<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>わるおの部屋</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>わるおの部屋</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01</link>
		</image>
		<item>
			<title>お金の使い方で人格がわかる</title>
			<description>消費税を+2%UPするのなら、今後10年間そのUP分を「iPS関連と免疫療法」に集中投資して頂きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恐らく難病＆ガンで苦しむ多くの命が救われることになるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、2012年の尾浜前大統領の一般教書演説で注目を浴びて以降、画期的なガン治療法である「光免疫療法」の実用化を加速する為に、自らベンチャー製薬会社に出資し、開発者である米国立衛生研究所（ＮＩＨ）の小林久隆氏、iPS細胞の山中教授らと共に奮起されている楽天の三木谷さんは流石である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（どっかの猿顔Z澤さんにお金の使い方を指南して頂きたいものだ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
副作用が殆ど無く、入院の必要も無く、凡そ9割の癌が1日で治るともいわれているこの「光免疫療法」が実用化されると、これまで癌治療薬開発に莫大な経営資源を投入してきた大手製薬会社の損失は甚大となるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国では既に治験のフェーズ2が終了し、フェーズ3（第3相）に突入したが、日本は大幅に出遅れ、昨年やっとフェーズ1が承認されたばかりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木谷さん＆小林氏＆山中教授は、これを癌の部位に関わらず、且つ海外の治験データを以って早急に日本で認可が降りるよう尽力されているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製薬業界に潰されなければ良いのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3601253.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3601253.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://www.nishinippon.co.jp/nnp/medical/article/400931&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.nishinippon.co.jp/nnp/medical/article/400931&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://papa365.hateblo.jp/entry/2018/02/02/214634&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://papa365.hateblo.jp/entry/2018/02/02/214634&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://r.nikkei.com/article/DGXMZO39991050U9A110C1MM8000?s=2&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://r.nikkei.com/article/DGXMZO39991050U9A110C1MM8000?s=2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://www.sankei.com/life/news/190220/lif1902200049-n1.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.sankei.com/life/news/190220/lif1902200049-n1.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34614791.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 08:42:03 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>おめでとう</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-b3/npu_so_kai01/folder/131385/11/34593711/img_0_m?1548503981&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_3004_1704&quot;/&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34593711.html</link>
			<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 20:59:41 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>大人のポジション調整</title>
			<description>金融市場では、為替（FX）や株式・先物だけではなく、オプション・デリバティブなど様々な派生商品が取引されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FXで例えると、為替取引は「Aという通貨を通貨B建てで売買する」ことであり、特定通貨の買い建てを「ロング」、売り建てを「ショート」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは「持ち高（ポジション）」が「買い持ちの方が多い状態→ロングポジション」「売り持ちが多い状態をショートポジション」と呼ぶことから来ており、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その語源は、「値上りを期待して長期保有する『買い』→ロング」、「ヘッジ＆損切り目的の『空売り』→ショートセリング」から来ていると云われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際の取引では「複数の商品とポジションを組み合わせる」ケースが多く、様々な機関投資家の「ポジション調整」によって相場が左右されることもまま見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性客とホステスさんの関係も、これに似た側面があるのではなかろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり「ホステスさんは、先に客から実を得ようとするロングポジション（以下LP）が基本」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして「95%の一般客」は、LPホステスさんに延々と引っ張られ続け、損切りも出来ぬまま日々クローズし、ホステス銘柄が変わるとまた引っ張られてしまうというオフショア取引にハマってしまうのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、「5%の勝ち組客」に遭遇したホステスさんは、（平時とは打って変わって）突如ショートポジション（以下SP）に切り替わり、自らを提供しようと「空売りを始める」のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような「露骨なポジション変更」は、繁華街の様々な取引市場で見受けられるようだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPホステスさんが気をつけねばならないのが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『余りに軽々しいポジション調整は、「マクラポジション（以下MP）ホステス」ではないかとの誤解を招く』ことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、客が「SPホステスさんの空売り」を意気に感じ、その後重用＆資産運用してくれるような「優良銘柄」であれば良いが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身を呈して「空売り」したものの、さらに自らが損切りされてしまうという「不良銘柄」を掴んでしまう可能性もなきにしもあらずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「相場は生き物」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デリバティブなどに惑わされぬよう、くれぐれも気をつけられたし。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34592253.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Jan 2019 08:23:05 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>新型ディフェンダー</title>
