未来の子供達と語りたい

未来を切り拓いた防人達やひめゆりのおばあとも語りたい

日記

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語り合った全ての人へ、ありがとう
 
皆さんの研鑽が地球の未来に生きる子供達を溌剌と輝かせる力となりますように、そして
全ての御友達が世界の共感と協力を得て未来を生き抜きますように祈ります
 
そして、百人百様の声が百人百様のまま人々の元へ届きますように祈ります
 
未来を科学する全ての人々へ、ありがとう
 
未来の子供達のために語り合った全ての御友達ありがとう
 
太古の昔から未来へ未来へと歩き続けて、大自然と対話しながら、宇宙の摂理と人の道を科学して下さった、ひめゆりのあばあさん有難う
 
困難に立ち向かいながら、子供達を励まし、未来へ未来へと導いて下さった、ひめゆりのおとうさん有難う
 
幼き防人やおじいや、ひめゆりのおばあや、おとうさんを援けて未来を切り拓き、アジアを繁栄と調和へ導いて下さった姫ゆりの子供達有難う
 
人や人の歩みを科学し、地球を、宇宙を科学して、
「これから九十九まで書き放題」と語って下さった全ての御友達ありがとう
 
皆さんの研鑽が地球の未来に生きる子供達を溌剌と輝かせる力となりますように、そして
全ての御友達が世界の共感と協力を得て未来を生き抜きますように祈ります
 
そして、百人百様の声が百人百様のまま人々の元へ届きますように祈ります
野田総理よくぞ申された、それでこそ【大和こころを持つ普通の男】と申せましょう
仰せのように、政治に求められるのは、「正心誠意」のみですと述べて覚悟を示された所信の幾つかを抽出して、貴殿の【正心誠意】が日本の子供達の未来を溌剌と輝かせる働きとなりますように祈ります
 
以下に抽出した事項の中で最重要で喫緊の課題は、原発の収束と除染および再発防止であり、東北の復興でありましょう、それに取り組む覚悟も良く分りましたが、幾つかの施策に誤りがありますので、これだけは早急に省察成され是正されて成功裏に任期を全うされますように祈念いたします
 
【施策の是正要項】
環境省原子力安全庁は駄目です、必ず【原子力危険庁】になります
そのことは、福島原発が余すこと無く証明しております
 
目的が達成されるためには、経産相を鉢呂氏に戻す事、さらに消防庁原子力防御部隊を編成して全ての原発に配備する事です
 
そうでなければ、貴方の所信に述べられた【いかなる危機にも迅速に対応する】という約束は実現しないのです
 
その理由は次を一読下されば、福島暴発の事例で明らかであります
 
野田総理所信の部分抽出一覧
政治に求められるのは、「正心誠意」のみです
忘れてはならないものがあります、原発事故や被災者支援の最前線で格闘する人々の姿です
内閣が一丸となって、原発事故の収束と被災者支援に邁進することを改めてお誓いいたします
歳出の削減、国有財産の売却、公務員人件費の見直しなどで財源を捻出する努力を行います
大気や土壌、海水への放射性物質の放出を確実に食い止めることに全力を注ぎ、作業員の方々の安全確保に最大限努めつつ、事故収束に向けた工程表の着実な実現を図ります
世界の英知を集め、技術的な課題も乗り越えます。原発事故が再発することのないよう、国際的な視点に立って事故原因を究明し、情報公開と予防策を徹底します
子どもや妊婦の方を対象とした健康管理に優先的に取り組みます
大規模な除染を、自治体の協力も仰ぎつつ、国の責任として全力で取り組みます
大規模な自然災害や事件・事故など国民の生命・身体を脅かす危機への対応に万全を期す
中長期的には、原発への依存度を可能な限り引き下げていく、という方向性を目指すべきです
 
(筆者注記 次の宣言は誤りです、原子力安全庁ではなく、原子力危険庁になることは必定です) 
原子力安全規制の組織体制については、環境省の外局として、「原子力安全庁」を創設して規制体系の一元化を断行します 
 
安全性を徹底的に検証・確認された原発については、定期検査後の再稼働を進めます
(筆者注記 これも駄目です、原子力防御部隊を配備し核の制御を完遂するシステムと人材を配備し、最終処理までの間の如何なる万一の事態にも即応して、暴発させない備えを徹底せねばなりません)
 
政治と行政が襟を正す歳出削減の道
東北の被災地の基幹産業である農業の再生を図ることを突破口として、「食と農林漁業の再生実現会議」の中間提言に沿って、早急に農林漁業の再生のための具体策をまとめます
いかなる危機にも迅速に対応する
政治とは、現実的な解決策を導き出す営みで、要諦は、対話と理解を丁寧に重ねた合意形成にある
閣僚は一丸となって職責を果たす、官僚は専門家として持てる力を最大限に発揮する、与野党は、徹底的な議論と対話によって懸命に一致点を見出す
私は、この内閣の先頭に立ち、一人ひとりの国民の声に、心の叫びに、真摯に耳を澄まします。「正心誠意」、行動します
ただ国民のためを思い、目の前の危機の克服と宿年の課題の解決のために、愚直に一歩一歩、粘り強く、全力で取り組んでいく覚悟です
報道の使命だの社会的公器だのと言っていながら、朝日新聞は記者や編集者に、どのような指導をしているのだ
 
