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海江田経産省!!柏崎市民を、新潟県民を愚弄するのか、福島の子供達や新潟の子供達や、日本の子供たちから未来を奪い取ろうというのか
海江田経産省!!何を考えているのだ!!東電福島原発の人災をもたらした当事者が何を言っているのだ
柏崎刈羽原発を再開したいのであれば、運転再開可能な運転保安システムを確立しなければならない
最低限の運転再開可能条件もクリアーせぬうちに【原発再稼動を要請する意向】を示すなど、持っての外である
自家発電機があろうが、電源車が装備されようが、高機能の防御服があろうが、荷役機械が何台あろうが、炉の暴発は止めようが無いではないか
刈羽原発の冷却配管群やバルブ群が損壊した場合の対策は何も進んでいないではないか、それどころか、万一の場合の炉の制御に関わる細部の事象を探査するモニタリングシステムも出来てないではないか
無線操作の映像探査機の一つも備えずに、炉の制御装置が歪んで作動しない場合には、自分で防御服を着て探査したり調整しに行くと言うのか
万一の事態にはどのように対処するのか何も研究もせずに、何を配備すれば良いのか検討もせず、未だに原発防御部隊の編成も出来てないではないか
未だに、万一の場合の予備冷却水も無いではないか、水槽もタンクもタンカーも何一つ配備していないではないか、何処からどのようにして誰が調達してどのように使うのか影も形も無いではないか
ドリルで穴あけして水素ガスを抜き取るなどと平然と口にして、新潟県民を愚弄するのか、水素の充満速度と放出量の相関をドリルで誤魔化せると思っているのか
それよりも何よりも、原発保安システムは何も変わっておらず、無能無策のままではないか
内閣府も経産省も厚労省も役に立たず、原子力委員会も原子力安全委員会や安全保安院なども、何の役にも立たなかったではないか
福島の原発従業員を見捨てたままで、経産省も厚労省も内閣府も労働組合でさえも、知らん振りしておきながら、何が再稼動だ
原発立地県の皆さん
未来の子供達の為に、原発災害防止処置を実行させねばなりません
全国の科学者と防衛省および消防庁の研究員を糾合した原発防御部隊を編成させ原発防災の研究と装備および防御行動の即応部隊を結成せねば惨事は避けられません
知事の下に集結して政府を覚醒させ原発防御即応部隊を編成させて、子供達を未来へ送り届けて下さいます様に祈ります
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原発事故
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福島原発の惨状は、東電という事業家のおぞましさをさらけ出すことになった
東電の本来の事業目的は
社会に電力というエネルギーを安定供給して社会活動を支え
国家たる国民の福利厚生を向上させるための国家経営に寄与することにあるが
原発事故の惨状は、東電の経営陣のあさましい行いの数々をさらけ出し日本国の劣化の深部の見本となった
東電が事業目的達成の為に、内外のあらゆる機関と連携して経営効率を高めたり、高度の技術開発によって従業員の安全と健康な生産活動を支える事によって、社会への電力供給の安全性と安定性や信頼性を高めることは当然である
電力利用者の評価と支持を得て、事業活動の対価を得ることによって、事業に関わるグループ企業や従業員あるいは株主の福利厚生のための利益創出効果の増大を図るのも当然の事である
ところが、福島原発の惨状と共に明らかになって来たのは、事業研究と経営活動の浅ましさとおぞましさだけであった
東電は、東電の事業目的を達成しかつ向上させる上で、この上も無い国家の最高の頭脳集団あるいは技術集団を活用できる事業者の立場にあり、内閣府の原子力委員会あるいは原子力安全委員会という最高の研究組織と連携して原子力事業の信頼性、安全性、効率性を高め続ける活動を展開できる立場にあった
しかしながら、福島原発の損壊によって露わになったのは
経営陣が事業目的とは逆に、あるいは事業目的を完全に離れて、信頼性を低下させ続け、安全性を損なわせ続け、事業家としての品位も国家の信頼性さへも失墜させ続ける破壊行為に等しい経営を平然と行っていたのである
原子力委員会が地方自治体や国民に対して虚言に等しい言説を振りまいて、原子力事業の安全性と信頼度を低下させ続ける活動をしている事を放置していたのである
