未来の子供達と語りたい

未来を切り拓いた防人達やひめゆりのおばあとも語りたい

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
外国人を騙して嘘八百の歴史談話や補償でで利権を漁ったり、参政権で資金を集めたり、外国人を翻弄し続けるのであれば、鳩山内閣や菅内閣と同じではないか
 
嘘八百で未来を科学する若者達を翻弄してはならないと誓ったのではなかったのか、外国人には本国に参政権があり、日本人には日本に参政権があるという、それぞれの国の人々の社会基盤や文化を尊重せずに翻弄毀損して交友まで破壊するつもりなのか
 
未来を科学する若者やひめゆりのおばあの声も聞けないような内閣ならば、即刻退陣してもえらわねばならない
野田内閣は、未来を科学する若者とひめゆりのおばあの対話を学習して、その誤りを正しなさい
外国人は自国に参政権があります

要求は利権屋の思惑なのです

先の大戦後も百人切り、大虐殺、自決命令、従軍慰安婦などの話を作り上げ、若者を戦犯に仕立てて死刑にした一団がありました

今度は党首自ら秘書を犯罪人に仕立て上げ、防衛も外交も放置してJR東海、朝青龍、トヨタ車圧力、米国へ団体お遠足、自衛隊員処分、北教組煽情、キャンプシュワブと利権あさりの序章です

戦後の混乱では、先人の夢、願いを愚弄して国旗を切り刻んだり幼い防人たちを罵倒して戦犯とののしり、遺族を悲嘆の淵に沈め、今度の騒乱の本番は参政権で利権あさりです
もし私が他の国に在留して帰化せずに「その国の国民にはなりたくないが、住み心地が悪いから、この国の文化基盤を変えさせろ」という要求をしたら、その基盤を大切に維持発展させてきた国の人々の精神をないがしろにしたことになるでしょう

日本は何千年もの間にアジアの各地からインドや西域から、南洋から、北洋から、大陸を歩いて又は海を渡って集まって来られた人たちが協力して米を作ったり神社やお寺や五重塔を造ったりして造り上げた国です

鑑真和上、三浦安人、小泉八雲・・・ずーっとたどればとても数え切れないほど沢山いらっしゃいますが、帰化して日本人になれば貴方と同じように、そのまんま日本人ですよね

政治は、その日本人が行うのです、その国に集い額に汗して困難に耐えながら生産に励み互いに励ましあいながら文化基盤を整え憲法を定めた独立国家の国民が行うのです

国民が、選良と吏員を雇用して経世済民の研究と運営を履行させて外交防衛から福祉に至る文化向上を図るのです
決して外国に政治を委ねてはいけません

「外国人と言っても相手は少数だから良いではないか」と言うのは植民地の占領者の言と同じことですね
少数かどうかに限らず外国の人に政治を行わせるのは植民地しか無いのです
国家の経営を外国民に委ねることはできません

また、地方参政権ならば良いではないかという議論がありますが、その地方に住まう国民がその国の地方を経営させるために地方の選良と吏員に研究と運営を履行させて、その国の地方文化の向上に努め、国家の品格の向上を図るのです

もう一つの意見として、税金を納めているのに不公平ではないか、という主張を耳にしますが
外国の皆さんが税金を納めるのは、その国の立法行政基盤を利用して安全裏に文化生活を享受するための負担なのです

参政権は文化基盤の改変も可能にする権利ですから、もし参政権を得てさらに向上を図りたければ帰化して国民にならねばなりません

この問題は、在留外国人を利用しようという団体が仕掛けている問題です
在日の皆さんから資金協力を得たい者、その集団の中で権力を得たい者、それらを政治力として活用したい者、更に、その経済効果で利得を得たいもの等々の思惑の集積が外国人参政権問題です

参政権付与が如何にも在日外国人への配慮であるような言質を付加して語られて来ましたが、前述しましたように団体の思惑の成せるもので、在日の皆さんはとても困惑されているのです

人間は個人として、それぞれの人々の喜びや夢や悲しみやそして願いを抱いて生きて来た歴史の中で培った精神性、心象、そして文化の中で生きています

外国の皆さんは、個人的には、日本人が2000年の間営々と歩み築いてきた文化や立法行政基盤を利用して安全裏に生活出来ることに安堵感を持ち感謝されてます

ところが、在日の皆さんは長い間、いがみ合いともいえる在日外国人に関する議論のうねりの中で翻弄されてきた経過があります
戦争が終わったとたんに教科書を塗りつぶさせたり、色んな話しを作り上げた一団がいました
いくら食うためとはいえ、未来のためにいくさに駆けつけた若者や姫ゆり部隊、子女や学徒隊や挺身隊を罵倒して、色んな話しを作り上げたのです
「百人切り、南京大虐殺、自決命令, 従軍慰安婦、台湾弾圧・・・話し・・まだまだあります」

