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未来に生きる子供たちが危ない
原子力発電企業体は福島原発の惨状を横目に見ながら未来に生きる子供達を防御する意志がない
国民の生命と財産と尊厳を守るはずの内閣府、原子力委員会、経産省、安全保安院、いずれも責任を放棄した無能無策のマヤカシとも言える集団が未来の子供達を危機に陥れたままだ
政府が機能しない場合には、衆・参議会が施政権を取り上げて子供達を救出しなければならないが、未だに沈黙の眠りの中にあり、世界中に羞恥極まりない劣化の姿態をさらけ出している
未来の子供たちは自ら防御する手立てを持たず、頼みの親も自治体も地方議会も未来の危機を目前にしながら呆然と立ち尽くしている
経済界、産業界、労働界、このままでは日本の未来は汚泥列島と化してしまうではないか
この危急のときに技術立国を標榜していた日立、三菱、東芝、原発を知り尽くした三社は、この存亡の危機に何をしているのだ
何故原発防御部隊を編成しないのだ
泊まり原発で万一の事態が起こったらどうするのだ、原子炉細部を監視して事象を解析するロボット監視部隊も配置してないのは何故なのだ
大飯原発で万一の事態が起こったときの給水ユニットはどこにあるのだ、琵琶湖からの搬送手段も無いではないか、予備の代替冷却システムも生産どころか設計もしてないのは何故なのだ
川内原発で万一の事象が襲ったら、誰が防御するのだ、事象探査や代替システムの緊急配備などに即応するのは何処の部隊なのだ、子供達を未来へ連れて行く部隊は何処だ
日立、三菱、東芝、この期に及んで御上の指示待ちとは何事なのだ、崇め奉った御客様の指示など出る訳が無いではないか
福島の惨状を脱却するのも子供達を未来へ連れて行くのも原発防御を研究して生産配備するのも科学集団でなければ成しえないではないか
国民が築き上げて来た人の道を行く文化と、安全と調和を目指して築いた社会基盤を活用して成長して来たのでは無かったのか
国民の支えが無ければありえなかった企業体でありながら、黙していてはならない
福島の子供達や、川内から泊までの未来に生きてこの国を支えなければならない子供たちを直ちに救出する行動を起さねばならない
直ちに、内閣を、衆参議会を叱咤して未来の子供達の為に奔走せよ、設計せよ、生産せよ、緊急行動を起せ!!!万一の場合の原発防御システムを!!!
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今日の国会中継の様子を見ていたら涙が出てきて止まらなくなった
昨日のなでしこの、思索力を深めて研究を重ね獲得した事象への考察力と即応力、その能力の高さ素晴らしさ
それに比べて、省察も無く、思索論考もできず、科学力も養えない国会の情けなさ
昨日は、感激したsakaitu40と祝福のブログコッメントを交わす事ができたのに、今日の国会は何たる有様か涙が出てきた
国会が誇らしく思えて、祝福のブログコメントを交わす事が出来る日は来ないのだろうか
昨日のブログの会話のような・・・
【ひめゆりのおばあは申しておりました
思索力を磨けば忍耐力が養える
忍耐力が養えれば工夫ができる
工夫が出来れば物事が良く見えるようになる
物事が良く見えれば間違いが少なくなる
間違いが少なくなれば自信もついてくる
自信が持てればより良い行動を積み重ねる事が出来る
より良い行動が増えれば信頼されるようになる 信頼できる人が増えると手分けして仕事が出来る
そうすれば、一人ではちょっとしかやれんが、皆でやれば大きなことが出来るぞ!!!!
【なでしこ国会】は思索力を深めて大きな仕事を成し遂げました http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1444005194 お陰で【選良や省庁公務員も貴方】も大きな仕事を見届けて思索力が深まりました!!万歳!!】 と言えるような、そんな【なでしこ内閣】の国会に未来を任せたいものだと思う
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萩の原に照りつける灼熱
その灼熱を深みを増した草叢が冷やしている
高速道路の向こうの林の中から鶯の声が響き渡ると
萩の原がさわさわと揺れて一陣の風が吹き渡り
若鳥が颯爽と舞い上がる
つむじ風のように弧を描きながら飛翔して
高空から萩の原に声を響かせる
雲雀は灼熱の太陽で背を焦がしながら
声を響かせて未来を歌うのだ
雲雀は宇宙の摂理を生きる
今年も萩の原に生を得て
大自然と対話しながら
未来を生きるのだ
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なんたることだ!!わが社がヤラセ報道やヤラセメールで事業を行う会社になっていたのか!!
福島原発の暴走も未だ止まらぬうちに、内閣と経産省の原発安全宣言、佐賀県民や玄海町民への原発再稼動要請、そのあとで内閣と経産省のストレステスト宣言から九電のヤラセメール事件まで
なんたることだ!!九電までがヤラセ報道やヤラセメールで事業を行う会社になっていたのか!!
苦悩は深い、九電社員ばかりではない電力需要者も関連会社や下請けなどの社員や原発従業員の、その苦悩は深い
九電が、まさか、こんなに科学とかけはなれた組織だとは思ってもいなかったからである
九電の発電事業に関わる社員たちは、日本の社会基盤をしっかりと支えて、日本文化の一翼を担っているという自負の下に、社会から信頼されているという科学者の誇りを持って、日夜電力の供給に関わる作業に、事務に、工事に、研究に、励んできたのだ
【わが社のホームページを見た子供達も姉や父母の会社を信頼して兄や祖父母をも誇らしく日々を生きていたのだ】
それが、なんたることだ!!その会社がヤラセ報道やヤラセメールで事業を行う会社になっていたのだ!!
九電までが、内閣府や、経産省や、原子力委員会や、安全保安院と同じように、こんな、とんでもない科学集団に成り下がっていたのか!!