			<description>新型ディスコといわれたら信じそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前は同じだがもはや全く別の車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディフェンダーって車名じゃないとダメなの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://s.spyder7.com/article/2018/12/31/9504.html?utm_source=facebook&amp;utm_medium=social&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://s.spyder7.com/article/2018/12/31/9504.html?utm_source=facebook&amp;utm_medium=social&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34579125.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 21:27:56 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>必要十分条件</title>
			<description>「慎みのある人間性」に惹かれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく自身がそれを持っていないからだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、赤の他人が一方的に彼にそれを求めているような気がするのは思い過ごしだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし彼がそのようなものを持ち合わせた人間であれば、きっと彼は未だに世に知られることのない只の猿顔のオッさんだったに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤解を招く表現かもしれないが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間性はビジネス遂行能力の十分条件ではあるが必要条件ではないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はビジネスマンとして立派だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-b3/npu_so_kai01/folder/131385/86/34579086/img_1_m?1547800902&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1242_2561&quot;/&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34579086.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 21:01:23 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>銀行が町から無くなるとき</title>
			<description>銀行本来の役割だった決済機能はとっくにネット上で賄えるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の個人口座開設機能のコンビニATM化は、銀行＆コンビニ共に織り込み済みの役割分担で、おそらく銀行が独自インフラの維持負担解消＆支店集約による効率化を進める第一歩なのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに個人向けの貸付業務（融資）は、ネット上で審査＆実行することは既に可能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となれば、残るは法人向け業務である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現状はIPv6のVPN＆ワンタイムパスワード方式のオンラインバンキングシステムだが、ブロックチェーンや量子暗号化システムの導入が進んでいく近い将来には、銀行の支店数は各都道府県（もしくは各政令指定都市）に数店舗の大型支店で回していけるようになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あとはコンビニATMでお願いします」みたいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://lin.ee/TRH1vJ?utm_source=line&amp;utm_medium=share&amp;utm_campaign=none&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://lin.ee/TRH1vJ?utm_source=line&amp;utm_medium=share&amp;utm_campaign=none&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34578261.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 20:44:30 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>何故皇統が断絶しなかったのか</title>
			<description>先のコラムでも若干触れたが、平成最期の新年を迎えた今、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国家としての歴史が世界で最も長いと云われる日本において、「何故これだけの長いあいだ皇統が断絶しなかったのか」を備忘録として整理してみた（※神話の時代は未考慮）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《 1 》内的要因&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧州や清以前の中国など、過去世界に存在した王朝では、「皇帝や王の命を奪えば自分が新皇帝（王）になれた」ので、戦が絶えることなく、古い王朝が滅んでは新たな王朝が誕生する繰り返しとなった結果、長い歴史を有する王室は世界を見渡しても英国以外は無くなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で日本の場合、鎌倉時代以降は「天皇に実権は殆どなかった」ことと、（厳密に万世一系だったかどうかはさておき、皇位は血縁による継承が基本だった為）「時の権力者は天皇の命を奪ったとしても自分は天皇になれなかった」ので、 天皇制は維持しつつも権力者が征夷大将軍や関白として実権を握る二重権力構造が定着することになった。&lt;br /&gt;
その結果、諸外国と比較して、天皇が自国民から命を狙われる機会が極端に少なく、皇統が断絶しなかった大きな要因になったのでは、と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《 2 》外的要因&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海を超えて他国を侵略することが大きなリスクを伴った科学技術が未発達の時代、「四方を海に囲まれた島国だった」ことが幸いし、気象条件にも助けられ、2度の元寇を結果的に退けたことは純粋にラッキーだった。もし当時の元の圧倒的大軍が日本に上陸していたら、今の日本は無かったかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、産業革命によって生み出した科学技術力を駆使し（かつ宗教を巧みに操り）、欧州列強が世界中を植民地化して覇権を握るようになった19世紀以降、「日本が彼らから最も遠い東の外れ（米国からは太平洋を挟んだ西の外れ）に偶然位置する島国だった」ことが幸いし、第二次世界大戦まで被植民地化を免れたことも、皇統が断絶しなかった大きな理由になったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※大戦前の「日露戦争」と「日清戦争」も国難ではあったが、明治以降に西欧先進諸国から積極的に導入した科学技術力と富国強兵政策が功を奏し、結果的にこれを退けることが出来たが、この辺りが当時の国力のピークだったと思われる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《 3 》敗戦時の要因&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GHQによって昭和天皇陛下や皇太子殿下（今上天皇陛下）が処刑されずに生かされたことが、皇統が断絶する最大の危機を免れた要因であることは間違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《 4 》 まとめ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇陛下の称号が皇帝（エンペラー）として国際社会で認められていた理由は下記の3点だそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1）日清・日露戦争で当時の清朝皇帝・ロシア皇帝を破っている事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2）その後日韓併合や台湾・南洋諸島等の多くの植民地の統治を行った事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3）（朝鮮半島のように）他の国の属国としての歴史がない事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに天皇陛下が国際儀礼上「エンペラー」として尊重されていることは事実だが、現代社会は封建国家の時代ではないので、この様な称号にもはや意味はなく、国力に与える影響もその機能もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかというと、「過去から引き継いだ称号が国際儀礼上尊重されている」「文化レベルの高い国々はそのような人類遺産を尊重できるゆとりがある」というくらいの認識でちょうど良いのではと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的には、「あまり神格化せずに」「皇室という古来からの伝統が途絶えずに世界に唯一存在している」「そういう時代の日本に自分がたまたま生きている」と受け止めて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「皇室と国民とが互いに尊重し合って寄り添っていけるこの平和な時代」に感謝したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34573616.html</link>
