未来の子供達と語りたい

未来を切り拓いた防人達やひめゆりのおばあとも語りたい

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困難に立ち向かう東北の子供達へ
未来を科学する子供たちと、ひめゆりのおばあの対話、未来への伝言を御伝えします
おばあ!!おれは何のために生まれてきたんじゃ!!
 
そりゃあもう叡智じゃ、叡智のために生きんばならん

そういって教えてくれた御祖母ちゃんの話を思い出しました
日本人は大昔から自然や宇宙と対話しながら叡智を身につけたいと願って生きてきました

未来に生きる貴方に、大昔の御祖母ちゃんからの大切な教えを御伝えしましょう

大自然(宇宙、地球)は草花や木や小鳥や魚など、沢山の生(命)を生み出してくれました
これらの沢山の命は大自然のことわり(決まりごと)にしたがって、毎日毎晩一年中そして何年も何年も花を咲かしたり実をつけたり雛を育てたりを繰り返してしっかり生きている
日本人も大自然の一員だから大自然のことわり(決まりごと)に従って、しっかり考えて、しっかり働いて大自然に恩返ししなければならない

そして大自然に恩返しできるようになることを次のように考えて若者に教えました

生を受けたものは生きることが使命です
(・・・花も小鳥もそうしとる)

使命を全うするには、知恵(科学する力)が必要です。
(・・・知恵が無いとえさも取れん)

知恵をつけるには忍耐力が必要です
(・・・風で倒れちゃ花もさかん)

忍耐力をつけるには体力が必要です
(・・・つようふとうならにゃ、どもならん)

体力をつけるには運動しなげればなりません
(・・・つようなるには心から働け)

運動するには力めし(エネルギー)が必要です
(・・・働くもとは力めし)

力めしを炊くには米や野菜(食物を)作らねばなりません
(・・・炊くもんがなけりゃ、しまいじゃぞ)

食物を作るには大自然の叡智が必要です
(・・・せっぺ(精一杯)働け知恵もろうて)

大自然(生をくれた宇宙と地球)に感謝しその叡智を学び、額に汗する、喜びを知る。そのために生まれてきました
ですから、体力をつけ深く長く考える力が増し、工夫して忍耐力をつけ、科学する力が身に付き叡智をはたらかせることが出来るまではしっかりと生きなさいと教えたのですね
(恩返しできるまでということは、自然から叡智を習うのですから自然が教えてくれることの全部が分かるまでということだったのですね)

これはおじいちゃんや、おばあちゃん、それよりずっとまえの、おおむかしからの、ことわりです
えいちを、みにつけるために、いきてきました

ことわりは理と書きます宇宙の決まりごとと言う意味です
えいち(叡智)とは宇宙の決まりごとの全部ということです

額に汗するとは、良く働くということです、昔の人は泣いたり笑ったり怒ったり楽しんで働けと教えています

大自然に恩返しするということは、大自然のように不思議な力(叡智)が発揮できるようになるまで生き抜いて、叡智が身についたら自然に帰ってよいと言うことだったのです(それまでは決してあきらめたり、死んではならん、と自分を励まして生きてきたのですね)

それから、遠い昔の、お祖父ちゃんやお祖母ちゃんから、未来の貴方への贈り物がありました

日の丸は、あなたのお祖父ちゃんや、お祖母ちゃん、それよりもずっと ずーっと前の、そのまた前の、お祖父ちゃんや、お祖母ちゃん達が未来に生きる貴方の心に願いを込めてくださったデザインなのです

太陽(おひさま)のおかげで自然の営みがあり自分が生きていけることを実感していたので朝陽を拝み夕陽に感謝する習慣ができました

白い布(白無垢といいました)は真っ白な心、貴方の清浄な心です

赤い〇印は夜明けの希望、赤く昇る太陽です、そして安息に向かう夕方の空を赤く染めて沈む太陽です

貴方の心を照らす太陽(宇宙の大自然の神様)→おひさまの赤い〇→(日の丸)のデザインになったのですね

君が代も、未来の貴方のために願いを込めて下さった短歌で
メロディーは大自然の響きです
君が代とは「天皇のいらっしゃるこの時代は」という意味ですから
現在に置き換えると「平成の時代は]と言う意味なりますね