朝日新聞社の経営者は自社の新聞も読まないのか、ばか者が!!
編集員が如何に馬鹿な紙面作りをしているか分っているのか
 
暴発中の原発の視察に赴いた経産省関連の記事に発言がどうの辞任がどうだのという取材をさせたり紙面を作らせて、そんな新聞を国民に売りつけるのか、ばか者が!!学級新聞の記者の方が優秀ではないか
 
福島原発は暴発の最中ではないか、そんな事も知らない新聞記者でよいのか、原発が暴発したら死の町になるのは当たり前ではないか
 
新聞記者の役目は、そうならないように原発を造らせたり運転させたり、まさかの場合には原発防御システムと防御部隊を出動させて、暴発を阻止させて、子供達をこの星の未来に送り届けるのが朝日新聞の役割りではないのか
 
そのための取材はせずに何をしているのだ!!ばか者が!!
経産省は何故福島に移転して原発防御部隊と除染部隊を編成しないのか、現場で事象を直視して陣頭指揮しながら新規の核燃料冷却システムを立ち上げなければ福島原発は収束しないではないか、何故そのことを取材して紙面にしないのだ!!
 
新聞社ならば、記者は何を探査し、何を取材し、どのような記事にすれば原発暴発の収束のために尽力している原発従業員のためになるのかレポートの一つも出させる必要があるのではないか
 
死の町が何なのだ、放射能が移るが何なのだ、経産省に丸腰の原発を運転させ続けて安全だ安全だとコマーシャルを書き続けたのは、朝日新聞の記者と編集者ではないか、何故その事実を書かないのだ!
 
死の町にしたのは朝日新聞なのではないか!!!作業着に放射性物質がくっつくような事態を引き起こさせたのは朝日新聞の編集者や経営者にも責任があるのではないか
 
原発も放射能も安全だ安全だと叫び続けた記者と編集者と経営者が福島原発を誘致させ無防備のまま運転させ冷却水も持たせず暴発させておきながら、性懲りも無くいつまで馬鹿な報道をしているのだ
 
ばか者が!!!
 
と、今度ばかりは冷静な貴方も、御怒りになっていらっしゃるのではありませんか
衆参議会には722人が席を構えており、その中には普通の女や普通の男も居るのではないのか
 
何故傲慢と怯堕のものを要職につけるのだ
 
まさか、722人中に、普通の男は野田佳彦と藤村修だけだったというのか
 
そんな筈はあるまい、722人もおれば、中には普通に近い女も、普通に近い男も居るのではないのか
 
傲慢と怯堕のものは、事象を直視して精査論考する事ができず、研究と検証を重ねて施策に展開できず、国庫を浪費するだけで、子供達の未来を奪い続けることしかできない事は2年間の実績で明らかではないか
 
また、原発を暴発させるつもりなのか
 
このメンバーで、どのようにして福島原発の暴発を収束させるのだ、どのようにして復興させるというのだ
 
未だに、何処の原発においても、まさかの事態への即応体制がとられていないではないか
どの原発でも標準装備しかなく、まさかに備えた核燃料の崩壊を阻止する手立ては研究できておらず
無防備のままで、まさかの場合の探査ロボットも無く、核燃料の冷却機能が麻痺した場合の代替冷却装置も何処にも無く
まさかの事態に即応可能に訓練にはげむ人材も配備できておらず、所用の資機材の研究も着手していないではないか
 
女川と刈羽の原発の冷却水の取水機能が損壊したとき、誰が何処からどんな装備を何処に敷設して核燃料の崩壊を食い止めるのだ
 
このままでは復興どころか関東以北は全滅ではないか
 
もう一度組閣をやりなおし、原発防御部隊を組織できる内閣に作り変えねばならない
 
傲慢と怯堕のもので固めた内閣では、復興はならず、あらたな原発を暴発させるだけで、子供達の未来が無い
普通の男であるという野田佳彦次期総理大臣は、ひょっとすると野党の普通の男を抜擢して官房長官に任ずる事も出来るのではないかと、期待までしてしまったのだが
 
どうやら、野党にも普通の男はいなかったらしい
 
子供達の未来を科学するには、思い込みではなく、思いつきでもなく、思惑に溺れること無く、培った思索力と忍耐力で人の歩みと未来を論考して研究を重ねる事のできる【普通の男や普通の女】でなければならない
 
官房長官は、原発を暴発させながら省察も無く、未だに原発防御部隊も編成せず【環境省原子力危険院】をもくろんでいるような内閣府、経産省、原子力保安員、あるいは原子力委員会のような、思い込みや思惑でしか動けない亡者共の背骨をたたき伸ばすことのできる【普通の男や普通の女】でなければ勤まらないのだ
 
野田佳彦は【藤村修は普通の男だ】と狙いを付けたと噂されている
 
藤村修が普通の男なら、無防備の原発の核燃料の崩壊暴発を防御させる施策を、真っ先に科学するはずだ、泊原発防御部隊と、玄海原発防御部隊の編成を急がねばならないが
 
さて、野田佳彦の眼力や如何に!!注視して行きたい
 
ひめゆりのおばあと未来を科学する若者の会話のように、傲慢と怯堕だけは克服しなければ、この星の未来に日本の子供達の平安は訪れないのだ

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