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強制起訴されるまで放置しながら、今頃になって「小沢氏は品位を汚したので党員資格を停止する」という
大変な誤りを犯した事に未だ気付かない民主党、そして衆参議会
思索力をなくし事象を直視できず未来を科学できない集団の当然の帰結である
ここまで朽ちたのは、志なく信なく省察論考できず、同志をかたりながら友の迷走を援けるだけ、ただ御輿をまつらうだけ、だだそれだけの党友の責任であり
国家たる国民の為の論考思索を放棄して国庫を浪費するだけの烏合となった衆参議会の責任である
小沢氏は秘書に疑いが掛けられた時点で直ちに真偽を糾し秘書を救出しなければならなかったのだ
秘書が逮捕された後でさえ、小沢グループという同志をかたる集団の中には、信をおける友は一人もいなかった
友といい、同志といいながら精進潔斎を進言して疑念を晴らさせる努力をする者は、たったの一人もおらず
捲土重来を期す機会を奪い続けたのだ、友といいながら足を引っ張り続けたのだ
小沢グループだけではない、衆参議会そのものが、世界中に失態を曝し続けている
たった今、限界集落に生を終え、あるいは生を受けようとしている子供の未来を研究考察する志士はおらず、北方領土で居直り強盗を働こうと言うロシアを教え諭す事もなく、議会は全く機能しないままだ
未だに衆参議会が研究論考し討議して磨き上げた施策はなく、研究経過を公開した論文も見当たらない
919兆円の赤字も、年金問題も上の空で、我が身の振り方を追いかけるだけだ
未来の子供たちの生きる日本を思索研究しない選良や吏員は無用だ
全面更新が必要になってきた
此処は一つ、思索力を深め忍耐力を養い未来を科学して、はやぶさを帰還させたJAXAの志士達を招聘する道をも考えねばならない
次の更新時期までに、国民が呻吟せねばならないのだ、未来の子供達の為に
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日記
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建国記念日の由来を尋ねると、太古の昔から未来へ未来へと歩き続けてきた人々を思う、そうして更に、この星の平安を切り拓いてゆく若人の未来を思う
遠い遠い昔、言の葉も少なく、記録する筆も、文字も持ち得なかった人たちが、未来へ未来へと歩き続けた道程の困難と願いと夢と
その語り継がれ積み上げられた記憶と知恵と願いや夢が、筆に墨されるときが来て、古事記を編み、日本書記に綴じられた
工夫に工夫を重ねて未来を目指す日本文化の端緒となったのだ
情報通信が会話と手紙しかなかった時代に、若者たちは困難を物ともせずに宇宙の摂理に人の道を尋ね、大自然と対話しながら、世界を善導し続ける文化を育んだのだ
アジア各地から略奪と専横を専らとしてアヘン戦争に及んだ欧米の動向を目の当たりにしたとき
その傲慢を戒める決意した人々は、老若打ち揃って未来を科学して、明治維新を果す事ができたのだ
建国の日が定められたのは、太古の昔から工夫をつなぎ、夢をつなぎ、願いをつないで懸命に生きた先人達への感謝の念に他ならなかったのだ
先人達の叡智を集結して維新を果した若者は、更に思索力を深め未来を科学する決意に相応しい国家としての起源日を定めることにした、未来の子供たちが輝いて生きてゆくように、そのための力になりたいと考えたのだ
遠い遠い記憶をたどり、人々が神代(かみよの時代)と称した遠い遠い記憶の中に、記録の中に、日本の文化の起源を探し、紀元節として祝う事にしたのだ
いつの世でも、未来を切り拓くのは若者だ、思索力を深める若者だけが忍耐力を養い未来を科学する力を獲得するのだ
西郷も竜馬も晶子も諭吉も房子も佐吉も英樹も幸之助も宗一郎も敏夫も・・・
皆それぞれに、宇宙の摂理を学び、大自然と対話し、人の歩みを科学して、未来へ歩き続けた父母や祖父母に倣い、それを超えて歩き続けたのだ
ひめゆりのおばあの声が聞こえる
これからはお前の番だ、お前の行く先に未来の子供たちが待っている、その子供達が、お前の汗に共感し協働できるとき、この星の平安が拓けるのだと
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TPPが聞いて呆れる