これらの話しを売りつけられた日本人ばかりか、これに3カ国の国家機関やや教育機関まで引きずり込まれて、関わりましたから更に大変なことになったのです
中国、韓国の皆さんも大変だったのですよ
大虐殺や連行されるのを黙って見ていたのか、軍人はどうしていたんだ、大人はどこに逃げていたんだ、家族はいなかったのか、青年も隠れていたのか、少女を誰も助けなかったのかと言って、テレビ、雑誌、漫画、新聞、ラジオ、自分が何を考え何を言っていたのか分からなくなっていたのです

今回の参政権問題も、本質は、その組織を生かして利益を上げたい団体の問題であり、その団体を利用することを考える国、政党、その他あらゆる集団の問題であり、その話題性を利用して売り上げを図るジャーナリズムの問題なのです

この問題は基本的に在日外国人の皆さんの問題ではなく日本人自身の思惑の問題だと言うことです

未来を担う子供達を2度と翻弄してはいけません
 
宝島社の広告の真相を申しあげましょう
事の発端はひめゆりのおばあの未来への伝言に始まります
今アジアで世界陸上が開催されております
かつて韓日併合を決意してアジア開放に乗り出した大韓帝国の同志たちや
真珠湾のアリゾナの勇士にいくさを挑んだおじいや、幼い防人や兵隊さん達を援けて大量の戦艦と火炎放射器と戦った姫ゆりの子供たちが、人種差別を撤廃させアジアを開放させ、繁栄と調和へ向わせ、東京に集った大陸の同志達が犬飼毅と語り合った上海万博を実現させ、世界陸上を開催させたのです 
宝島社は、歴史の真実を、アジア開放の歴史を、戦後復興の決意を思い起こしてマッカーサー広告に臨んだのでございます 
 
ひめゆりのおばあは申しておりました
マッカーサーを諌めたのはおじいや防人達だった、姫ゆりの子供達や漁師や百姓や木こりや床屋の兵隊さん達がこの男を戒め諭して人の道へ導いてやったのだ
食料も薬も何も無いバターン半島に6万7千名の極東米軍を放置して逃亡したのはマッカーサーだった
日本の兵隊さんはマラリヤの高熱で朦朧とする意識を奮い立たせて6万名の米兵を救助して護送に成功したのだが
マッカーサーはそのことも知らずにパイプをくわえて日本にやってきたので教えてやった
【宇宙の摂理は大自然という生命を育んだのだ、人間もその生命の一つであり人間も宇宙の摂理を生きねばならぬ
宇宙の摂理とは何か、それは人の道である、6万7千名もの将兵を置き去りにするのは人の道に外れておる
マリアに抱かれた礼拝中の少女に戦を挑み原子爆弾を投下して逃亡するような者は人間とは言えない
アメリカは二度とマリアに抱かれた少女と戦をしないように、大人の国になりなさい
おじいは人の道に外れてアジアを蹂躙する欧米を戒め諭すために真珠湾のアリゾナの勇士に戦を挑んだのだ
と、そのようにマッカーサーに教えてやったと申しておりました
その、ひめゆりのおばあによるとマッカーサーも中々の人物だったようで
日本の若者の声にも耳を傾けて、特に昭和天皇に接した後の彼の思慮深さは【何のために生きるか】と思索し省察できた人物の証であり、世界中でたった一人【昨日の敵は今日の友】という日本文化の本質を理解した人物の一人であり米国ではたった一人の人物だった
とも語ってておりました
 
ひめゆりのおばあは、未来を科学する子供達と語り合うのが常でした
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1244783232
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1337690343 
 
今アジアで世界陸上が開催されております
かつて韓日併合を決意してアジア開放に乗り出した大韓帝国の同志たちや
真珠湾のアリゾナの勇士にいくさを挑んだおじいや、幼い防人や兵隊さん達を援けて大量の戦艦と火炎放射器と戦った姫ゆりの子供たちが、人種差別を撤廃させアジアを開放させ、繁栄と調和へ向わせ、東京に集った大陸の同志達が犬飼毅と語り合った上海万博を実現させ、世界陸上を開催させたのです
 
宝島社は、歴史の真実を、アジア開放の歴史を、戦後復興の決意を思い起こしてマッカーサー広告に臨んだのでございます 
衆参議会には722人が席を構えており、その中には普通の女や普通の男も居るのではないのか
 
