2011/1/22(土) 午後 5:58
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およそ七百年前、我が国は元の侵略を受けた。 無論、この日本侵略に参戦したのは蒙古軍だけではない。 南宋軍、女真軍、高麗軍。 つまり、今のモンゴル、中国、旧満州、韓国、北朝鮮である。 この元寇で彼奴らの猛威を被った壱岐や平戸の惨劇は、口にするのもおぞましい。 考えてみれば、少なくとも有史以来、薩英戦争、下関戦争、そして大東亜戦争を除いて、我が国が他国からこれほど激烈な侵略を受けたことは無いはずである。 まず、間違いなく言えるのは、これは侵略戦争であったということである。
明確に我が国を侵略せんとする意図があった。 が、私の記憶する限り、中国首脳が元寇に関して、一度も謝罪などした記憶が無い。 そして、口を開けば「謝罪せよ、反省せよ、靖国に参るな」。 彼奴らは物事の理を知らないのか。 |






近代以前のことほじくり返しても意味なくね?
2011/8/7(日) 午前 8:46