未来の子供達と語りたい

未来を切り拓いた防人達やひめゆりのおばあとも語りたい

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今回の党首選に見る限りは、普通の男や普通の女達が、志士の本分とも言える、本来の男と女の仕事をして見せたようだ
 
民主党に限らず、衆参議会や省庁公務員は、本来は、グループだの、会だの、派だの、党だのに振り回されてはいけないのだ
 
選良や吏員に限らず、支持者も含めて、政治に関わる人物の初心は百人なら百人違わず
【子供達が溌剌と未来を切り拓く活力を持った国を科学して、より良い社会基盤と文化を創造する】志を抱いている
ところが、その志を同じくする者が、目的の具現化を図るために、より高度な研究体制を企図して組織したグループであっても必ず傲慢のものと怯堕のものが巣食うようになる
その組織を利用して利得を狙うもの、その組織の活力を自分の権勢として利用するものが現われて来るのである
そうして、怯堕のものが傲慢を利用して傲慢が怯堕を利用して、互いの意を確認しあいながら自分の居場所を探すようになる
 
組織が、傲慢と怯堕のものに席巻されたとき”こんなはずではなかった”と狼狽しながら引きずられて子供達の未来を奪い取ってしまうのである
 
このような愚かな組織に堕ちないためには、普通の事を普通に考えて普通に工夫する事のできる思索力が無ければならないが
 
さすがの民主党議員たちも普通の男や女に戻る事ができたようだ
 
党首選に使い走りを走らせて、思わせぶりの細工を仕込んだ傲慢と怯堕の動きを察知した普通の男と普通の女達が冷静な党首選を演じたのだ
 
支持率だの、勢力分布だの、実行力だの、影響力などとお先棒を担いだマスコミや評論家を尻目に立候補した各人が見事に働いて見せた
一番見事だったのは、海江田氏だろう
恥をしのんで、恥とは見せず、懸命に耐え忍んで滑稽なピエロ役を演じきっていた
支持グループという集団にも、それ以外の民主党議員にも【おれには票を入れるなよ】という祈りにも似た信号を送り続けていたのである
時に、主張をぶれさせ、特に大事な決戦前の演説では対抗馬よりも劣っている姿勢を際立たせようという意志がはっきりと現われていた
未来の子供達の為に、自分を落選させる決意をした海江田氏は、後に歴史の評価を得るのは間違いない 
普通の人に戻る事のできた民主党の人士たちは【海江田氏の深謀遠慮】に思い致さねばならない
 
人が人たる【人の道】を行くには、もう2度と【自分の志を傲慢と怯堕に売り渡してはならない】と決意した海江田氏のように【普通に省察する事のできる思索力】の重要さを自覚して【日々を研鑽の行とする】それしかないのである
 
そうして、衆参議会の誰もが、省庁公務員の誰もが、志に立ち返り、組織を未来の子供達の為に働かせる普通の男や普通の女の組織にしなければならないのだ
 
傲慢と怯堕を克服すること、それが成る時、子供達の未来も開けるのである
 
以下は、未来を科学する若者と、ひめゆりのおばあからの伝言である 
人の歩みと未来を科学し省察を重ねる者だけが子供達を未来へ誘えるのだ
総理大臣とは国家を背負う決意に立つ者でなければならない
 
その決意と能力に満ちた総理大臣を創るのは衆参議会である
 
国家を背負うとは如何なる事か分っている者でなければならない
 
国家とは何か、それは国民の事であり、国民が所有する国土であり、国民が造り上げた社会基盤であり、国民が創り上げた文化である
 
総理大臣は、その国家という国民の生命を守り財産と社会基盤を維持向上させ、文化の創造に寄与して国民の尊厳を高めなければならないのである
 
衆参議会から、国家を背負えるものが居なくなって久しい
国民の生命を軽んじて、社会基盤を請負や派遣の闇で、あるい原発で損壊させ、詐欺、博打、マルチ、殺人金融、引ったくり、親殺し、子殺し、と社会基盤と尊厳を貶めつづけて、世界中から猫じゃらしの円高攻勢をかけられ、衰亡の加速度を増し続けている
 
