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おもてなしに 心をこめて
くつろぎのひと時を こころゆくまで
<写真上> 洋室ツイン( 1室 )室内 入り口 ( 幅90cm ) ゆららでは、早くからバリアフリー対応に取り組んできました。 設計の段階から、できるだけ快適に過ごしていただけるよう、工夫を随所にとりいれ シルバーのみならず どなたにもやさしいホテル作りに努力しております。 歩行器、車イスでも動き回れるゆったりとした館内スペース、 歩行弱者対応のお部屋もご用意しております。 <写真中> 手すりを設置したバス・トイレ ( 洋室ツイン・和洋室共通 ) * 入り口段差なし <写真下> 和洋室( 8畳+ツイン、1室 ) 入り口( 幅90cm ) 大浴場 「 湯の香 」地上3階分の吹き抜けが心までゆったりと解放してくれます。ガラス張りの向こうには 山の木々が広がります。洗い場には仕切がありますので、隣のお客様を気にせずにご利用いただけます。 浴場内で利用可能なシャワーチェア (2台 貸出無料) レストラン 「 しらかば 」温泉でくつろいだ後は、心を込めたこだわりの夕食をお楽しみください。 夕食は「 和食膳 」をご用意しており、グレードにより三つのコースからお選びいただけます。 お子様向けには、子供膳とお子様ランチをご用意しております。 ホテル新定山渓 ゆらら・・・http://www.hotel-yulala.com/upload/index.cgi〒061-2302 札幌市南区定山渓温泉東3丁目192番地 TEL (011)598−2671 FAX (011)598−2712 広報様 及び ホテル関係者の皆様に 厚くお礼申し上げます。 ありがとうございました!
< お知らせ 平成22年3月末 閉館 >
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食う寝る遊ぶ・北海道
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全国に広がる 地元ならでわの ご当地ラーメン 北は 北海道 から 南の 沖縄そば まで どうして 私達は 麺類が好きなのだろう〜〜(汗) 北海道を拠点に いろんな麺類の発掘に勤しむ < 札幌ラーメンナビ > の ケージさん ご紹介する 3店舗は バリアフリーで 問題なく 召しあがれますよ〜〜 との報告を受けました。 いつも美味しいそうなラーメンを ご紹介いただき ありがとうございます!! 札幌ラーメンナビ より |
皆様のご協力により 今年もたくさんの 優しいお店や 温泉宿泊施設を 紹介させて頂くことができました 今年1年を振り返ってみて 師走の記事は バリアフリーレストランを考える会が 問い合わせをした中で ブログでの掲載・ホームページからの写真転載に 快く引き受けていただいた お店や宿を 再度ご紹介いたします ご協力いただいた 関係者の皆様に 厚くお礼申し上げます
< 08年10月24日 掲載より > |
皆様のご協力により 今年もたくさんの 優しいお店や 温泉宿泊施設を 紹介させて頂くことができました 今年1年を振り返ってみて 師走の記事は バリアフリーレストランを考える会が 問い合わせをした中で ブログでの掲載・ホームページからの写真転載に 快く引き受けていただいた お店や宿を 再度ご紹介いたします ご協力いただいた 関係者の皆様に 厚くお礼申し上げます
< 08年8月29日 掲載より > |
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我が家は 宴会場を除いてすべてバリアフリーです (*^^)v 亡くなった父が後年足腰が弱くなり、視力も衰えたので日々車いすのお世話になっていました。 毎日のお風呂や食事の事…それほど威張れる介護なんかしなかったけど、 宿を新しく建て替える時に 一番重要視したのは 体が不自由な人も快適に泊まれる宿でした。 和室を除いて全て車いすでの出入りが楽なようにドアーも大きめ、廊下も広めに! 一階と二階には手摺が付いた広いお手洗いもあります。 浴槽の外でも体を洗えるユニットバスと広いお手洗いを備えた バリアフリーのお部屋が二部屋用意しました。 大浴場も浴槽の縁が1cm高いだけですべてフラットな造りです^^ 先日、そんな我が家の造りを生かせる人達がお泊りになりました。 ご家族単位で体が不自由な方と一緒にご旅行なさる人たちは何度も引き受けていましたが… 集団でのお泊りは初めて! 添乗員さんが2名付き添って、車椅子の人は勿論、杖が必要な人、御夫婦ともに高齢… 息子さんや娘さんが「 このツアーなら! 家族の付き添いが必要なくても大丈夫! 」 そう言われて参加なさったそうです。 私もお客様の自立を尊重しながら見守って 時にはお手伝いをさせていただきました。 お客様同士も大浴場等で助け合って入浴なさっていましたョ! ご本人達も楽しめて家族も安心な こんなツアーはいっぱいあって欲しいなぁ〜 リフト付きの大型バスで移動します。 普段は歩ける人でも 楽に観光できるように数台の車椅子を予備に乗せていました。 一昨日我が家に泊まって 利尻島と礼文島で其々一泊ずつの旅行です。 トレッキングコースを散策するのは無理でも 心おきなく稚内と利尻・礼文の自然や風を楽しんでくれた事とおもいます。 私達に気がつかない宿の不便さを教えてくださった人もいます。 段差のある客室のユニットバスには低い踏み台があると楽… その声で料理長が得意技を生かして踏み台を作ってくれました。 いずれ私たちは高齢になり体のあちこちの自由が利かなくなります。 時には車椅子に乗って 障害のある人の視点で宿を点検するのも必要とスタッフに勧めています。 どんなお客様にも喜んでお帰りいただく… 宿屋冥利に尽きることです。 ホテル おかべ・汐彩亭・・・・http://www.hotel-okabe.co.jp/index.php〒097-0022 北海道稚内市中央1丁目5−16TEL:0162−22−3411 FAX:0162−22−3407 |