きみがよは・・・・・君が代は・・・この時代が
ちよに・・・・・・・・千代に・・・・・千年くらい先まで
やちよに・・・・・八千代に・・・いやいや、もっと未来まで(続きますように)
(例えて言えば)
さざれいしの・・・・細石の・・・・・小さな小さな石が
いわおとなりて・・・巖と成りて・・・岩山のように積もり
こけの・・・・・・・・ 苔の・・・・・・・緑色のこけで
むすまで・・・・・・・生すまで・・・・覆われるまで(続きますように)

2番の意味も考えて見ましょうね

きみがよは・・・君が代は・・・ この時代が
ちひろの・・・・ 千尋の・・・ 1000尋もある
そこの・・・・・・底の・・・・・・ 海の底の
さざれいしの・・ 細石の・・・ 小さな小さな石が
うのいるいそと・・鵜のゐる磯と・・鵜の鳥の遊ぶ島のように
あらはるるまで・・現わるるまで・・押し上げられるまで(続きますように)

地球の地殻運動で深海底がヒマラヤ山脈になったように壮大な時間の歌ですね

貴方も、人の歩みを科学し、地球を、宇宙を科学して、溌剌と生きて行かれますように祈ります
 
 
島根県民は思慮深く、しなやかに、情緒豊かに、忍耐強く育んだ出雲文化、繁栄と調和の文化を、更に世界を善導し続ける文化に進化させ、未来を切り拓かねばならない
先人達が築き上げた分と節度の文化、宇宙の摂理たる人の道を科学する文化を未来の子供たちに引き継ぐのだ
 
もはや中央の選良や吏員を当てにしてはいけない、植民地経済の汚泥にまみれ、思索力を奪われ、未来を科学できない集団は、追放こそすれ、子供達を託してはならないのだ
たった今も、衆参議会に選ばれた菅内閣は環境省に原子力安全庁(仮称)を設置する閣議決定を行った旨報じている
 
とんでもない事である
 
福島原発を暴発させながら、何故暴発させてしまったのか、思慮の及ばない衆参議会や政府は無用だ!!
 
福島原発が暴発したのは、無防備の原子力プラントであったから暴発したのである
 
無防備の原子力プラントの保全運転を企画したのは、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院である
 
その原子力プラントを作らせたのは、衆参議会であり政府であり経産省なのである
 
この構図が福島原発を暴発させたのである
 
したがって、この構図を変えて、暴発させないように防御された原子力プラントの保全運転を企画し保全運転させねばならないのである
 
経産省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志を欠いていた事は福島原発で明らかであり、未だに暴発を続けたままである
 
ならば、環境省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志に優れている組織なのか !!
 
否である
 
如何なる志と功績を積み上げるかは、これから実績を積み上げねばならない組織であり、暴発を阻止して原発従業員を守り国民を守り通すための、科学力も、志を貫徹した経験も、ない組織に無防備な原子力プラントの保全運転を企画した、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院を配置させればどうなるのか、結果は明らかである 
 
衆参議会と政府はやってはならない自明の事を、また再び実行しようとしているのである
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は、この欺瞞の企画を阻止しなければならない
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ
 
環境省に原子力防御部隊を組織させても従来の経産省と同じく【環境省原子力危険庁】になる事は自明である
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ「原子力危険庁」は要らない!!
 
原子力危険庁ではなく【消防庁原子力防御部隊】を編成しよう
全国の生命と財産と尊厳を守ってきた科学力を結集して配管の損傷にも、ポンプの損壊にも、地震による家屋の倒壊にも、ため池の崩落にも即応して子供達を守った消防庁に原子力防御部隊を編成しよう
そして如何なる万一の事態に遭遇しようとも第二第三の燃料棒冷却システムを配備可能に研究し、検証し、生産して未来に備えようではないか
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民の未来への決意のときだ!!
 
