるお店があれば・・・という発想から、自分たちのお店は
必ずバリアフリーの店にしようとオープンにあたって進めてきましたが、
はじめた頃もビルの構造の問題や市・道路整備課との交渉などで簡単にはいきませんでした。
 
現在、3店舗。色んな方にご利用いただける事に喜びを感じています。
一番初めのお店から考えるとバリアフリーという考えから
ユニバーサルデザインに少しずつ変わってきたようにも思います。
 
お店自体がバリアフリーであることによって、心のバリアフリーを考え、車椅子のお客様
聾のお客様、盲のお客様、色々なお客様に対して、社員がそれぞれ
“ 接客とは・・・ ”という意識付けになっています。
妻は手話ができ 各店舗のスタッフは、挨拶程度の簡単な手話ができますので
気軽に申しつけください・・・
お客様のご来店を従業員一同 心よりお待ち申し上げます

                   (有)スマイルクリエイトカンパニー 代表取締役より

スマイルクリエイトカンパニー・・・http://www.smile-c.com/shop/index.html







ブログへの掲載 及び 写真提供にご協力いただいた

代表取締役様  スタッフ関係者の皆様に

厚くお礼申し上げます。ありがとうございました!!
           

 
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/90/milasol1224/folder/1705829/img_1705829_30377363_0?20080124103115

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/90/milasol1224/folder/1705829/img_1705829_30377363_1?20080124103115

下記サイトをご覧下さい(^O^ゞ


主な商品・サービス商品・サービスの総合解説 :

観光施設や宿泊施設、飲食店のバリアフリー状況のご案内から、

介護タクシーやバス、船、飛行機、レンタカーなど交通機関の紹介。

また、資格を持ったケアサポーターや介助士の派遣、車イスや音声拡張器

など補助器具の有料貸出。

営業時間など営業時間 10:00 〜 18:00

備考 :沖縄に到着してからはもちろん、事前の相談も可。

お問合せ先: 沖縄バリアフリーツアーセンター

(那覇空港到着ロビー)

電話番号 098-858-7760


お問合せ先: 沖縄バリアフリーツアーセンター(てんぶす那覇館)

電話番号 098-868-0301

情報提供者:(財)沖縄観光コンベンションビューロー





転載元転載元: ミラソルブログ版

湯布院「玉の湯」





去年、株でかなり儲けた(らしい)兄が、両親に車をプレゼントした。新車ではないが、「1年落ち」と言わ

れる、新車に近いもの。父は stroke をやったので、右手、右足が麻痺している。立って歩けるが、ひざ

等への負担もあるので、普段車椅子を使う。この新しく到着した車は、助手席がボタン一つで完全に車外

まで出てきて、しかも降りやすいように下降するからすごい。トランクには、車椅子巻上げ機つきである。

これまで車椅子をトランクまで持ち上げていた母にも嬉しい車だ。随分便利な車があるものである。


我が家では、近年、年に数回、家族で旅行に出かける。昨年は3月に浅草、5月に霧島、7月に福岡、10月

湯布院、と国内ではあるが、結構頻繁に旅行をした。計画はいつも兄。Stroke をやった父の足腰がだん

だん弱る前に、と言う考えからか、次から次へと計画している。旅費はおよそ6・4割り。退職後の、

経済的に割りと余裕のある両親であるから、全旅費の3−4割は両親が負担し、残り6−7割を兄が負担。

私の負担はと言えば、ホテルの部屋で皆でくつろぐ時に、持参したコーヒーや紅茶を入れてあげれば「あ

なたがいると至れり尽くせりだわ」と言われるという、おいしい旅行である。


2−3ヶ月前、湯布院は「玉の湯」という旅館に泊まった。うっそうと草の茂った、手を入れず荒れ放題にな

っているかのように見えて、実はよく計算されている、落ち着いた穏やかな気持ちにさせてくれる庭にバ

ルコンがせり出し、またその庭に面してヒノキ風呂も着いている、素晴らしい部屋を持つ旅館だった。

到着すると、まずうっそうと草の茂った中庭に面した、暖炉つきの趣深い別棟に通される。そこでガラス

越しに見える、湿地帯のような庭を眺めながら草団子とお茶を頂き、そこでチェックインを行う。その

後、長い渡り廊下を伝って、奥まった、静かな離れに案内される。部屋の入り口を除けば、およそバリア

フリーである。全くのバリアフリーを望めば、それこそ近代的な大型ホテルになってしまい、和の穏やか

さをこうやって味わう事はむずかしい。しかし、この「玉の湯」は、そんな少しのバリアを、暖かなサービ

スで取り除いてくれるような宿だった。

まず、ヒノキ風呂に温泉を張り、母・兄・私総がかりで父を風呂に放り込む。バルコンに続くガラス戸を

開けてあげると、湯気が逃げる先には、うっそうとした草むらとたけの高い木々が広がる。湯布院の繁華

な通りのそばにあるとは到底思えない静かさだ。「極楽だね」と言う父の要望にこたえ、風呂や庭の写真を

撮影するのは私。母と兄は、大きな浴場へ出かける。私にはこの、草むらに面した静かな部屋風呂のほう

が魅力的なので、風呂上りの父にアールグレイをいれ、今度は私が部屋風呂へ。

みずひきの小さな赤い花が、湯船の中から見え、秋の虫が静かに鳴いている。浴室からの湯気がゆっくり

と庭の方へ流れていくのを眺めながら、だんだん陽が翳っていくのを感じていると、この上もなく幸せな

気分になった。

大浴場から母・兄が帰り、皆でコーヒーなど飲んでいると、食事の知らせ。渡り廊下を玄関近くの食事棟

へ行くと、そこはマホガニー色の板張りで、木枠のガラス窓のある、素敵な食堂。各テーブルに野の花

が、グラスに放り込むようにいけてある。

食事は、これまで泊まったどの旅館よりも上と言ってよいほど美味しかった。また、プレゼンテーション

が美しい。またチョイスが多く、しかも必ず「両方でも結構ですよ」とくる。そして肉、魚にチョイスが分

かれると、なぜかどちらも全員分の量が来るのだ。

煮物一つとっても、非常に上品な味だった。食事が終わった時には、全員とても満たされた気分になって

部屋に帰った。「バベットの晩餐会」と言うデンマーク映画があるが、おいしい食事が人々を穏やかな満た

された気分にし、人々の和が取り戻される話だ。これは事実かもしれない。粗食を勧められている両親で

はあるが、時にはいいだろう。

部屋でしばらくゆっくりした後、両親は洋間のベッドで就寝。こちらは、兄が「せっかく来たのだから」と

しきりに行きたがるので、未だ満腹のお腹を抱えて旅館のバーへ。

旅館の一部に造られたとは思えないほど、素敵な、何とも雰囲気のあるバーだった。カウンターに座り、

モッキンバードを頼んで、ガスストーブで暖かなバーの室内から、カウンター越しにうっそうとした庭を

眺めていると、不思議に落ち着いた。都内にでもありそうに洗練された、でも、都内ではありえない趣と

落ち着き、そして眺めを持った静かなバーだった。物書きでもこの旅館に居ついて、毎晩やってくるのが

合いそうなバー。

全ての面で、趣と満足感を与えてくれる宿だった。それまでは、霧島の妙見温泉郷の「雅叙園」がもっとも

「をかし」と感じていたが、この「玉の湯」もまたいと「をかし」。一泊一人数万かかるが、それに見合う

ひと時を提供してくれる。必ずまた戻りたい宿だ。

この4月の家族旅行は京都。さて、どんな旅になるか。

転載元転載元: 仕事の虫・本の虫

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