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4月から都庁の非常勤職員として働けることになった
昨日面接で、なんとその日の夜に採用決定の電話をいただいた
兎に角、嬉しい! めちゃめちゃ嬉しい!! 猛烈に嬉しい!!!
就活は続けていたけれど、病気持ちに世間の風は非常に冷たく
今度の職場は早番、遅番とシフトのある仕事で、遅番の時の帰宅時間は夜10:30頃。
翌日が早番ならば8:30もしくは9:00には出勤だから、
体がキツイかな・・・・・と心配ではあるが、
習い始めた手話を使用できる機会のある環境だし、あまりくよくよ考えずに思い切って応募した。
この応募先は以前に一度応募して不採用となった職場だ。
その時の面接の雰囲気は、何か嫌なことでもあったの?と言わんばかりに暗い感じだったが、
今回は始終和やかで、笑いもあり、180度違うと言ってもいいくらいの良い雰囲気だった。
もう随分前に人生の運気を見てもらった時、
数かる運気の中で、46歳前後、50歳前後はその後の人生を決める分岐点であり、
この時は迷いや心配性は一切なくして、目標に向かって「実行する」のみ! ということだった。
だから、シフトに体がついていかれるのか、病状が悪化して続けられなくなるのではないか、
考えれば考えるほど、不安材料は増えるばかりで押し潰されそうになるが、
”迷わず、臆せず、進め!!”
不安になる度にそう自分に言い聞かせ、面接に挑んだ。
結果、見事採用〜〜〜〜〜
そうなんだ。見えない未来を心配しても仕方ないのだ。
そして、未来は自分で作るもの。
”迷わず、臆せず、進め!!”
4月から働いている自分を想像して、ワクワクして、今から楽しみだ
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ステロイドの副作用対策として、
今回の服用から通常量の服用後、毎日1錠ずつ3日間、追加で服用した。
そのお陰か、あの、酷い、超絶不調は、今のところ起きていない
今回は、9、10日通常服用だったので、追加服用がなければ、
13日から超絶不調で、今頃は頭痛に発熱、全身の倦怠感、体の痛みなどなど、
私の体に潜んでいたマイナス要因が、全開で噴き出しているころだ。
今のところ頭痛もなく、発熱もなく、もちろん体の痛みもなく、全身の倦怠感もなく、
なんとなく、スッキリしている。
これは追加服用のお陰か、それとも体がステロイドに慣れてきたからか・・・・・・・
もともと私は初めはガツン
その後の勉強機能目覚ましく、何とかやり過ごせるタイプだから、
今のスッキリ感が薬のお陰か、自分の回復力かはよくわからないが、
まぁ何はともあれ、体調が良いというのは、誠にもって快適で、ストレスも溜まらずに済む。
今週は一発決めなくてはならない事があるし、このまま調子よく過ごしたい。
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予想していた通り、ステロイドを服用したら、
ここ数日の諸々の不調が解消〜
熱は下がり、供なって頭痛は治まり、体の痛みもかなり軽減
今回の不調はステロイドの反動いうわけではないように思う。
先月2回目の服用後1週間の休薬を経ているし・・・・・
同じ症状だから、まず考えられるのは副腎皮質ホルモン不足。
ってことは、未だに副腎休暇中?
もしくは何らかの原因で副腎の活動が低下しているか・・・・・
ネットで調べてみると、副腎機能低下症と言う疾患があるとのこと。
慢性化したものにアディソン病と言う疾患があるということだが、
どちらも症状は同じで、しかしアディソン病には罹っていない、というのが、
副腎機能低下症だそうだ。
じゃぁ何故、副腎機能低下症になるのか。
原因は副腎の低形成、自己免疫、結核性などいろいろあるようだが、
食生活や生活習慣、ストレスも原因なのだが、医者にはあまり知られていないらしい。
結果、アディソン病ではない患者が症状を訴えてもなんだかよくわからない、
となることが多いとのこと。
ストレスはとても副腎を疲労させてしまうらしい。
疲労により機能が低下すれば必要なホルモンが不足して不調をきたす。
今の私だって、
腫瘍崩壊症候群"らしい"
ステロイドの大量服用により副腎休憩→ホルモン不足、でないか
ということだから、ホントのところ何だがよくわからないようなものだ。
来月の受診時に是非聞いてみよう!
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通院日依頼、不調が続いている
頭痛、発熱、体の痛み、全身のだるさ、などなど。
Dr.くまもんによれば、「腫瘍崩壊症候群」によるものではないか、ということだけど、
それはそれで辛いし、辛い辛いと、ただ手をこまねいているのは嫌なので、
何かしら解決方法がないかとネットで調べてみる。
まずは原因の究明。「腫瘍崩壊症候群」とは何ぞや?その原因は?