島根県民は、いまこそ【消防庁島根原発防御部隊】を編成して、この星の未来に溌剌と生きる子供たちのために核の制御を完遂するのだ
地球の全ての核を制御する決意に立ち、子供達を未来へ送り届け、この星の平安の未来を科学させるのだ!!
石川県民は斎整と清々と静々と未来を切り拓かねばならない
先人達が築き上げた未来を科学する文化を更に進化させねばならないのだ、自らの工夫で未来を切り拓いて行くのだ、太古の昔から未来へ未来へと歩き続けた先人達のように
 
志をなくし、汚泥にまみれた選良や吏員を当てにしてはならない
たった今も、衆参議会に選ばれた菅内閣は環境省に原子力安全庁(仮称)を設置する閣議決定を行った旨報じている
 
とんでもない事である
 
福島原発を暴発させながら、何故暴発させてしまったのか、思慮の及ばない衆参議会や政府は無用だ!!
 
福島原発が暴発したのは、無防備の原子力プラントであったから暴発したのである
 
無防備の原子力プラントの保全運転を企画したのは、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院である
 
その原子力プラントを作らせたのは、衆参議会であり政府であり経産省なのである
 
この構図が福島原発を暴発させたのである
 
したがって、この構図を変えて、暴発させないように防御された原子力プラントの保全運転を企画し保全運転させねばならないのである
 
経産省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志を欠いていた事は福島原発で明らかであり、未だに暴発を続けたままである
 
ならば、環境省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志に優れている組織なのか !!
 
否である
 
如何なる志と功績を積み上げるかは、これから実績を積み上げねばならない組織であり、暴発を阻止して原発従業員を守り国民を守り通すための、科学力も、志を貫徹した経験も、ない組織に無防備な原子力プラントの保全運転を企画した、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院を配置させればどうなるのか、結果は明らかである 
 
衆参議会と政府はやってはならない自明の事を、また再び実行しようとしているのである
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は、この欺瞞の企画を阻止しなければならない
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ
 
環境省に原子力防御部隊を組織させても従来の経産省と同じく【環境省原子力危険庁】になる事は自明である
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ「原子力危険庁」は要らない!!
 
原子力危険庁ではなく【消防庁原子力防御部隊】を編成しよう
全国の生命と財産と尊厳を守ってきた科学力を結集して配管の損傷にも、ポンプの損壊にも、地震による家屋の倒壊にも、ため池の崩落にも即応して子供達を守った消防庁に原子力防御部隊を編成しよう
そして如何なる万一の事態に遭遇しようとも第二第三の燃料棒冷却システムを配備可能に研究し、検証し、生産して未来に備えようではないか
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民の未来への決意のときだ!!
 
石川県民は、いまこそ【消防庁志賀原発防御部隊】を編成して、この星の未来に溌剌と生きる子供たちのために核の制御を完遂する決意に立ち、子供達を未来へ送り届けるために歩みを進めるのだ!!
静岡県民は堂々と未来を切り拓かねばならない
先人達が築き上げた未来への文化を絶えさせてはならないのだ
志をなくして汚泥の海に浸ったままの選良や吏員を叱咤して覚醒させなければ日本どころか地球の未来が危うくなるのだ
 
たった今も、衆参議会に選ばれた菅内閣は環境省に原子力安全庁(仮称)を設置する閣議決定を行った旨報じている
 
とんでもない事である
 
福島原発を暴発させながら、何故暴発させてしまったのか、思慮の及ばない衆参議会や政府は無用だ!!
 
福島原発が暴発したのは、無防備の原子力プラントであったから暴発したのである
 
無防備の原子力プラントの保全運転を企画したのは、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院である
 
その原子力プラントを作らせたのは、衆参議会であり政府であり経産省なのである
 
この構図が福島原発を暴発させたのである
 
したがって、この構図を変えて、暴発させないように防御された原子力プラントの保全運転を企画し保全運転させねばならないのである
 
経産省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志を欠いていた事は福島原発で明らかであり、未だに暴発を続けたままである
 
ならば、環境省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志に優れている組織なのか !!
 