発電事業も気象予報事業も物事を直視して精査論考する科学者でなければ成り立たない事業だ
去年のデータで原発を制御したり
昨日の気象データで午後の天気を予報するような
そんな事業はありえないのだ
如何なる組織であろうが事象を直視して精査論考し研究と検証を繰り返して省察の内に物事に対応する科学力を失っては意味は無く事業の明日はありえないのだ
子供たちが危ない、思い込みと思いつきと思惑でしか行動できない政治家や科学者や公務員達で埋め尽くされてしまった
なんたることだ!!九電までがヤラセ報道やヤラセメールで事業を行う会社になっていたのだ!!
苦悩は深い、九電社員ばかりではない電力需要者も関連会社や下請けなどの社員や原発従業員の苦悩は深い
九電のホームページに高らかに歌い上げたメッセージは一体全体何だったのだ【・・・・・このたび当社は、お客さまにより信頼され、より安心していただける企業になることを目指して、「九州電力の思い」をつくりました。
この思いは、「これからの時代の変化の中でも変わることなく電力やエネルギーを安定してお届けする、そしてその先にあるお客さまが安心して暮らせる明るい生活と社会を支えつづけていく」という当社の約束でございます。 お客さまの「快適で、そして環境にやさしい」そんな何気ない毎日を支えていくために、また、この毎日を子どもたちが安心して暮らせる未来につなげていくために、私たち九州電力は、「ずっと先まで、明るくしたい。」という新ブランドメッセージのもと、全社一丸となって新しい一歩を踏み出します・・・・以上、ホームページよりの抜粋】 ところが、実態は何だ!!、なんたることだ!!九電までがヤラセ報道やヤラセメールで事業を行う会社になっていたのだ!!
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川内原発から泊原発までの都道府県議会、市区町村議会、原発従業員、各位へ
もう一度問わねばならない
内閣府や経産省、衆・参議会や省庁公務員たちが何の役にも立たないことは福島原発で証明済みだ
原子力委員会、原子力安全委員会、安全保安院、これらの言説の履歴や行動の履歴は徹頭徹尾でたらめのかぎりを尽くした見本となっているではないか
都道府県議会、市区町村議会、原発従業員諸君、未来の子供達を救出できるのは諸君の思索力と行動にかかっている
諸君の省察だけが子供たちの未来を切り拓くのだ、原発を止めるか活かすかの浅はかな言説の前に、子供達を未来へ送り届ける原発防御部隊を科学しなければ日本国の明日は無い
諸君は原発をどう制御するつもりなのだ
未だに予備冷却水も準備できてないではないか、原発を止めてからでも燃料棒の崩壊事故を起こしたら一巻の終わりではないか
一体全体、予備冷却水は何処から調達し、誰が運ぶのだ、経産省と保安院の全員にバケツリレーでもさせるつもりなのか
復水器の配管が断裂したら誰が点検に行くのだ
蒸気配管も同時に故障したらどうするつもりなのだ、配管監視モニターもなく、点検ロボットも配備してないではないか
まさかの時には、内閣府と原子力委員会が現地視察して目視検査するとでも思っているのか、未だに、ちょうちんも準備していない原子力委員会が点検できると思っているのか
断裂した配管はどのようにして修復するのだ
修復用の資機材もガスケットも修復バンドも何も装備できていないではないか
原子力委員会や安全保安院の修復担当は誰なのだ
安全だ!安全だ!!適度な放射能は健康増進の基だ、プルトニュウムは食べても大丈夫と嘘八百を並べ立てさせた東大や経産省の全員で配管を修復に行くのか
海水ポンプやポンプ制御システムがダウンしたらどうして冷却するのだ
総理大臣と経産大臣と官房長官が冷却するのか、うちわで扇いで冷却するのか、ヘリコプターで打ち水するのか、何を考えているのだ
燃料プールに亀裂が入って水が無くなったら何処のダムから水を送るのか
ダムから原発までの配管もなければポンプも無いではないか、学校のプールの水では一分も冷却できないではないか
冷却できなければ子供達は未来へ行けないではないか
諸君は諸君の街の原発が万一の事象に見舞われたらどうするつもりなのだ
子供たちを放射能まみれにするのか、原発が暴発しないようにするのは誰なのだ、誰が、どのようにして子供達を放射能から防御して未来へ連れて行くのか研究しなくてもよいのか、準備はいらないのか
子供達を未来へ連れて行く防御部隊も編成出来ていないではないか
日本の文化の総力を挙げて原発防御システムを科学しないといけないのではないか
子供達を未来へ連れて行くには原発防御を完遂しなければならないが、原発防御部隊は何処にあるのだ、万一の事態を研究して防御の為の資機材の装備や訓練は誰が計画しているのだ
原発防御の研究科学部隊はどこだ
原発防御の科学に基づく原発防御資機材の生産部隊は何処だ、原発防御研究科学部隊や生産部隊と連携して、事象を直視し、精査論考解析し、防御の為の即応行動を起し、原発防御に当たる原発防御即応部隊は何処に居るのだ
内閣府や経産省、衆・参議会や省庁公務員たちが何の役にも立たないことは福島原発で証明済みだ
原子力委員会、原子力安全委員会、安全保安院、これらの言説の履歴や行動の履歴は徹頭徹尾でたらめのかぎりを尽くした見本となっているではないか
都道府県議会、市区町村議会、原発従業員諸君、未来の子供達を平安の地球へ送り届けるのは、諸君の思索と行動にかかっている
原発を止めるか活かすかの浅はかな言説の前に、子供達を未来へ送り届けるための原発防御部隊を編成し装備と行動の研究と訓練を開始しなければ、この日本から平安の地球を科学する子供たちはいなくなってしまうのだ
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