			<pubDate>Thu, 03 Jan 2019 09:56:19 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>バカじゃ無いの？</title>
			<description>十二単きてた訳じゃあるまいし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://www.yomiuri.co.jp/national/20181228-OYT1T50118.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.yomiuri.co.jp/national/20181228-OYT1T50118.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34568649.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 16:30:27 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>食糧難時代（1）～ 昆虫食と人工肉 ～</title>
			<description>75億人に達するとも云われている世界人口がこのまま増え続けていくに連れ、人類が必ず直面する問題が「食料難」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えてみると、人間の身体はその大部分が「タンパク質・脂質・水分」で構成されていることから、殊に「食糧難時代におけるタンパク質＆脂質の供給源問題」は最重要テーマの一つと云えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、現在の養殖・畜産・栽培技術が多少進んだとしても、これからのインドやアフリカ諸国が直面するであろう爆発的人口増加に伴う膨大な食料需要を賄えるとはとても思えないし、現状の生産技術力＆生産量のままでは生鮮食品の高騰が避けられない時代がやがて来るだろうことは容易に想像がつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンク記事中でも触れられているが、いま「食糧難時代のタンパク供給源」として最も現実的だと云われているのが、実は「昆虫食」なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに昆虫は栄養バランスに優れたタンパク源であり、現生人類がそれを食していた名残は今も世界のあちこちに「ゲテモノ食い」として残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現代の豊かな食環境に慣れてしまった我々先進国民の多くは、「そら食糧難になったら仕方ないかもしれないけど」「出来たら昆虫は食べたくないなぁ」というのが、現時点での偽らざる本音ではなかろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「将来タンパク供給源が不足する問題」を解決する手法として最近とくに研究が進んでいるテーマが「人工肉」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（この分野の全体像と先端トピックを理解出来ていないので断定は出来ないが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遺伝子組換えを伴わない」「動物から採取した」「複数種類の細胞を掛け合わせて培養する」この手法は、一つの理想的な解決手段のように思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術的なハードルは高いだろうが、是非実現にこじつけて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可能であれば、こういうスタートアップに投資しつつ後方支援することも一考に値すると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「地産地消で自分達だけ助かれば良い」という受け身の考え方ではなく、「技術力で世界の食料難事情に貢献する」というチャレンジを続けるこの企業に、僭越ながら「アッパレ」を贈りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、世の中にはスゴい人達がいるんだなぁ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は「昆虫食以外の選択肢はないか」について考えてみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://forbesjapan.com/articles/detail/22317&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://forbesjapan.com/articles/detail/22317&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34564456.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 14:55:44 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>車に例えると</title>
			<description>まだ体質改善を始めて3カ月頃の、わるお（わ）＆サブちゃん（さ）との会話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
（わ）「体質改善は最終的にドコを目指すのかなんよね～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「そなんすか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「目指すのが細マッチョなのか、ゴリマッチョなのか、ミドルマッチョなのか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「どれがいいんすかね～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「おれはやってもミドルマッチョまでかな～って感じ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「ふむふむ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「昔外人部隊にいた日本人が言ってたんだけど、“戦場でゴリマッチョは使えない” んだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「へ～、ということは “燃費が悪い” んすかね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「そ。ゴリマッチョは大量の筋肉を維持するために物凄く食べないと筋量を維持できないし、どうしても動きが緩慢になるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「なるほど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「車に例えたら “細マッチョは燃費が良くて、ゴリマッチョは燃費が悪い” ってことになるんかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「ふむふむ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「そしたらさぁ、、、デブは車に例えたらどうなるんやろ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「デブをですか、、、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「ん～、、、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「ん～、、、、、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「あっ！  そっか！  わかった！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「えっ&amp;#8265;  なんなんすか&amp;#8263;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「過積載！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「（爆笑）&amp;#129315;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わ）「燃費どうこう以前に、積載量オーバーなんやわ（笑）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（さ）「うける～&amp;#129315;」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/npu_so_kai01/34564448.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 14:36:59 +0900</pubDate>
			<category>国際経済</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>