否である
 
如何なる志と功績を積み上げるかは、これから実績を積み上げねばならない組織であり、暴発を阻止して原発従業員を守り国民を守り通すための、科学力も、志を貫徹した経験も、ない組織に無防備な原子力プラントの保全運転を企画した、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院を配置させればどうなるのか、結果は明らかである 
 
衆参議会と政府はやってはならない自明の事を、また再び実行しようとしているのである
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は、この欺瞞の企画を阻止しなければならない
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ
 
環境省に原子力防御部隊を組織させても従来の経産省と同じく【環境省原子力危険庁】になる事は自明である
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ「原子力危険庁」は要らない!!
 
原子力危険庁ではなく【消防庁原子力防御部隊】を編成しよう
全国の生命と財産と尊厳を守ってきた科学力を結集して配管の損傷にも、ポンプの損壊にも、地震による家屋の倒壊にも、ため池の崩落にも即応して子供達を守った消防庁に原子力防御部隊を編成しよう
そして如何なる万一の事態に遭遇しようとも第二第三の燃料棒冷却システムを配備可能に研究し、検証し、生産して未来に備えようではないか
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民の未来への決意のときだ!!
 
静岡県民はいま【消防庁浜岡原発防御部隊】を編成し、原発の制御を完遂して、未来を切り拓く決意のときを迎えたのだ!!
この星の未来に溌剌と生きる子供たちのために!!
茨城県民は科学の先端を担って未来へ未来へと歩き続ける決意であるが、国家たる国民を支える筈の肝心要の選良と吏員が志をなくして汚泥の海に浸ったままである
 
たった今も、衆参議会に選ばれた菅内閣は環境省に原子力安全庁(仮称)を設置する閣議決定を行った旨報じている
 
とんでもない事である
 
福島原発を暴発させながら、何故暴発させてしまったのか、思慮の及ばない衆参議会や政府は無用だ!!
 
福島原発が暴発したのは、無防備の原子力プラントであったから暴発したのである
 
無防備の原子力プラントの保全運転を企画したのは、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院である
 
その原子力プラントを作らせたのは、衆参議会であり政府であり経産省なのである
 
この構図が福島原発を暴発させたのである
 
したがって、この構図を変えて、暴発させないように防御された原子力プラントの保全運転を企画し保全運転させねばならないのである
 
経産省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志を欠いていた事は福島原発で明らかであり、未だに暴発を続けたままである
 
ならば、環境省は国民の生命と財産および尊厳を守る決意と志に優れている組織なのか !!
 
否である
 
如何なる志と功績を積み上げるかは、これから実績を積み上げねばならない組織であり、暴発を阻止して原発従業員を守り国民を守り通すための、科学力も、志を貫徹した経験も、ない組織に無防備な原子力プラントの保全運転を企画した、原子力委員会と原子力安全委員会および原子力安全保安院を配置させればどうなるのか、結果は明らかである 
 
衆参議会と政府はやってはならない自明の事を、また再び実行しようとしているのである
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は、この欺瞞の企画を阻止しなければならない
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ
 
環境省に原子力防御部隊を組織させても従来の経産省と同じく【環境省原子力危険庁】になる事は自明である
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民は自ら生命と財産と尊厳を守ってきた実績と志と科学力を備えた消防隊に原発を委ね、自らも参画して子供たちの未来を守らねばならないのだ「原子力危険庁」は要らない!!
 
原子力危険庁ではなく【消防庁原子力防御部隊】を編成しよう
全国の生命と財産と尊厳を守ってきた科学力を結集して配管の損傷にも、ポンプの損壊にも、地震による家屋の倒壊にも、ため池の崩落にも即応して子供達を守った消防庁に原子力防御部隊を編成しよう
そして如何なる万一の事態に遭遇しようとも第二第三の燃料棒冷却システムを配備可能に研究し、検証し、生産して未来に備えようではないか
 
全国の都道府県市区町村長、および全国の都道府県市区町村議会、および全国の都道府県市区町村民の未来への決意のときだ!!
 
茨城県民はいま【消防庁東海原発防御部隊】を編成して、子供たちを平安の未来へ送り届ける決意をしなければならない、この星の未来を切り拓く子供たちのために!!

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