多発性骨髄腫と私
ブログ閉鎖
私はのりのりの姉です
のりのりは今入院しています
カイプロの治療中、免疫不全により別の病気を発症してしまいました
10月から不調を訴えていたけれどその声は医師に届かず、挙句いよいよとなってから検査を重ねに重ね、年末に診断が下りました
指定難病25 進行性多巣性白質脳症です
今の医学では治療法がないため、もう病気と闘うこともできません
今はもう寝たきり、半身麻痺、会話も儘ならない状況です
とてもかわいそうで見ているのもつらいです
どうしてこんなことになってしまったのか心の整理がつきません
さらに、骨髄腫の治療ができないからと転院を迫られています
このような容体になった妹をどこに放り出すのでしょうか
治療中の皆様方、体の変化についてとことん医師と向き合って、二の舞は踏まないでくださいね。
のりのり
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。




