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内閣と内閣府の皆さんはもう少し落ち着いて清々と仕事を成されなければなりませんね
先ず、顔を上げて、正面を見て、あごを引いて、肩甲骨を休ませるように胸を張って、明るく政治を行わなければなりません
事実はしっかりと見て、そのまま記録して、考えて工夫して見直して、そのようにしないと教育も産業も福祉も失敗しますよ
海保の皆さんがしっかりと取り組んでいるときには、焦らず、慌てず、思い込まず、見過ごさず、正々と、しっかりと考えて任務が果たせるように励ませばば良いのです
せっかく経験を積んで思索力を深めて忍耐強く任務をこなして日本や近隣国の海上保安の為に実績を積み上げて更に研究している人達がなければ、政府も国民も無いのです
政府は政府で事実を見据えて思索を重ね未来を科学して過ちは正しながら未来に資する政策を進めれば良いのです
その場その場に思惑を持ち込んではいけません
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政治状況雑感
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