如何なる事態に立ち入ろうとも、原発従業員の生命の安全を確保し、原発の安定保全を達成させなければ、東電の事業目的が達成できないことは分りきっていながら、そのために働く事は無かったのである
経済産業省の原子力安全保安院の無能無策とも謂える活動や安全を損なわせる活動を展開している事実を承知しながら放置していたのである
なぜ、欺瞞の内閣府、原子力委員会、欺瞞の経産省、安全保安員を放置していたのか
東電の経営陣は事業家として最低の経営集団であった、最もあさましい利権収奪の欲望のとりこになっていたのである
公務員には天下りという餌をばらまいて東電の見せ掛けの経営効果を高める方向に誘導させて経営陣の地位を安定させ
見せ掛けの経営効果で作り出したあぶく銭を政治家に掴ませて天下りを活用した利権収奪の構造を固定化して経営陣の安泰を諮って過ごしてきたのである
利益の大半は税金であり、税金に等しい電力料金を社会から収奪していたのだ
もし、東電の経営陣に事業家としての矜持があるならば、志のあるものが一人でも居たならば、今回の惨事を招く事はなかったのだ
東電は政府に要求して、原子力委員会に原発の安全に関わる事象を精査論考させ検証させながら、あらゆる災害による万一の事故の場合の対処法を日夜研究させ、技術開発努力を惜しまない人材を選考させ、実効のある委員会へと向上させなければならなかったのだが
実態は何の役にも立たず、一旦災害に至れば混乱の度を深め、国家を奈落のそこに沈めるしか効果のない内閣府原子力委員会や経産省安全保安院をつくらせていたのである
先の大戦後65年、なんともはや愚かであった、悔やんでも悔やみきれない
人の道も、分も節度もわきまえず、目的を忘れて、当座の地位と名声と分不相応の報酬だけを欲しがり、税金を事業家の下心を満足させるために使わせ、事業家に天下りという慈善事業をやらせ、更に政治献金というあぶく銭を作らせて、アカデミズムやジャーナリズムには見せ金を掴ませて国家という国民の品格と信用を失墜させ続ける政治家を育て遊ばせて来てしまったのだ
未来に輝く日本を夢見て、先の大戦を戦い抜いた姫ゆりの子供達や、雄々しくも未だ幼かった防人たちに詫びようがない
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静岡県のみなさん、御前崎の皆さん、浜岡の皆さん、地震で配管が壊れたら、取水口が液状化したらどうするか、子供達を守る方策を科学して防御部隊を組織して頂きましたか
発電停止のための通常作業においても配管損傷事故がありました
神ならぬ人の作ったものは万全と言うものはありません、万全では無いから、病院があり、警察があり、消防があり、自衛隊があり、日夜国民を守る研究活動がなされています
ましてや原発においては、その数十倍の熱意で防御対策を科学しなければなりません
発電を停止したからといって安心できない事は福島原発で実証されたばかりです
浜岡でも、いつ、なんどき、どんな災害が降りかかるか予測はできません、避難訓練と同様に、いや、それ以上の熱意で子供達を守る万一の備えが必要です
福島原発の事例で分りますように、政府も事業者も労働組合も災害から原発を防御して従業員を救出する考えは持っておらず、全く備えをしておりません
原発従業員が守れなければ静岡県どころか日本の子供たちの未来はありません、原発従業員の皆さんとの連携を御願いします
原発従業員の皆さんは、自分の手と足と目と耳で原発災害にどのように対処して我が身を守れるか研究して下さるようにお願いします
福島原発従業員の皆さんの活躍で分りますように、周辺住民の生命を守れるのは労働組合ではなく事業者でも株主でも政府でもありません
原発従業員の皆さんの熱意だけが子供達の未来を拓きます、皆さん自身の思索力と研究だけが頼りなのです
発電を停止し原子炉を停止しながら、冷却水を確保できなかったばかりに福島の皆さんは大変な事態に見舞われ、その惨状はエスカレートするばかりです
どうか、皆さんの目と耳で備えをなさいますように御願い致します
私たち国民の頼りとするところは原発従業員の皆さんだけです、皆さんの調査研究だけが頼りなのです
炉の冷却システムは3段階の備えが必要です
先ず、既設のシステムの全ての要素の損傷に備えて、全ての要素の予備品を配備し厳重に管理保管下さい、地震などで部分損壊だけならば最も早く復旧できるように備えて下さい
次に完全に独立した系統の冷却システムも備えて下さい
取水口や設備が損壊し機能が損なわれたらお終いです、万一海水を必要としても荒れ狂う海に配管を敷設することは出来ません
