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総理大臣とは国家を背負う決意に立つ者でなければならない
その決意と能力に満ちた総理大臣を創るのは衆参議会である
国家を背負うとは如何なる事か分っている者でなければならない
国家とは何か、それは国民の事であり、国民が所有する国土であり、国民が造り上げた社会基盤であり、国民が創り上げた文化である
総理大臣は、その国家という国民の生命を守り財産と社会基盤を維持向上させ、文化の創造に寄与して国民の尊厳を高めなければならないのである
衆参議会から、国家を背負えるものが居なくなって久しい
国民の生命を軽んじて、社会基盤を請負や派遣の闇で、あるい原発で損壊させ、詐欺、博打、マルチ、殺人金融、引ったくり、親殺し、子殺し、と社会基盤と尊厳を貶めつづけて、世界中から猫じゃらしの円高攻勢をかけられ、衰亡の加速度を増し続けている
先の大戦後66年経っても未だに衆参議会は国家を支える総理大臣を育てられないのである
そのような中で、民主党は総理大臣候補の選出に入ったが、その候補は、国民の生命を軽んじて、社会基盤を請負や派遣の闇で、あるい原発で損壊させ、詐欺、博打、マルチ、殺人金融、引ったくり、親殺し、子殺し、と社会基盤と尊厳を貶めつづけて、世界中から猫じゃらしの円高攻勢をかけられ、衰亡の加速度を増して来た実績を省察し、自らの過誤を糾すものが一人も居なかった
何故こうなるのか、それは党に責任があり、党人に責任があり、党人個々に問題があるのである
国家の経営をあずかる者ならば、傲慢と怯堕を克服できるものでなければならない、そうして、子供達の未来のために、学際的にも国際的にも論難に耐えて、更に共感を得て、協働し合い、あるは教導し合ってて行くようにしなければならないのである
会だの、派だの、グループだの、党のために働くようでは駄目なのである、党のために働くのではなく、党が未来の子供達の為に働くにはどうするかを科学しなければならないのだ
そのような会や、派や、党ならば、国難を脱して未来を切り拓く事ができるのである
それは歴史が証明している
傲慢のものは一人孤高に歌うだけで働く事をしない
怯堕のものは数を頼み、風を頼むだけで帆を揚げたまま舵も艪も漕がず、流れに溺れ、子供達の未来を奪い取ってしまうのである
衆参議会が未来の子供達の為に働くのであれば
傲慢を克服しなければ、ならない、そして怯堕を脱しなければ、子供達は、この星の未来に行けないのである
人の歩みと未来を研究し検証を重ねる会、派、党、にならねば明日は無い
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1148290316
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1337690343 |
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2011年08月27日
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