衆参議会の借金919兆円
借金を返しもせず漫談を繰り返している
衆参議会が機能しなくなってから久しいが
衆参議会には志士は一人もいなくなったのか
衆参議会の責務はは国家たる国民の生命と財産を守り
この星の未来に溌剌と生きる児孫のために社会基盤を整える事にあるが
919兆円もかけて林野を荒廃させ河川も海浜も汚染させて生物は激減させ
利権集団めぐりをしながら、あぶくぜにを欲しがり、選挙資金に群がっただけではないか
せめて一人ぐらい、老いに若きに襷をかけさせて、荒地を耕しにかかって見せる志士は居ないのか
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都立学校のお友達は遊びや運動や学習に励んで活き活きと学校生活を楽しんで下さいね
何故こんなことを書くかといいますと、都立学校の一部の先生たちが国旗や国歌への対応について裁判騒動をを起こしていますが、その事によって皆さんやご両親に戸惑いや不安が広がっていることを、とても心配して下さっている都民や先生方も沢山いらっしゃいますので、そのことも御伝えしたいのです
何故裁判を起こすような事が起こるかといいますと、先生たちの中には、遊びや運動や学習に励む事ができなくて、自分で調べたり考えたりお家のお父さんや御祖母ちゃん達と話し合う力を養えずに、一方的に思い込むだけで人の歩みや未来を科学できなくなった、可愛そうな人たちもいらっしゃるのです
そこで、皆さんが国旗や国歌ばかりではなく、沢山の事柄について、自分で調べたり、考える力を養えるように考えて下さった御祖母ちゃんからの大切な贈り物がありますので、皆さんに御伝えしたいと思います
皆さんの平安の未来を願って下さった御祖母ちゃんからの贈り物の御話しです
(御友達と読んだり考えたり御家の皆さんとも話し合ってみて下さいね)
それはな、汗をかけば分る、心の美しさが汗になるんじゃ
そういって教えてくれた、おばあちゃんからの未来の貴方への贈り物のお話です 日本人は、太古から体力と思索力を身につけ忍耐力を養い工夫に工夫を重ねて 未来へ未来へと歩んで来たのです 御祖母ちゃんからの大切な伝言を御伝えしましょう 大自然(宇宙、地球)は草花や木や小鳥や魚など、沢山の生(命)を生み出してくれました これらの沢山の命は大自然のことわり(決まりごと)にしたがって、毎日毎晩一年中そして何年も何年も花を咲かしたり実をつけたり雛を育てたりを繰り返してしっかり生きている 日本人も大自然の一員だから大自然のことわり(決まりごと)に従って、しっかり考えて、しっかり働いて、大自然に恩返ししなければならない そして大自然に恩返しできるようになることを次のように考えて若者に教えました 生を受けたものは生きることが使命です (・・・花も小鳥もそうしとる) 使命を全うするには、知恵(科学する力)が必要です。 (・・・知恵が無いとえさも取れん) 知恵をつけるには忍耐力が必要です (・・・風で倒れちゃ花もさかん) 忍耐力をつけるには体力が必要です (・・・つようふとうならにゃ、どもならん) 体力をつけるには運動しなげればなりません (・・・つようなるには心から働け) 運動するには力めし(エネルギー)が必要です (・・・働くもとは力めし) 力めしを炊くには米や野菜(食物を)作らねばなりません (・・・炊くもんがなけりゃ、しまいじゃぞ) 食物を作るには大自然の叡智が必要です (・・・せっぺ(精一杯)働け知恵もろうて) 大自然(生をくれた宇宙と地球)に感謝しその叡智を学び、額に汗する、喜びを知る。そのために生まれてきました ですから、体力をつけ深く長く考える力が増し、工夫して忍耐力をつけ、科学する力が身に付き叡智をはたらかせることが出来るまではしっかりと生きなさいと教えたのですね (恩返しできるまでということは、自然から叡智を習うのですから自然が教えてくれることの全部が分かるまでということだったのですね) これはおじいちゃんや、おばあちゃん、それよりずっとまえの、おおむかしからの、ことわりです。