先の大戦後66年経っても未だに衆参議会は国家を支える総理大臣を育てられないのである
そのような中で、民主党は総理大臣候補の選出に入ったが、その候補は、国民の生命を軽んじて、社会基盤を請負や派遣の闇で、あるい原発で損壊させ、詐欺、博打、マルチ、殺人金融、引ったくり、親殺し、子殺し、と社会基盤と尊厳を貶めつづけて、世界中から猫じゃらしの円高攻勢をかけられ、衰亡の加速度を増して来た実績を省察し、自らの過誤を糾すものが一人も居なかった
 
何故こうなるのか、それは党に責任があり、党人に責任があり、党人個々に問題があるのである
 
国家の経営をあずかる者ならば、傲慢と怯堕を克服できるものでなければならない、そうして、子供達の未来のために、学際的にも国際的にも論難に耐えて、更に共感を得て、協働し合い、あるは教導し合ってて行くようにしなければならないのである
 
会だの、派だの、グループだの、党のために働くようでは駄目なのである、党のために働くのではなく、党が未来の子供達の為に働くにはどうするかを科学しなければならないのだ
そのような会や、派や、党ならば、国難を脱して未来を切り拓く事ができるのである
それは歴史が証明している
傲慢のものは一人孤高に歌うだけで働く事をしない
怯堕のものは数を頼み、風を頼むだけで帆を揚げたまま舵も艪も漕がず、流れに溺れ、子供達の未来を奪い取ってしまうのである
 
衆参議会が未来の子供達の為に働くのであれば
 
傲慢を克服しなければ、ならない、そして怯堕を脱しなければ、子供達は、この星の未来に行けないのである
 
人の歩みと未来を研究し検証を重ねる会、派、党、にならねば明日は無い
 
 
 
 
困難に立ち向かう東北の子供達へ、パリの空から大自然の詩が流れて来た
世界柔道パリ大会からの支援の詩だ
思索力を深めた若者達が、忍耐力を養い、工夫に工夫を重ね、鍛錬に励み、その成果を世界中の子供達に見せてくれている
 
その中でも一段と溌剌と、輝かしい技を見せる若者達が、世界中に、大自然のメロディー【君が代】を響かせながら、未来の子供達の平安を祈る【日の丸】をはためかせている
 
パリの空にながれるメロディーを聞きながら、ひめゆりのおばあの声を思い出した
思索力を深めれば忍耐力を養うことができるぞ
忍耐力を養えれば工夫ができて精査論考できる
工夫と研究を重ねて未来を科学する事ができるのだ
人の歩みを科学して宇宙の摂理たる分と節度を科学せねばならぬ
未来を切り拓くのは若者だ、未来はいつでも若者の胸の内に、その手の中にあるのだ
 
ひめゆりのおばあが、そう言いながら、若者と語っていた日の丸と君が代の御話しを、東北の、日本の、世界中の、子供達に御伝え致しましょう
ずーっと前の貴方のおばあちゃんからの贈り物の御話を聞いて下さい

日の丸は、貴方のお祖父ちゃんや、お祖母ちゃん、それよりもずっと 、ずーっと前の、そのまた前の、お祖父ちゃんや、お祖母ちゃん達が未来に生きる貴方の心に願いを込めてくださったデザインなのです

太陽(おひさま)のおかげで自然の営みがあり自分が生きていけることを実感していたので朝陽を拝み夕陽に感謝する習慣ができました

白い布(白無垢といいました)は真っ白な心、貴方の清浄な心です

赤い〇印は、夜明けの希望、赤く昇る太陽です、そして安息に向かう夕方の空を赤く染めて沈む太陽です

貴方の心を照らす太陽(宇宙の大自然の神様)→おひさまの赤い〇→(日の丸)のデザインになったのですね

君が代も、未来の貴方のために願いを込めて下さった短歌で
メロディーは大自然の響きです
君が代とは「天皇のいらっしゃるこの時代は」という意味ですから
現在に置き換えると「平成の時代は]と言う意味なりますね