ハイテクなど考えずとも確実な方策を御願いします、二重三重の止水工事を経た頑丈なため池でも構いません、あらかじめ取水方策を備えて下さい
もし、取水の可能性がゼロというのであれば、代替冷媒が必要です、窒素ガスその他の冷媒循環の冷却装置の研究も御願いします
他の水源を確保できるなら、その水源と、原子炉を冷却するシステムは兼用ではなく独立系統のユニット化されねばなりません
既設のシステムは地震などの作用力で破損して使えなくなりますので、短時間に追加敷設可能なシステムユニットを厳重な保護設備に保管しておき、定期的に敷設訓練を行って、短期間に冷却機能を発揮させる備えを御願いします
どうか、政府や原子力委員会あるいは安全保安院などという、まやかしの集団は当てにしないで下さい
皆さんが、皆さんの科学力で、原発防御の必要を科学されたその目と耳と手と足で防御システムを開発装備下さいます様に御願い致します
どうか皆さん自身のお力で原発防御策を科学して下さいます様に、皆さんの御力が、日本の子供達を溌剌と、この星の未来に輝かせる働きとなりますように祈ります
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福島原発事故は従業員の皆さんの決死の防御活動にもかかわらず収束のめどは立たず、事態としてはもはや【暴走】の感が否めません
福島原発従業員の活動を成功させなければ福島の子供たちの未来を奪うことになります
福島の子供達だけではありません、日本の子供たち全てが、未来への希望を失うことになります
この事態を乗り切り、地球の平安の未来へ子供達を送り届けるために立ち上がった志士があります
その志士が掲題のプロジェクトを立ち上げ福島原発防御を完遂させる行動を起しております、既に多くの人々が支援に乗り出しておられます
更に全国民レベルで支援が必要です、皆様の御協力を御願いします
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原発従業員の皆さん、原発停止後の備えはできていますか
福島原発の事例で分りますように、政府も事業者も労働組合も災害から原発を防御して従業員を救出する考えは持っておらず、全く備えをしておりません
原発従業員の皆さんは、自分の手と足と目と耳で原発災害にどのように対処して我が身を守れるか研究して下さるようにお願いします
福島原発従業員の皆さんの活躍で分りますように、周辺住民の生命を守れるのは労働組合ではなく事業者でも株主でも政府でもありません、皆さん自身の思索力と研究だけが頼りなのです
発電を停止し原子炉を停止しながら、冷却水を確保できなかったばかりに福島の皆さんは大変な事態に見舞われ、その惨状はエスカレートするばかりです
どうか、皆さんの目と耳で備えをなさいますように御願い致します
私たち国民の頼りとするところは原発従業員の皆さんだけです、皆さんの調査研究だけが頼りなのです
炉の冷却システムは3段階の備えが必要です
先ず、既設のシステムの全ての要素の損傷に備えて、全ての要素の予備品を配備し厳重に管理保管下さい、地震などで部分損壊だけならば最も早く復旧できるように備えて下さい
次に完全に独立した系統の冷却システムも備えて下さい
取水口や設備が損壊し機能が損なわれたらお終いです、万一海水を必要としても荒れ狂う海に配管を敷設することは出来ません
ハイテクなど考えずとも確実な方策を御願いします、二重三重の止水工事を経た頑丈なため池でも構いません、あらかじめ取水方策を備えて下さい
もし、取水の可能性がゼロというのであれば、代替冷媒が必要です、窒素ガスその他の冷媒循環の冷却装置の研究も御願いします
他の水源を確保できるなら、その水源と、原子炉を冷却するシステムは兼用ではなく独立系統のユニット化されねばなりません
既設のシステムは地震などの作用力で破損して使えなくなりますので、短時間に追加敷設可能なシステムユニットを厳重な保護設備に保管しておき、定期的に敷設訓練を行って、短期間に冷却機能を発揮させる備えを御願いします
どうか、政府や原子力委員会あるいは安全保安院などという、まやかしの集団は当てにしないで下さい
皆さんが、皆さんの科学力で、原発防御の必要を科学されたその目と耳と手と足で防御システムを開発装備下さいます様に御願い致します
どうか皆さん自身のお力で原発防御策を科学して下さいます様に、皆さんの御力が、日本の子供達を溌剌と、この星の未来に輝かせる働きとなりますように祈ります
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