何故傲慢と怯堕のものを要職につけるのだ
 
まさか、722人中に、普通の男は野田佳彦と藤村修だけだったというのか
 
そんな筈はあるまい、722人もおれば、中には普通に近い女も、普通に近い男も居るのではないのか
 
傲慢と怯堕のものは、事象を直視して精査論考する事ができず、研究と検証を重ねて施策に展開できず、国庫を浪費するだけで、子供達の未来を奪い続けることしかできない事は2年間の実績で明らかではないか
 
また、原発を暴発させるつもりなのか
 
このメンバーで、どのようにして福島原発の暴発を収束させるのだ、どのようにして復興させるというのだ
 
未だに、何処の原発においても、まさかの事態への即応体制がとられていないではないか
どの原発でも標準装備しかなく、まさかに備えた核燃料の崩壊を阻止する手立ては研究できておらず
無防備のままで、まさかの場合の探査ロボットも無く、核燃料の冷却機能が麻痺した場合の代替冷却装置も何処にも無く
まさかの事態に即応可能に訓練にはげむ人材も配備できておらず、所用の資機材の研究も着手していないではないか
 
女川と刈羽の原発の冷却水の取水機能が損壊したとき、誰が何処からどんな装備を何処に敷設して核燃料の崩壊を食い止めるのだ
 
このままでは復興どころか関東以北は全滅ではないか
 
もう一度組閣をやりなおし、原発防御部隊を組織できる内閣に作り変えねばならない
 
傲慢と怯堕のもので固めた内閣では、復興はならず、あらたな原発を暴発させるだけで、子供達の未来が無い
普通の男であるという野田佳彦次期総理大臣は、ひょっとすると野党の普通の男を抜擢して官房長官に任ずる事も出来るのではないかと、期待までしてしまったのだが
 
どうやら、野党にも普通の男はいなかったらしい
 
子供達の未来を科学するには、思い込みではなく、思いつきでもなく、思惑に溺れること無く、培った思索力と忍耐力で人の歩みと未来を論考して研究を重ねる事のできる【普通の男や普通の女】でなければならない
 
官房長官は、原発を暴発させながら省察も無く、未だに原発防御部隊も編成せず【環境省原子力危険院】をもくろんでいるような内閣府、経産省、原子力保安員、あるいは原子力委員会のような、思い込みや思惑でしか動けない亡者共の背骨をたたき伸ばすことのできる【普通の男や普通の女】でなければ勤まらないのだ
 
野田佳彦は【藤村修は普通の男だ】と狙いを付けたと噂されている
 
藤村修が普通の男なら、無防備の原発の核燃料の崩壊暴発を防御させる施策を、真っ先に科学するはずだ、泊原発防御部隊と、玄海原発防御部隊の編成を急がねばならないが
 
さて、野田佳彦の眼力や如何に!!注視して行きたい
 
ひめゆりのおばあと未来を科学する若者の会話のように、傲慢と怯堕だけは克服しなければ、この星の未来に日本の子供達の平安は訪れないのだ
野田佳彦は衆参議会には珍しく【普通の男】であると評判である
 
衆参議会が傲慢の者と怯堕の者とで埋め尽くされて久しく、普通の男を見たことがなかったのであるが、こんどだけは普通の男に間違いないという評判が多いようである
 
その普通の男が総理大臣になる事になった、傲慢の者や怯堕の者をはびこらせないように思索を重ねた海江田氏の深謀遠慮が効を奏して、野田佳彦を総理大臣にしたのだという
 
子供達を溌剌と輝かせるために、未来の国家のありようを科学するためには、思索力を深めた普通の男が渾身の働きをしなければならない
 
ところが、その普通の男が傲慢の者や怯堕の者を巻き込んで党の人事や組閣を画策しているという噂が流されている
 
噂によると、輿石東を幹事長にするという、子供達の思索力を奪い続けた集団の傲慢の最たる者を民主党幹事長に据えるという
 
この人事が本当であれば、野田佳彦が普通の男なのかどうか疑わしくなって来たが、良く考えてみると、枯れ木も山の賑わいであり、遠目の森を豊かに見せる数のうちには違いないのだから、傲慢と怯堕の党にしてみれば誰もが当然と思うのかも知れない
 
そうしてみると、普通の男である党首が傲慢の者を手元に侍らせて使いこなせば、輿石東も普通の男になれるスキルアップの機会を得て喜ばしいのかもしれない
 
野田佳彦も決選投票のときの海江田氏と同じように、未来の子供達の為に傲慢と怯堕を克服するための深謀遠慮の境地に達したのかも知れない
 
もし、そうであるならば、未来を科学する若者達の励みにもなるだろう
若者達と未来を語り合っていたひめゆりのおばあも喜ぶ結果になるかどうか、野田内閣の顛末を見守りたいと思う
 
 

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事