きみがよは・・・・・君が代は・・・この時代が
ちよに・・・・・・・千代に・・・・・千年くらい先まで
やちよに・・・八千代に・・・いやいや、もっと未来まで(続きますように)
(例えて言えば)
さざれいしの・・・・細石の・・・・・小さな小さな石が
いわおとなりて・・・巖と成りて・・・岩山のように積もり
こけの・・・・・・・・ 苔の・・・・・・・緑色のこけで
むすまで・・・・・・・生すまで・・・・覆われるまで(続きますように)

2番の意味も考えて見ましょうね

きみがよは・・・君が代は・・・ この時代が
ちひろの・・・・ 千尋の・・・ 1000尋もある
そこの・・・・・・底の・・・・・・ 海の底の
さざれいしの・・ 細石の・・・ 小さな小さな石が
うのいるいそと・・鵜のゐる磯と・・鵜の鳥の遊ぶ島のように
あらはるるまで・・現わるるまで・・押し上げられるまで(続きますように)

地球の地殻運動で深海底がヒマラヤ山脈になったように壮大な時間の歌ですね
【それはな、汗をかけば分る、心の美しさが汗になるんじゃ】そういって教えてくれた、おばあちゃんのお話です
日本人は、太古から体力と思索力を身につけ忍耐力を養い工夫に工夫を重ねて、未来へ未来へと歩んで来たのです

未来の子供達へ、御祖母ちゃんからの大切な伝言を御伝えしましょう
大自然(宇宙、地球)は草花や木や小鳥や魚など、沢山の生(命)を生み出してくれました
これらの沢山の命は大自然のことわり(決まりごと)にしたがって、毎日毎晩一年中そして何年も何年も花を咲かしたり実をつけたり雛を育てたりを繰り返してしっかり生きている
日本人も大自然の一員だから大自然のことわり(決まりごと)に従って、しっかり考えて、しっかり働いて、大自然に恩返ししなければならない

そして大自然に恩返しできるようになることを次のように考えて若者に教えました

生を受けたものは生きることが使命です
(・・・花も小鳥もそうしとる)

使命を全うするには、知恵(科学する力)が必要です。
(・・・知恵が無いとえさも取れん)

知恵をつけるには忍耐力が必要です
(・・・風で倒れちゃ花もさかん)

忍耐力をつけるには体力が必要です
(・・・つようふとうならにゃ、どもならん)

体力をつけるには運動しなげればなりません
(・・・つようなるには心から働け)

運動するには力めし(エネルギー)が必要です
(・・・働くもとは力めし)

力めしを炊くには米や野菜(食物を)作らねばなりません
(・・・炊くもんがなけりゃ、しまいじゃぞ)

食物を作るには大自然の叡智が必要です
(・・・せっぺ(精一杯)働け知恵もろうて)

大自然(生をくれた宇宙と地球)に感謝しその叡智を学び、額に汗する、喜びを知る。そのために生まれてきました
ですから、体力をつけ深く長く考える力が増し、工夫して忍耐力をつけ、科学する力が身に付き叡智をはたらかせることが出来るまではしっかりと生きなさいと教えたのですね
(恩返しできるまでということは、自然から叡智を習うのですから自然が教えてくれることの全部が分かるまでということだったのですね)

これはおじいちゃんや、おばあちゃん、それよりずっとまえの、おおむかしからの、ことわりです。えいちを、みにつけるために、いきてきました

ことわりは理と書きます宇宙の決まりごとと言う意味です
えいち(叡智)とは宇宙の決まりごとの全部ということです

額に汗するとは、良く働くということです、昔の人は泣いたり笑ったり怒ったり楽しんで働けと教えています

大自然に恩返しするということは、大自然のように不思議な力(叡智)が発揮できるようになるまで生き抜いて、叡智が身についたら自然に帰ってよいと言うことだったのです(それまでは決してあきらめたり、死んではならん、と自分を励まして生きてきたのですね)