えいちを、みにつけるために、いきてきました ことわりは理と書きます宇宙の決まりごとと言う意味です えいち(叡智)とは宇宙の決まりごとの全部ということです 額に汗するとは、良く働くということです、昔の人は泣いたり笑ったり怒ったり楽しんで働けと教えています 大自然に恩返しするということは、大自然のように不思議な力(叡智)が発揮できるようになるまで生き抜いて、叡智が身についたら自然に帰ってよいと言うことだったのです(それまでは決してあきらめたり、死んではならん、と自分を励まして生きてきたのですね) それから、遠い昔の、お祖父ちゃんやお祖母ちゃんから、未来の貴方への贈り物がありました 日の丸は、あなたのお祖父ちゃんや、お祖母ちゃん、それよりもずっと ずーっと前の、そのまた前の、お祖父ちゃんや、お祖母ちゃん達が未来に生きる貴方の心に願いを込めてくださったデザインなのです 太陽(おひさま)のおかげで自然の営みがあり自分が生きていけることを実感していたので朝陽を拝み夕陽に感謝する習慣ができました 白い布(白無垢といいました)は真っ白な心、貴方の清浄な心です 赤い〇印は夜明けの希望、赤く昇る太陽です、そして安息に向かう夕方の空を赤く染めて沈む太陽です 貴方の心を照らす太陽(宇宙の大自然の神様)→おひさまの赤い〇→(日の丸)のデザインになったのですね 君が代も、未来の貴方のために願いを込めて下さった短歌で メロディーは大自然の響きです 君が代とは「天皇のいらっしゃるこの時代は」という意味ですから 現在に置き換えると「平成の時代は]と言う意味なりますね きみがよは・・・・・君が代は・・・この時代が ちよに・・・・・・・・千代に・・・・・千年くらい先まで やちよに・・・・・八千代に・・・いやいや、もっと未来まで(続きますように) (例えて言えば) さざれいしの・・・・細石の・・・・・小さな小さな石が いわおとなりて・・・巖と成りて・・・岩山のように積もり こけの・・・・・・・・ 苔の・・・・・・・緑色のこけで むすまで・・・・・・・生すまで・・・・覆われるまで(続きますように) 2番の意味も考えて見ましょうね きみがよは・・・君が代は・・・ この時代が ちひろの・・・・ 千尋の・・・ 1000尋もある そこの・・・・・・底の・・・・・・ 海の底の さざれいしの・・ 細石の・・・ 小さな小さな石が うのいるいそと・・鵜のゐる磯と・・鵜の鳥の遊ぶ島のように あらはるるまで・・現わるるまで・・押し上げられるまで(続きますように) 地球の地殻運動で深海底がヒマラヤ山脈になったように壮大な時間の歌ですね 貴方も、人の歩みを科学し、地球を、宇宙を科学して、溌剌と生きて行かれますように祈ります |
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この度の菅首相と前原外相の時期外れの間の抜けた発言の哀れさ
思索力無く忍耐力無く未来を科学した形跡も無い発言の軽さ情けなさ
菅さん前原さん、外交防衛は文化の総合力によってしか成し遂げられないのです
北方四島に押し込み強盗を働いてしまった、未熟なロシアでさえも、外交防衛の何たるかを心得たジャーナリズムのそれなりの活動が窺われます
ところが、我が国では、政府、ジャーナリズム、アカデミズムから衆参議会まで、日本文化を劣化させ続けて恥ずる事がないのは、どういうことなのですか
北方四島へのロシアの言動、挙動を、たしなめて教え諭す事もできず
ロシアや世界中の心ある市民に事の顛末を伝えられず、成長の遅れたロシア政府へ省察をうながすことも出来なくなったのは何故でしょうか
かつて、まだ幼い防人達やひめゆりのおばあたちは、未来の子供たちの独立自尊のために、文化の全てを掛ける決意をしたのだといい残しました
菅首相も前原外相もジャーナリズムもアカデミズムも衆参議会の誰ひとりとして、ひめゆりのおばあの伝言を本当に知らなかったのですか
先人達は、全ての民族の尊厳の為に、欧米の略奪、蔑視、専横の文化を戒めるために、大陸や半島の同志達の韓日併合や辛亥革命の決意に応えて立ち上がり、我が身は焼き爛れながらアジアを開放させ、繁栄と調和へ善導し続ける道を拓かれたのです
その児孫たる平成の選良も吏員もジャーナリズムもアカデミズムも占領政策に乗った利権集団の植民地教育に曝され、餌食になってしまっているのですか
昨今の国会審議のありさまは、未来の子供たちに申し訳ない限りです
先の大戦の防人やひめゆりのおばあ達に何と報告すれば良いのでしょうか
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