腫瘍崩壊症候群
悪性腫瘍の治療の際、抗がん剤治療や放射線療法の効果が優れており、
腫瘍が急速に死滅(崩壊)するときに発生するときに起きる症状
・体内の尿酸が増える
・カリウム、カルシウム、リンなどの電解質のバランスが崩れる
・血液が酸性になる
・腎臓からの尿の産生が減る
メカニズム
・腫瘍が大量に崩壊 → 細胞からたくさんの核酸、カリウムなどの電解質、酸などが放出される
→ 核酸 ・・・ 尿酸に分解・代謝され腎臓より尿中に排出される
→ 大量の尿酸により高濃度
→ 血液が酸性になる
→ 尿酸の結晶化
→ 尿細管や尿管に詰まる
→ 急性腎不全
→ カリウムなどの電解質
→ 血中のバランスが崩れる
→ 高カリウム血症、高カルシウム血症など
対処法としては、核酸から尿酸が作られることを抑制する薬剤(アロプリノール)や、
尿酸を分解する薬剤(ラスブリカーゼ)を服用したり、
血液をアルカリ性にするためにクエン酸塩や炭酸水素ナトリウムを服用する。
う〜〜〜ん、どれも今の私の症状と関連があるようには思えないが。
発熱はもしかしたら、電解質のバランスが崩れたことによるような気がしないでもないが、
あるいは、風邪などの場合、自己免疫力が病原菌を叩くときに発熱するから、
今、私の体内では、自己免疫力でMMをバシバシ叩いてくれているからなのかもしれない。
じゃぁ体の痛みは? むむむ・・・・・。
今日明日とステロイドを服用する。
ステロイドのお蔭?で、痛みは気にならなくなるだろう。
それにしてもステロイドは凄いわ。
下手な痛み止めより、よっぽど効果がある。
ドラッグの常用者は常にハイでいたくて(反動が辛くて)止められないのではないかと思う。
私も、「もっとステロイドを〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
んなこたぁ、ないか
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自然や自然の産物を利用して小物など作ったり、環境保護のための活動を行っているNPO主催のイベントに参加した。 タイトルは「銀杏の枝でコースターを作ろう?」 想像してたのは、細い枝を組むようにして作る、だったけれど、 実際はある程度の太さの枝からコースターに丁度良い厚さに切り出して作る、ということだった。 区の公報て紹介されるイベントは参加費がとても安いので、 時には抽選なんてこともあるくらいだから、 さぞや賑わって・・・なんと2名(*_*) マンツーマンだわ。 使った銀杏の枝は地元の飛木稲荷の御神木。 えっ?御神木、いいの?! 安心してください(^-^) 台風や雷などで折れてしまった枝ですから(^-^) 役所が使い物にならないから捨ててしまえ! と捨てられるところを、 御神木なのに"ゴミ"として捨てるのかぁ?! という思いと、 こんなに良い枝なのに勿体ない、再利用できないか? という思いで、 「銀杏の枝でコースター」になったそうだ。 しかし・・・御神木をゴミとして捨てるなんて、役所って、ホント!アホちゃいまんねんパーでんねん(-_-) まずは枝からの切り出し。 これがかなり力がいる(*_*) お陰で今日は筋肉痛だ。 切り出したら、まず番手の荒い紙ヤスリで磨く。 磨く、磨く、磨く、磨く、ひたすら磨く・・・ 粗方凹凸がとれたら、今度は番手の細かい紙ヤスリで磨く。 磨く、磨く、磨く、磨く、ひたすら磨く・・・ こういう作業は無心になれて良い(^^) ある意味ストレス発散(^o^)/ 凹凸がなくなり、綺麗な平らな面になったら、固形の蜜蝋を擦り付けて、薄く塗る。 塗れたら紙ヤスリの紙の面で磨く、磨く、磨く・・・ そしてまた蜜蝋を擦り付けて薄く塗り、磨く、磨く、磨く。 そうしていくうちに艶が出てきて、良い風合いになってくる。 手作り感満載で、愛着も湧いてくる。 飛木稲荷の銀杏の木は7本あって、先の大戦の大空襲の時火に追われる人々を盾となって守ったのだそうだ。 そのために丸焦げになってしまったけれど、 その丸焦げの木から新芽が芽吹き、今では7本とも立派な御神木になったとのこと。 このコースターをひいて飲んだ飲み物は体にいいこと、ありそうじゃない?!(^-^)v まずはビール、といきたいところだが、休薬まで我慢、我慢(^^) |



