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ひめゆりのおばあの声が聞こえる
広島の子供たちはあの日の決意を知っているのだろうか
日本の子供たちはあのときの決意を知っているのだろうか
日本の政府は衆参議会はその日の決意を知っているのだろうか
日本の都道府県市区町村長はあの日の決意を知っているのだろうか
日本の都道府県市区町村議会はそのときの決意を知っているのだろうか
日本の衆参議会は8月6日の、あの日の決意を知らずに過ごして来たのだろうか
日本人はあの時決意した【 この星の平安の未来への科学】を放棄してしまったのだろうか
またもや福島の子供たちが困窮のさなかにある
この星の未来への科学を放棄した内閣と原子力委員会
子供たちの平安の未来への科学を放棄した経産省と安全保安員
衆参議会は、核の制御を放棄し、原発防御部隊も編成せず、核燃料を暴発させてしまった
万一の場合に事象を直視して即応する防御システムや代替制御装備の研究配備を怠ったまま原発の暴発を続けさせながら惰眠の中にある
あのときの決意を、あの日の決意を、忘れてはならない、核の制御の科学を放棄するということは、世界を善導し続ける決意を放棄することなのだ、核の制御を完遂する日本の子供たちがいなくなれば、この星の未来も無くなるのだ
ひめゆりのおばあの声が聞こえる
【日本には志も無くなり、一人の志士もいなくなってしまったのか】
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2011年07月30日
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