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先日の600ESP(改)700Eに付けた550/600用のセンターハブが格好良かったので700も早速交換しました。
700用のセンターハブです。
今迄付けていたバーレスヘッドを外します。
ノーマルのセンターハブとワッシュアウトベース以外のパーツを使ってKDEのセンターハブに取り付けます。
本体に取り付けましたがシンプルで良いですね〜
ノーマルでは3本のネジで固定していましたがこのセンターハブでは5本のネジで固定なので安心出来ます。
センターハブの穴のピッチが純正とKDE製が同じなので交換後もピッチ調整の必要がないので便利ですね〜
久々に700Nitro(改)電動を弄りました。
やっぱり大きな機体ですね〜
いつもはキャリーバッグに入れっぱなしなので久々に全体像を見ました。
TEAM FBL JAPAN |
700E Flybarless
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積み替えするKONTRONIK Pyro700-52L (520kv)モーターの配線に接続端子を半田付けします。
半田付けする端子は5mmのバナナ端子です。
半田付け完了後に少しでも摩擦に耐えるようにシュリンクチューブを2重に被せました。
KONTRONIK Pyro700 に使用しているコイルがメッチャ太いので見た目だけでイカツイです。
700Eに付けていたKDE製1917H/1Y-N42/520kvモーターを取り外します。
モーターの比較ですが見た目だけでもKDE製のモーターはKONTRONIK Pyro700より1.5倍くらい大きいです。
KONTRONIK Pyro700-52Lは375gでKDE製1917H/1Y-N42は530gなので今後は155gの軽量になります。
KDEモーターを30mmのモーターマウントで使用していましたのでPyro700モーターがそのまま取り付け出来ます。
ロングシャフト仕様のPyro700モーターなのでピニオンサポートも問題無く取りつける事が出来ます。
とりあえず積み替え作業が終わりました。
アンプの種類はPhoenix ICE HV 160 なので容量は問題ないです。
後はアンプの設定をする予定です。
FBL JAPAN
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先日しげぞうさんがアップしていたように写真の加工を真似してみました。
元画像です。
キャノピーの一部をにスケルトンにしました。
キャノピー全体的にスケルトンにしました。
FBL JAPAN
画像加工も中々面白いですね〜
色々遊んでいると朝方になってしまいました・・・・ |
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先日ヘッドを低くしたヘリのピニオンギアを変更します。
今迄は560KVモーターに12T/1mmを付けていましたが右側の11T/1mmに変更します。 11T/1mmピニオンを付けて本体に取り付けました。
ピニオンギア変更だけなので直ぐに完成です。 今迄は85%〜90%でも過回転ぎみで無理がありましたのでピニオンを下げて少し回転数を下げました。 今後は95%〜100%で回しますが今迄の過回転より安全に飛ばせそうです。
この機体は3D用とスピード用のピッチを別に設定しました。
アイドルアップ1と2は3D用でアイドルアップ3はスピード用に設定しました。
スピード用はブレードの回転数とピッチの微妙なバランスの設定があり飛ばしてから再設定をする予定です。
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700Nitro(改)電動KDEバージョンの仕様を少し変更しました。
先日のオフミで前回と同じモーターがロックするトラブルがありMOTOさんに修理依頼でモーターを外してました。
KDEモーターを修理に出しましたので予備に買っていた同じKDEモーターを乗せる事にしました。
今迄は左側の13Tピニオンを付けていましたが今回右側の12Tピニオンを使いますので回転が低い設定です。
低い設定と言ってもスコーピオンやハイペリオンモーター560KVに115T/11Tよりも回転は上回ります。
新しいモーターにはDカットが無いのでリューターを使ってDカットを入れました。
モーターマウントやモーター、ピニオンサポート、端子など付けてヘリ本体に取り付けました。
今迄の超ぶっ飛び仕様からチョットぶっ飛び仕様に変更完了です。
超ぶっ飛び仕様の走らせた時の最終動画ですがアイドルアップ2で75%〜80%の設定の回転です・・・
ビデオのバッテリー切れで動画が途中で切れていますのでロックした時の動画は撮れていません・・・・
この回転以上になれば分解寸前ですね〜
アイドルアップ3に入れるとモーターのマグネットが取れて前回と同じようにブレーキみたいにロックしました。
後々考えてみればロックして正解かもですね〜
これ以上回して飛ばしていると空中分解していたかもです・・・・ |