貴方も、人の歩みを科学し、地球を、宇宙を科学して、溌剌と生きて行かれますように祈ります
 
 
衆・参議会は相変わらず惰眠の中にある
衆参議会は、国民から委ねられた権限と責任とを持って民主党政府を誕生させたが
秘書を罪人に仕立て上げた党首が首相になり
沖縄に嘘八百を重ね
宮崎には口蹄疫を蔓延させ
転倒パフォーマンスを演じる議員達を多数従えて
中国集団お遠足、韓国には談話と補償をちらつかせ
かつて韓日併合、辛亥革命を決意した大陸や半島の同志を愚弄し
バターン半島に放置された米兵6万を救出した兵隊さんには感謝せず
恩人の兵隊さんが米兵に非人道的扱いをしたと言って米兵に謝罪し
中国漁船には体当たり演義を実演させ
ロシア大統領には北方領土居直り強盗を宣言させ
大地震に見舞われた東北地方では福島原発を暴発させ
子供達を悲嘆の淵に落としながら2年もの長い年月を眠り続けている
 
目を覚ましたかと思うと夢遊病の最中にあり
民主党の党首を三度選び変えさせて汚染列島にするという
諸国から蔑視と嘲笑の中で円高攻勢を受け続ける手はずというのだ
このようなおぞましく浅ましい議会に引きずられる省庁公務員が少子化を加速するのである
 
少子化担当相は先ず衆参議会を覚醒させ省庁公務員の背骨を叩き伸ばし未来を科学させねばならないが、未だに、深い眠りの中にある
 
少子化を脱するには浅ましい植民地経済から脱却しなければならない
少子化担当相が成さねばならないのは、傲慢と怯堕を克服する社会なのだ
工夫して精励し互いに教導し合い、額に汗し税を納め社会に貢献する
喜びを知る若者達が溌剌と未来を科学する社会にしなければならない
 
老いたりといえども、溌剌と生きる若者や困難の中にある子供や友を励まし、病老者を援けて生きる社会
 
かつて分と節度という人の道を科学された人々、異国で他民族からも尊敬と共感を得て生き抜かれた多くの人々が世界各地に居られることに思い致さなければならない
 
分と節度を知る日本国の決意を世界に示さねばならない時なのだ、先人達の様に宇宙の摂理たる人の道を生きる世界経済を創り上げる日本、それが少子化対策にほかならないのである
 
衆参議会と省庁公務員そして少子化担当相が率先垂範すれば成る社会なのだ
衆参議会が、ばか者共の溜まり場になって久しい
一人ぐらい普通の男や女も居るのではないかと見ておったが、どうも、一人も居る気配が無い
散々歳費を食い散らかしながら東北や日本の子供達の未来を奪い続けている
今日は総理と呼ばれている男に福島県民に陳謝させて平気な顔をしている
福島県民の住めるところを無くして申し訳ないと陳謝させたのだ
散々嘘八百を並べ立てていた党の党首を総理にしたのは衆参議会ではないか
その総理が陳謝するという事は衆参議会が陳謝しているのである
その衆参議会が党首の入れ替えをさせるという
総理の選び代えをさせれば責任が取れるのか
責任を取って子供達の未来を取り戻せるのか
ばか者共が!!
責任を取るという事がどういうことなのか未だわからないのか!!
衆参議会が責任を取るということは、子供達を未来へ送り届けるために働く事なのだ!!
何が陳謝だ!!
何が党首の入れ替えだ!!ばか者共が!!
衆参議会は直ぐに責任を取らねばならない、責任を取らねば断罪だ!!
直ぐに福島の子供達を国会議事堂および全国の官舎に転居させるのだ!!
そうして、直ぐに福島県に100棟の除染ドームを建設せよ
除染ドームで全県土の除染をしなければならない
更に瓦礫の溶融処理ドームを100棟建設せよ
除染ドームに隣接して建設するのだ
全国の瓦礫を溶融処理ドームに集めよ
全国の汚染土壌を除染ドームに集めよ
全国の汚染水や汚染灰を除染ドームに集めよ
霞ヶ関と永田町の住人は福島県に転居せよ
向後5年以内に全国の除染を完遂せよ!!
衆参議会と省庁吏員の責任は国土と国民の生命と財産と尊厳を守り、子供達を未来の平安へ送り届ける事なのだ!!
その任務を放棄したまま国庫を食いつぶすのは断じて許せない!!
国民との契約を守れ、責任を取れ!!
責任を取るということは国土と国民の生命と財産と尊厳を守り、子供達を未来の平安へ送り届ける事なのだ!!
直ぐに取り掛かれ!!分ったか!!
 
 
と、そのように、貴方も思っていらっしゃるのではありませんか
 
 

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